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人と情報の交流掲示板一覧
The Shared bulletin board

イベント情報

  • 投稿者:川崎市臨海部国際戦略本部

    第23回 Tonomachi Cafe アカデミアシーズを社会へ届ける知見とは?

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    テーマは「社会実装」。長年、可搬型人工腎臓などの研究開発、アカデミア発のシーズを社会実装に繋げるための取り組みを続けられている小久保准教授に、 海外展開も含めた自らの経験などを語っていただきます。 また第20回に引き続き、富士通研究所の交流ツール『Buddyup!』の試験導入も行います。メディテック・ヘルステック・ケアテックでの知見を深めたい方、産学連携のパートナーをお探しの方、ぜひお気軽にお越しください。

    【講 師】小久保 謙一氏 北里大学医療衛生学部 准教授
    【企業紹介】角岡 幹篤氏 株式会社富士通研究所
    【開催日時】令和元年11月29日(金)18:00~20:15 (受付17:40~)
          第1部企業紹介/第2部メイン講演
          第3部質疑応答/第4部ネットワーキング
    【会 場】川崎市キングスカイフロントマネジメントセンター 川崎市川崎区殿町3-25-10 Research Gate Building TONOMACHI II-1A(1階)
    【定 員】30名程度
    【参加費】500円
    【詳細・参加申込】https://tonomachi.info/cafe/23th-20191129/
    【お申込締切日】令和元年11月27日( 水)

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    [メイン講演]アカデミアシーズの新しい治療法および治療装置の実用化を目指した研究開発から見えてきたもの
    ~ガス吸入治療や可搬型人工腎臓を例に~

    アカデミアが見出した研究成果と医薬・医療技術の実用化の間には大きなギャップがある。そこを埋めてイノベーティブな技術を社会実装するために、現在、大学発ベンチャーへの支援プログラム、起業家の育成講座、エコシステムの構築といった取り組みがなされている。そういった中、我々もアカデミアシーズの新しい治療法や治療装置の実用化を目指した研究開発を進めてきた。本講演では、特にここ10年ほどで大きく研究開発が進展したガス吸入治療と可搬型人工腎臓を例に、開発の経緯や現在の状況、またそれらの研究開発を通して見えてきたものをお話したい。

    [企業紹介]「タグ付け」交流ツール「Buddyup!」の試験導入について
    今年度のTonomachi Cafeでは、講師や参加者同士の活発な意見交換や繋がりを更に加速させる取組として、富士通研究所で開発中の「タグ付け」交流ツール「Buddyup!」を試験導入します。本ツールは自分や他人を「タグ付け」することでイベント時やイベント後の「人と人の繋がり」を助けるツールとなっています。この新たな交流ツールの実証実験を研究開発拠点であるキングスカイフロントで行います。ご理解・ご協力の程よろしくお願いします。

    【お問い合わせ先】
    川崎市臨海部国際戦略本部 苗倉・志村 TEL044-276-9216

  • 投稿者:横浜市経済局ライフイノベーション推進課

    横浜ベンチャーピッチ オーディエンス大募集

    横浜ベンチャーピッチ.PNG

    横浜ベンチャーピッチとは
    成長発展を目指す中小・ベンチャー企業にとって、さらなる事業の拡大を図るためには、新たな資金調達先や連携する企業など新たなビジネスパートナーの発掘が不可欠です。本事業では、ベンチャー企業が、ベンチャーキャピタルや金融機関、大企業等の関連する企業に対して自社の事業計画やビジネスモデルをプレゼンする機会(ピッチイベント)を開催します。ピッチイベントを通じてマッチングを促進することで、中小・ベンチャー企業のさらなる発展につなげます。ベンチャーを中心とした新しい地域経済圏を、横浜から一緒に創っていきませんか?

    横浜ベンチャーピッチ第13回
    日時:2019年12月3日(火)15時~17時(14:30より受付開始)
    会場:YOXO BOX
    テーマ:ライフサイエンス、ヘルスケア
    定員:70名程度
    詳細:http://yokohama-v-pitch.mystrikingly.com/

    申込サイト
    申込締切:12月2日(月)15時まで

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    お問合せ
    横浜市ベンチャー企業ビジネスパートナー発掘支援事業事務局
    (デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社) 
    TEL:045-450-6901 E-mail:yokohama.venture-pitch@tohmatsu.co.jp
    担当:村田、小野、白井
    ※本事業は横浜市とデロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社が協働で実施します。

    事業に関するお問い合わせは、以下にお願いします。
    横浜市経済局経営・創業支援課 
    TEL:045-671-3828 E-mail:ke-keiei@city.yokohama.jp

  • 投稿者:川崎市 臨海部国際戦略本部 国際戦略推進部 

    『AHeDD2019/IPAB2019 Joint Symposium』IT創薬を加速するAI・シミュレーション技術の新潮流

    flyer20190910.png

    IT創薬やバイオインフォマティクス、ハイパフォーマンスコンピューティングなどの分野で活躍するアジア各国の研究者らによるコミュニティ「Asia Hub for e-Drug Discovery (AHeDD)」の第10回目になるシンポジウムが開催されます。このシンポジウムは特定非営利活動法人並列生物情報処理イニシアティブ (IPAB) の、設立20周年を記念したシンポジウムと合同で実施され、「AHeDD2019/IPAB2019合同シンポジウム」として開催されます。

    同分野に関わる研究者や学生が参加し、最先端の議論が交わされる他、ペプチドリーム株式会社 副社長 舛屋圭一氏、神戸大学 教授・AMED BINDSプロジェクトプログラムオフィサー田中成典氏による基調講演、AMED BINDSプロジェクト参画研究者らによる創薬支援プロジェクト講演などが実施されます。

    近年急速に最先端研究拠点や民間企業の集積が進む「川崎市殿町国際戦略拠点キングスカイフロント」に於いて開催される本シンポジウムに、ぜひご参加ください。

    会合名:AHeDD2019/IPAB2019 Joint Symposium IT創薬を加速するAI・シミュレーション技術の新潮流
    開催期間:2019年11月27日(水)~29日(金)
    場所:殿町国際戦略拠点 キング スカイフロント地区(神奈川県川崎市川崎区殿町三丁目)
    LiSE 川崎生命科学・環境研究センター ペプチドリーム株式会社
    詳細URLhttps://ahedd2019.ahead-biocomputing.co.jp/

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    主催:特定非営利活動法人 並列生物情報処理イニシアティブ(IPAB)
    共催:東京工業大学 中分子IT創薬研究推進体(MIDL)/川崎市/公益財団法人 川崎市産業振興財団/中分子創薬に関わる次世代産業研究会(IMD²)
    協賛:国立大学法人 東京工業大学
    後援:一般社団法人 情報処理学会/一般社団法人 日本生物物理学会/特定非営利活動法人 情報計算化学生物学会(CBI学会)/特定非営利活動法人 日本バイオインフォマティクス学会(JSBi)/株式会社科学新聞社 他
    使用言語:英語
    参加費:一般料金 35,000円、学生料金 15,000円
    参加登録https://ahedd2019.ahead-biocomputing.co.jp/registration/

    問合せ先:運営事務局 アヘッド・バイオコンピューティング株式会社
    E-mail:ahedd2019@ahead-biocomputing.co.jp
    Tel:044-440-3122

  • 投稿者:(有)ファルマ・ビジネス・アカデミー

    「PBA第17期プログラム開講記念Forum」のお知らせ

    「1月開講Forum」の広告チラシのゲラ(LINK-J).png創薬モダリティの変化は近年めざましく、高い技術力を要するバイオ医薬品を始め、再生医療、遺伝子治療にシフトする企業も出てきています。同時に企業のビジネスモデルは、薬価依存型経営から脱却し、新たなビジネスの開拓にチャンスを見出そうとする企業もあります。
    本来の創薬ビジネスに対して、従来になかったイノベーションを求め、新たな成長の種を獲得することは、もはやMUSTの段階に来ていると言えるでしょう。必然的にMarketing & Salesの在り方にもイノベーションが急務であることは論を待たないでしょう。
    本Forumでは多角的視点からライフサイエンス企業の新時代の成長戦略について取り上げたいと思います。多数のご参加をお待ち致しております。

    【日時】: 2020年1月20(月)13:40-19:30
    【会場】: 『メルパルク東京』4階「孔雀」
    【テーマ】:「ライフサイエンス企業、成長への次なる一手は?」
    【講 師】(敬称略)
        講演Ⅰ:佐藤睦美(㈲ファルマ・ビジネス・アカデミー 代表取締役)
        講演Ⅱ:宮田 満(㈱宮田総研 代表取締役、㈱ヘルスケアイノベーション 代表取締役)
        講演Ⅲ:中村 洋(慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 教授/中医協 薬価専門部会長)
    【詳細・参加申込】「PBA第17期プログラム開講記念Forum」

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    【日 程】 
    13:10   受付開始
    13:40~13:50  主催者挨拶
    13:50~15:00  <講演Ⅰ>佐藤睦美
    15:00~15:15   Coffee Break
    15:15~16:25  <講演Ⅱ>宮田 満
    16:25~16:40   休憩
    16:40~17:50  <講演Ⅲ>中村 洋
    18:00~19:30  「PBA第17期開講記念祝賀会」於、6階「ルミエール」

    【募集人数】 残席 35 定員80名様
    【募集期限】 1月8日(水)締め切り
      ★但し、募集期限前に定員に達した場合は、そこで締め切ります。
    【スポット参加費】 お一人様 ¥43,000-(税抜き) 

    【お問合せ】
    (有)ファルマ・ビジネス・アカデミー
    「PBA第17期プログラム開講記念Forum」開催事務局
    E-mail: pba2003@nifty.com
    TEL: 047-361-2164 FAX: 047-361-2187

  • 投稿者:株式会社マインドフルヘルス

    マインドフルヘルスアカデミー「動いて味わうマインドフルネスプログラム」

    人生100年時代、「未来の自分に今できること」として、動いて味わうマインドフルネス120分クラスx全7回のプログラムです。
    座学(30分)+陰ヨガレッスン(50分)+味わう瞑想(40分)の3部構成となっています。座学では毎回テーマを変えて、健康生活に役立つDr.Akiko脳科学メソッドをご紹介。
    陰ヨガでは関節の可動域を広げ、身体の経絡に働きかけ、巡りの良い身体を目指します。またマインドフルネス瞑想に繋がるインストラクションで、ご自身の内側を観察して心と体の変化や不調に気づきやすくし、セルフケアが上手く出来るようになることを目標にしています。
    味わう瞑想では、これまでの食習慣が心や身体にどのような影響を与えているのかに気づき、より自分の心と体に心地よい、健康的な食事方法について学ぶことができます。
    続けて受講して頂くと、「なりたい自分」に近づくのを体感していただける充実のクラスとなっています。男性も受講可能ですので、まずは体験レッスンの受講をお待ちしております。

    開催日:2019年11月~ 2020年02月 毎月第1、3木曜日(1月は第3木曜のみ)
    会場:HAS YOGA(ハスヨガ)東京都中央区 銀座1-21-12 山田ビル 5階
    主催:株式会社マインドフルヘルス
    詳細についてはこちら

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    定 員:1クラス8名
    受講料: 単回:6,600(税込)
         全7回一括:44,000円(税込)
         体験レッスン:2,200円 (税込)
         入会金:11,000円(税込)
    ※初めて受講の方は体験レッスンを1回のみ受講可能です。
    ※体験レッスンご参加日にご入会の場合、入会金は無料です。
    ※上記の受講料には、食事代金が含まれています。
    ※レンタルヨガマットは300円別途必要となります。
    ※受講料は事前払い(PayPal)となります。

    講師:大坪泰子
       ・マインドフル健康指導士
       ・全米ヨガアライアンスRYT200修了、陰ヨガ指導士
       ※12/19夜クラスの座学はDr.Akikoが登壇予定です。
    お問い合わせ先
      株式会社マインドフルヘルス
      info@mindful-h.com

  • 投稿者:株式会社マインドフルヘルス

    味わう瞑想会

    抗加齢医学会専門医で日本初のソムリエドクター青木晃医師と脳科学ダイエットを提唱するDr.AKIKOこと山下あきこのコラボ企画!ダイエットには食事制限や意思力が必要だと認識されていますが、美味しい食事やワインを楽しみながら、内なるグルメを養い、ダイエットしなくても結果的に理想の体重を維持できる脳になっていく、マインドフルネス食事療法を学びながら、実際にお食事とワインを楽しむ「味わう瞑想会」を開催します。
    青木先生からは、ワインのある生活のエンジョイの仕方やワインや食を通してのアンチエイジングのお話も聞け、青木先生が厳選したワインと和イタリアンとのマリアージュをお楽しみください。

    日時:2019年11月15日(金)19:00~
    会場:Surryhills サリーヒルズ代官山 渋谷区猿樂町26-2 F棟2階
    主 催:株式会社マインドフルヘルス
    参加費:19,800円(税込み)
    定 員:10名
    イベント詳細について

    お問合せ
    株式会社マインドフルヘルス info@mindful-h.com

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  • 投稿者:ファルマ・ビジネス・アカデミー

    「第17期PBA医薬マーケティング・アカデミー」受講生募集のお知らせ

    ★★第17期受講生募集ご案内(LINK-J掲載用).png2018年度の医療用医薬品の世界市場におけるブロックバスターをモダリティ別売上比率でみると1位:低分子化合物48.8%、2位:抗体30.5%、3位:蛋白質9.3%であった。一方で、モダリティ別製品数でみると1位:低分子化合物56.4%、2位:抗体18.8%、3位:蛋白質9.0%であった。 依然として低分子化合物の製品数はトップで5割強を占めたが、売上比率は5割を割っている。今後も抗体医薬の成長は止まらず、売上比率で低分子化合物と逆転するのも遠い将来のことでもなさそうである。抗体医薬や蛋白質、ペプチドは、低分子化合物よりも平均して薬価が高く、各社の開発戦略としては、開発パイプラインにどのモダリティを選択するかで自社の業績が左右される。今後の各社の営業・マーケティング戦略を考えるとき、競合他社が上市するモダリティの動きに注視し、従来の方向性を全方位から見直し、基本的に軌道修正を図らなければならない局面に立っている。
    PBAでは年間10講座を通して各界一流の講師陣が皆様の「マーケティング脳」を鍛え直します。皆様のご参加をお待ちしています。

    【会期】:2020年1月20日(月)~10月13日(火)
    【主会場】:日本橋ライフサイエンスハブ
    ※全10講座には各界一流の講師陣を招聘し、マーケティングの次なるStageへ皆様を導きます!
    ※只今、「早期申込み割引きキャンペーン」中です。お早めにお申し込み下さい!

    申込詳細URL:http://www.pba-academy.jp/

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    【申込締切】:2020年1月10日(金)(但し、先着お申込み45名様にて締切)
    【参加費】:【全10講座参加費】お一人¥430,000-(税抜き)※11月15日(金)までに弊社に到着したお申し込みには増税分2%を本体価格から値引き致します。
    【主催】:ファルマ・ビジネス・アカデミー
    【お問合せ】
    「PBA医薬マーケティング・アカデミー」開催事務局
    E-mail: pba2003@nifty.com
    TEL: 047-361-2164 FAX: 047-361-2187

  • 投稿者:公益財団法人神戸医療産業都市推進機構

    ベンチャーエコシステムに向けた挑戦~神戸から世界へ~

    【配付用】KBIC_BioJapan_2019_Flyer_A4.png神戸医療産業都市は、360以上の企業・団体が集結する日本最大級のバイオメディカルクラスターとして成長いたしました。このたび、国内外に神戸医療産業都市を広く発信するため、パシフィコ横浜で開催される展示会「BioJapan2019」において、スポンサーセミナー「ベンチャーエコシステム構築に向けた挑戦~神戸から世界へ~」を開催します。本セミナーでは、日本のベンチャーエコシステムの課題、海外との違いを明確にし、世界で活躍するライフサイエンスベンチャーを日本で発掘・育成するために、神戸が今取り組んでいる、そしてこれから取り組むべき「ベンチャーエコシステム構築」の全貌を明らかにしていきます。セミナー開催に加え、ブース出展も行っておりますので、ぜひお立ち寄りください。

    日時:10月11日(金)15:00~17:00
    場所:パシフィコ横浜・アネックスホール F205 ・F206(2階)
    主催:神戸市・公益財団法人神戸医療産業都市推進機構
    講演座長・コーディネーター:平松隆司
    申込サイトはこちら

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  • 投稿者:公益財団法人神戸医療産業都市推進機構

    Latest Trend in Advanced Therapy and Biomedical Engineering ~UK and Kobe Joint Life Science Seminar~
    191007開催_MedCity Seminarチラシ案_20190926.png

    開催日:2019年10月07日(月)
    開催時間:13:30~17:00
    開催場所:神戸臨床研究情報センター(TRI)第1研修室
    主催:MedCity、 神戸市、神戸医療産業都市推進機構
    参加費:無料
    定員:100名
    詳細・申込サイトはこちら

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    詳細な内容
    ◎開会挨拶
    Mr. Phil Jackson , MedCity , Project Director

    ◎講演
    『Innovation for Defeating Cancer in the UK』
    Prof. Paul Workman, President and CEO of the UK Institute for Cancer Research

    『Innovation in Immuno Oncology』
    Prof. Farzin Farzaneh, Kings College London

    『Our Approach to Regenerative & Cellular Medicine Business』
    大日本住友製薬株式会社 再生・細胞医薬神戸センター セルプロセッシンググループ
    グループマネージャー
    安藤 覚 氏
    Satoshi Ando, Ph.D.
    Group Manager, Regenerative & Cellular Medicine Kobe Center
    Sumitomo Dainippon Pharma

    ◎企業紹介
    英国、神戸の企業によるショートプレゼンテーション

    ◎閉会挨拶

    ◎ネットワーキングレセプション

    ※使用言語: 英語(同時通訳無し)

    お問い合わせ先
    公益財団法人神戸医療産業都市推進機構
    078-306-0719
    k-kaneko@fbri.org

  • 投稿者:横浜市経済局ライフイノベーション推進課

    【10/10開催!】アメリカのベンチャーが資金調達に長けている理由がここに。Demo Day開催!

    prflyer_1.png横浜市と(公財)木原記念横浜生命科学振興財団は、「イノベーション都市・横浜」の実現に向け、サンディエゴにおいて3,000社以上のスタートアップ支援実績を持つ起業家支援組織「CONNECT with San Diego Venture Group」と連携し、ライフサイエンス分野の中小・ベンチャー企業を育成・支援するプログラム「The Springboard™ Program in Yokohama」を実施してまいりました。

    約3か月にわたるサンディエゴ流メンタリングを受けた4社が、いよいよアジア最大級のパートナリングイベントBioJapan2019において開催される RBC横浜プログラム「ピッチイベント 横浜デイ」に登壇し、成果発表を行います。サンディエゴでのオリジナルプログラムを卒業したRBC招聘企業も登壇します。CONNECTによる最強のメンタリングの成果を、ぜひご覧ください。

    RBC横浜プログラム 「ピッチイベント 横浜デイ」
    日時:2019年10月10日(木)
    【第一部】 12:45 ~ 14:05
    DemoDay
    【第二部】 14:10 ~ 15:45
    RBC招聘企業によるピッチ(ネットワーキングを含む)
     
    会場:パシフィコ横浜 アネックスホール F205-206 (240名会場)
    参加費:無料
    申込方法:参加希望の方は、BioJapan2019公式サイト「主催者セミナー・スポンサーセミナー・ランチョン セミナー」のタブからお申し込みください。

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    【プログラム】  
    ・12:45~ オープニング(横浜市プレゼン、CONNECTプレゼン)
    ・13:05~ 横浜プログラム修了企業4社によるデモ・ピッチ
    ・13:25~ 現地プログラム卒業企業4社によるピッチ
    ・14:10~ RBC招へい企業5社によるピッチ及びネットワーキング
    ※英語で実施します(同時通訳あり)

    【登壇者】
    ■オープニング(横浜市プレゼン、CONNECTプレゼン)
     林 琢己 横浜市経済局長
     Dr. Silvia Mah President&COO, CONNECT 
    ■横浜プログラム修了企業4社によるデモ・ピッチ
     藤澤 秀行 氏 株式会社ニットー 代表取締役
     「医療従事者の長時間の立ち姿勢による身体的負担という課題を解決する
      ウェアラブルチェア『archelis(アルケリス)』の開発」
     
     中村 秀剛 氏 アットドウス株式会社 代表取締役
     「狙った場所に狙ったタイミングで正確に超微量で投薬できる
      モバイル投薬・点滴デバイス『atDose(アットドウス)』の開発」

     湯本 法弘 氏 株式会社ジクサクバイオエンジニアリング 最高技術責任者
     「体内と類似した神経組織モデル『Nerve organoid(ナーブオルガノイド)』
      の開発と創薬支援」

     長袋 洋 氏  アーサムセラピューティクス株式会社 代表取締役 COO/CSO
     「バーチャルR&Dモデル※による非アルコール性脂肪肝炎治療薬等の創出」
      ※実験室を持たず外部リソースを利用し研究開発を進めるモデル

    ■現地プログラム卒業企業4社によるピッチ
     Mr. Derek C. Dashti CEO, D&P Bioinnovations
    「再生医療/損傷した臓器(食道等)用のインプラント開発」
     Dr. Arthur Suckow  CEO, DTx Pharma
     「RNA治療/核酸治療薬のためのデリバリー媒体の開発」
     Dr. Khai Minh Pham  CEO, ThinkingNode Life Science
     「AIシステムを活用した診断・治療」
     Mr. Stanley Kim   CEO, WinSanTor
     「末梢神経障害の治療薬の開発」

    ■RBCプログラム招へい5社によるピッチ
     Dr. Jeffrey M. Herz, President & CEO, Algomedix
    「新たなメソッドによる鎮痛剤開発」
    Dr. Pad Chivukula, CSO & COO, Arcturus Therapeutics
    「mRNA(メッセンジャーRNA)関連の製薬企業」
    Dr. James Evans, CEO, PhenoVista Biosciences
    「画像解析技術を活用した細胞検査・解析サービス」
    Dr. John M Newsam, CEO, Tioga Research
    「局所用医薬品、高級化粧品、パーソナルケア用品、特定医療機器の研究開発」
    Mr. Felix Brand, Founder/Managing Director, Personal MedSystems
    「スマートフォン等のアプリを利用した心電図測定」

    ■登壇企業とのネットワーキング
      ピッチ終了後、登壇企業との名刺交換を予定しています。

    RBC横浜プログラム
    横浜市が、経済産業省・JETROの支援の下、外資系企業の招聘プログラム「地域への対日直接投資カンファレンス(Regional Business Conference)」の一環として、BioJapan2019の会期に合わせて、ビジネスマッチングやピッチイベントなどを実施するものです。

    【お問い合わせ先】
     横浜市経済局ライフイノベーション推進課
     担当:鈴木
     電話:045-671-3495 
     E-mail:ke-bio@city.yokohama.jp

     横浜市記者発表ページURL
     https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/press/keizai/2019/0913demoday.html

  • 投稿者:川崎市 臨海部国際戦略本部 国際戦略推進部

    第6回 中分子創薬に関わる次世代産業研究会(IMD2)

    第6回IMD2 開催案内_.png◆日 時:2019年10月18日(金) 14:00~17:15(受付開始13:45~)
    ◆会 場:LiSE(川崎生命科学・環境研究センター)1階会議室 川崎市川崎区殿町3-25-13
    ◆内 容:
    1) 殿町紹介「殿町国際戦略拠点「キングスカイフロント」における拠点形成」
    高橋 友弘(川崎市 臨海部国際戦略本部 国際戦略推進部長)
    2) 講演「核酸医薬が示した創薬標的としての糖鎖遺伝子の可能性」
    米山 博之 氏 (株式会社TMEセラピューティックス 代表取締役)
    3) 講演「糖鎖および細胞外環境操作による中枢神経損傷治療の可能性」
    -AMED発の核酸医薬モダリテイーによる創薬展開―
    武内 恒成 氏 (愛知医科大学 医学部生物学・教授/研究創出支援センター・センター長)
    4) 企業紹介「人工核酸塩基導入高親和性・高選択性DNAアプタマーの医療応用」
        望月 昭典 氏 (タグシクス・バイオ株式会社 取締役副社長)
    5) 情報交換会

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    ◆定 員:100名(会員優先)
    ◆参加費:無料
    ◆参加申込:https://www.cis-trans.jp/imd2-6/
    ◆申込締切:2019年10月10日(木)
    ◆詳細:https://www.kawasaki-net.ne.jp/imd2/events/

    ※申込人数が定員に達しましたら、締切前でもお申込みを終了させていただきます。
    ※参加受付のご連絡として、10月11日(金)にリマインドメールを配信いたします。

    なお、IMD2会員につきましても、引き続き、新規会員登録をお受付しています。
    第6回への参加と併せて会員登録を希望される方は、IMD2会則をご確認の上、参加申込の際、会員登録「新規希望」をご選択ください。
    後日、会員情報ページに掲載いたしますデータのご提出について、事務局よりご連絡させていただきます。

    ◆お問合せ先:
    公益財団法人 川崎市産業振興財団 地域イノベーション・エコステム形成プログラム
    中分子創薬に関わる次世代産業研究会(IMD2)事務局
    担当:鈴木、町田、中江、小寺
    E-mail:chiiki-eco@kawasaki-net.ne.jp
    TEL:044-548-4166

  • 投稿者:横浜市立大学

    Healthcare x Gamification Forum ~ゲームによるヘルスケアの進化~

    gameforum.jpg

    横浜市立大学、東京藝術大学、アステラス製薬は、ゲーミフィケーションを用いた新たなデジタルヘルスケアソリューション創出・実用化を目指し、3者間の産学連携のバーチャルな枠組みとして「Health Mock Lab.」を発足させました。本フォーラムでは特別演者もお招きし、様々な立場からヘルスケアとゲーミフィケーション技術の融合に対する期待やその方向性について発信して参りますので、ぜひご参加ください。

    日時:2019年10月2日(水)13:30~17:30(13:00開場)
    会場:六本木アカデミーヒルズ パークタワー 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階
    参加費:無料(参加申込サイト
    イベント詳細プログラム
    共催:横浜市立大学、東京藝術大学、アステラス製薬株式会社 
    後援:厚生労働省

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    対象
    ・ヘルスケアの新たな領域への挑戦に興味がある方
    ・ゲーミフィケーションの新たな領域への挑戦に興味がある方
    ・ヘルスケアやゲーミフィケーションに興味のある医療関係者・社会人・学生の方
    ・ゲーミフィケーションでヘルスケアを変えることに興味がある研究者・学生の方

    プログラムに関するお問い合わせ
    アステラス製薬株式会社    
    Rx+ 事業創成部 Rx+ リサーチ&インキュベーショングループ
    細田 彩織 
    mail: saori.hosoda@astellas.com

  • 投稿者:東北大学オープンイノベーション戦略機構

    東北大学オープンイノベーション戦略機構シンポジウム 2019

    20191029oisymposium_1.png東北大学は2018年12月に「オープンイノベーション戦略機構」を創設しました。
    本機構は、大学が核となり多企業が参画するイノベーションエコシステム「B-U-B(Business-University-Business)モデル」を形成し、社会的インパクトの大きいイノベーションを創出することを目的としています。
    このたび、東北大学が目指すオープンイノベーション戦略について産業界をはじめとする産学官の多くの方々にご紹介するとともに、各界から有識者をお招きしてオープンイノベーションの重要性やあり方について議論を深めることを目的にシンポジウムを開催します。皆様の参加をお待ち申し上げます。

    日時:2019年10月29日(火)13:30-17:30 (受付開始 12:30~)
    場所:大手町サンケイプラザ 4Fホール(東京都千代田区大手町1-7-2)
    定員:200名 *定員になり次第、申込みを締め切ります。
    参加費:無料
    詳細・申込オープンイノベーション戦略機構シンポジウム 2019 ウェブサイト 申込フォーム

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    シンポジウム概要
    【第1部】オープンイノベーション戦略
    【第2部】特別講演
    「産学連携によって切り開く視聴触覚技術の社会実装」
    ピクシーダストテクノロジーズ株式会社代表取締役CEO
    筑波大学准教授 落合 陽一 氏
    「Society5.0時代における協創イノベーションと価値創造」
    第一生命ホールディングス代表取締役会長
    第一生命保険代表取締役会長 渡邉 光一郎 氏

    〇交流会(シンポジウム参加者と東北大学関係者との名刺交換)
    日 時:10月29日(火)17:30-18:20
    場 所:大手町サンケイプラザ4Fラウンジ(東京都千代田区大手町1-7-2)

    お問合せ:東北大学オープンイノベーション戦略機構
    電話 022-718-0350
    oi-sympo※grp.tohoku.ac.jp(※を@に変えてください。)

  • 投稿者:東北大学病院 臨床研究推進センター

    ARO協議会 第7回学術集「オープンイノベーション時代におけるAROの役割」

    ARO_07.png「オープンイノベーション時代におけるAROの役割」と題しまして、特別講演、各種企画シンポジウムをご用意しております。アカデミア発創薬、医療機器開発を成功に結び付けるためには、産官学連携が必須です。そのハブと期待されるAROが、オープンイノベーション時代において果たすべき役割は何か、産業界、行政、アカデミアの皆様と意見交換させていただく機会としたいと考え、オープンイノベーション、並びに産学連携に関連したシンポジウムを数多く準備させていただきました。オープンイノベーション活動のネットワーキングの機会として期待するとともに、これまでARO協議会の学術集会に参加したことがないライフサイエンス領域のイノベーションに携わる関係者の皆様方に、広くご参加いただく機会となりますよう期待しております。

    開催日:2019年9月26日~9月28日
    開催場所:東北大学 星陵オーディトリアム/良陵会館(仙台市青葉区星陵町1-1)
    詳細https://www.crieto.hosp.tohoku.ac.jp/aro7/

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    総会事務局東北大学病院臨床研究推進センター
    〒980-8574 宮城県仙台市青葉区星陵町1-1
    TEL:022-717-7138
    E-mail:hos-sui@grp.tohoku.ac.jp

    運営事務局日本コンベンションサービス株式会社 東北支社
    〒980-0824 仙台市青葉区支倉町4-34 丸金ビル6階
    TEL:022-722-1311 FAX:022-722-1178
    E-mail:7aro@convention.co.jp

  • 投稿者:GLOBIZZ CORP.

    米国大使館・商務部後援「医療機器米国進出セミナー」

    FINAL_案内状_グロービッツ15周年記念_医療機器米国進出セミナー ver 0809_ページ_1.png本セミナーは、米国ヘルスケア市場に熟知した専門家が、米国ヘルスケア市場、サイバーセキュリティ分野の基準認証制度、米国の翻訳・人事・PLリスクなど、米国で医療機器のビジネスをする企業にとり、大変充実した講義内容になっております。

    申し込みにつきましては、下記ウェブサイトからのみ受け付けております。万障お繰り合わせの上、ご参加ください。
    https://buyusa.gov/japan/events/medical/index.asp

    *定員になり次第受付を終了いたします。
    *申し込み多数の場合、同一企業の同一部署からのご参加は1名様までとさせていただくことがあります。

    【日時】
    2019年 9月 20 日(金曜日)13:00 ~ 18:00 (12:15 受付開始)

    【会場】
    グローバルビジネスハブ東京(大手町)
    (東京都千代田区大手町1丁目9-2 大手町フィナンシャルシティ グランキューブ3F)

    ─...【グロービッツのご紹介】─...─...─...─...─...─...─...─...─...─...─...─...

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    アメリカのロサンゼルスに本社を置き、
    1)日本企業のアメリカ進出に関するサポート事業
    2)コンプライアンス事業(FDA申請・登録、510(k)申請、FDA査察対応サポート、EPA、USDA、その他、各種安全試験など)
    3)トレーディング部門(契約交渉、米国向製品企画、販路開拓、輸出入業務など)
    を専門に扱うコンサルティング会社です。

    https://globizz.net/ 

    東京・大阪・神戸・ロサンゼルス・サンフランシスコの 5拠点よりサポートしております。

  • 投稿者:US-Japan MedTech Frontiers

    2019 日米医療機器イノベーションフォーラム神戸

    1108_ページ_1.jpg本フォーラムでは、医療用ロボット開発の第一人者であるRussell H. Taylor氏による基調講演をはじめ、革新的な医療機器の開発をリードする国内外の著名な登壇者による講演、パネルディスカッションを予定しています。
    本フォーラムは、シリコンバレーの有志が中心となり、2014年に仙台、その後、大阪、広島、沖縄、静岡で開催、神戸開催は第6回目となります。

    事前登録を以下より受付けていますので、是非ご参加ください。

    《フォーラム詳細》
    https://www.fbri-kobe.org/kbic/forum/



    日 時:  2019年11月8日(金)10:00~18:00 受付開始/9:00
          ネットワーキングレセプション 18:30~19:30    
    開催場所: 神戸ポートピアホテル(神戸市中央区港島中町6丁目10-1)
    参加費:  セミナーのみ:2,000円(プログラム、ランチョン含む)
          セミナー、ネットワーキングレセプション:5,000円
    主催:   US-Japan MedTech Frontiers、公益財団法人神戸医療産業都市推進機構、神戸市、国立大学法人神戸大学
    申込方法: 公式HPよりお申込み願います。

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    《午前の部》
    基調講演
    「ロボット技術による医療革新」
    Dr. Russell H. Taylor
    Professor, Johns Hopkins University

    パネルディスカッション
    「ロボット技術による医療革新」
    (座長)
    Amish Parashar
    Principal, AP Ventures LLC

    《ランチプレゼンテーション》

    《午後の部》
    セミナーセッション(会場A)&パネルディスカッション(会場B)

    会場A
    A-1 米国の注目領域と医療機器イノベーション
    A-2 超高齢社会における医療とヘルスケア
    A-3 日米コラボレーションの成功事例

    会場B
    B-1 医療現場ニーズに基づく医療機器開発の課題
    B-2 医療機器創出を担う人材育成
    B-3 投資家の判断基準

    《特別講演》
    「日米の医療機器開発の違い」
    スタンフォード大学循環器科 主任研究員
    池野 文昭 氏

    ★事前お申込み締め切り日: 2019年10月31日(木)

    《お申込みのお問合せ》株式会社JTB 西日本MICE事業部
    「2019 日米医療機器イノベーションフォーラム神戸」係TEL:06-6252-5044 FAX:06-7657-8412E-mail:m_sawamura009@jtb.com営業時間: 9:30-17:30 (土・日・祝祭日は休業)

  • 投稿者:慶應義塾大学 健康医療ベンチャー大賞実行委員会

    【出場者募集中】健康医療ベンチャー大賞~慶應医学部とベンチャーを創ろう~

    keio_venture.PNG

    慶應義塾大学 健康医療ベンチャー大賞実行委員会です。

    慶應義塾大学では日本初の医学部主催のビジネスコンテスト、『健康医療ベンチャー大賞』を毎年開催しております。
    第四回を迎えた今年は、一次審査をポスター発表形式に変え、参加者間の繋がりを増やすなど、これまで以上に魅力的なコンテストに進化しています。

    本年度の応募締め切りは9月18日に迫っております。
    社会人部門の優勝チームには100万円、学生部門には賞金30万円、さらには企業賞をご用意させていただいております。

    参加費は全て無料です。アイデアはあるのに実行には至っていない方、あるいは行き詰まっている方も含め、少しでも興味のある方は是非ご応募いただけますと幸いです。

    ご応募について
    ■応募締め切り 2019年9月18日(木)迄
    ■詳細 http://www.keio-antre.com/index.html
    ■応募フォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScb7gvj8liUyokz0hAPTbYVX7sFv7Qo5wiy96ksbItPcdxB1A/viewform
    ※健康医療分野での起業に興味のある方はどなたでも学生社会人問わず、参加可能です。慶應への所属も問いません。

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    <決勝大会までのスケジュール>
    ■2019年9月18日(木) 23:59 応募締め切り
    ■2019年10月5日(土) 1次審査
    ■2019年10月10日(木) ビジネスプランブーストプレミアムセミナー
    ■2019年10月26日(土) 2次審査
    ■2019年12月8日(日) 決勝大会

  • 投稿者:横浜市経済局ライフイノベーション推進課

    【参加無料セミナー】脳情報通信分野研究の現状とその産業応用の最新動向

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    脳科学の基礎研究における成果・技術に基づき、ビジネスに展開する応用脳科学が広がりを見せています。現在、世界では脳デバイスの開発に大企業が莫大な投資を行い、脳科学関連産業が急成長の兆しを見せており、今後さらに発展する産業として注目されています。

    今回の「脳情報通信分野研究の現状とその産業応用の最新動向」では、脊髄損傷や脳梗塞により失われた随意運動機能と体性感覚機能を取り戻す革新的な治療法の開発を目指しておられる西村氏に"人工神経接続による脳機能再建"についてご講演いただきます。

    また、茨木氏には"フェイスブックやイーロンマスクも注目?ニューロテクノロジーの現状と事業の可能性"というタイトルで、脳科学ビジネスにおける最新動向と展望をご紹介いただき、新事業の可能性についてご講演いただきます。

    【日時】2019年9月5日(木)14:00~17:30
    【参加費】無料
    【定員】20名(申込先着順)
    【会場】WeWorkオーシャンゲートみなとみらい(受付:8階)
    【参加申込】参加申込サイト

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    【プログラム】
     14:00 開会
     14:05 講演① 
        『人工神経接続による脳機能再建』 西村 幸男 氏
        (公益財団法人東京都医学総合研究所 脳機能再建プロジェクト プロジェクトリーダー)
     15:35 講演②
        『フェイスブックやイーロンマスクも注目?ニューロテクノロジーの現状と事業の可能性』 茨木 拓也 氏(株式会社NTTデータ経営研究所 情報未来イノベーション本部 ニューロイノベーションユニット アソシエイトパートナー)
     17:05 名刺交換会

    【主催】公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団
    【お問合せ】公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団 担当:有信
    TEL:045-502-4810  E-mail:biblio@kihara.or.jp

  • 投稿者:早稲田大学 -社会人教育事業室 WASEDA NEO事務局

    【ジーンクエスト高橋祥子 氏登壇!】WASEDA NEO「パーソナルゲノム時代が拓く未来」

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    研究成果を活かしながら事業を創り、事業によって研究を加速させる純粋な想いから、個人向けのゲノム解析サービス(株)ジーンクエストを立ち上げた髙橋氏。
    今でこそ、個人向けのゲノム解析サービスが生命科学・医療分野で起こすイノベーションに大きな期待を寄せられていますが、立ち上げ時には『自分が目指す未来』と『周囲からの逆風』のギャップに葛藤がありました。
    そのような髙橋氏のこれまでのご経験にもふれながら、パーソナルゲノムサービスを提供する中で見えてきた生命科学・医療分野の未来に向けた挑戦についても、最新の事例を交えながら間近で学んでいただきます。

    ◆セミナー概要
    日付:2019年9月4日(水)
    時間:19:00〜21:00
    場所:WASEDA NEO(早稲田大学日本橋キャンパス)
    料金:5,400円(税込)
    申込:お申込みはこちら

    ◆登壇者
    髙橋 祥子氏(株式会社ジーンクエスト代表取締役 / 株式会社ユーグレナ執行役員バイオインフォマティクス事業担当)

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    ◆お問合せ
    WASEDA NEO事務局
    お問合せフォーム

  • 投稿者:ヤンセンファーマ株式会社

    「病のない未来」アイデアコンテスト

    病のない未来.jpg

    「病のない未来」を実現するためのアイデアを、3分間で表現し、プレゼンテーションいただくコンテストです。日本で学ぶ大学生・大学院生(年齢18歳以上・学部・国籍不問)を対象としています。

    アイデアをプレゼンテーションする動画(最長3分間:日本語または英語で作成)による予選と、予選を勝ち抜いた10組/人の皆さんに、実際に審査員や聴衆の前でプレゼンテーションしていただく本選から構成されています。

    本選では、審査員の厳正なる選考により、2名の方を2週間の米国ジョンソン・エンド・ジョンソンのインキュベーター向け施設見学ツアーにご招待します。

    予選:(動画投稿)9月17日(火)午後11時まで応募受付
    本選9月27日(金)
    会場:東京都内会場(予選通過者に通知)
    詳細https://worldwithoutdisease.jp/
    共催:ヤンセンファーマ株式会社、東京大学センター・オブ・イノベーション 自分で守る健康社会拠点、東京理科大学、早稲田大学 WASEDA-EDGE人材育成プログラム

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    お問合せ:World Without Disease 事務局
    info@worldwithoutdisease.jp

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