AMED医薬品等規制調和・評価研究事業では、
「多様化する医療研究におけるレギュラトリーサイエンスの役割~革新技術製品の評価と規制環境の整備~」
をテーマに公開シンポジウムを開催します。
レギュラトリーサイエンス研究は、医療技術の研究開発及び社会実装において、その品質・有効性・安全性を適切に評価するために、必要不可欠なものです。
本シンポジウムでは、レギュラトリーサイエンス研究の意義・成果を具体的にお伝えすべく、新規モダリティや市販後安全対策などの規制に関する成果についてご紹介します。
併せて、ポスターによる成果報告会も同日開催します。
多くの方々のご参加をお待ちしています。
詳細・参加申込はウェブページをご覧ください。
開催日:
2026.11.26 (木)
時間:
13:00~18:00(予定)
募集期間:
〜 2026.11.24
会場:
・よみうり大手町ホール
(東京都千代田区大手町1-7-1 読売新聞ビル)
・オンライン
詳細(外部サイトが開きます)
主催
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
お問い合わせ先
「第12回日本医療研究開発機構レギュラトリーサイエンス公開シンポジウム」運営事務局
(株式会社映音企画内)
▶amed2026rs"AT"eion-inc.jp ("AT"の部分を@に変えてください)
※事務局業務を外部事業者に委託しています。
AMEDの医薬品等規制調和・評価研究事業については、こちらをご覧ください。


