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人と情報の交流掲示板一覧
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イベント情報

  • 投稿者:東京大学

    【開催延期】「全国大学 DATA/AI アイデアソン」関西地区予選大会

    DATA_AI_IDEATHON_2020_kansai_1.pngデータやAIの利活用を通じて社会課題の解決やビジネスの創出につなげていくためのアイデアソンを実施します。高度なデータ利活用基盤*の利用の紹介や、メンタリングを通じて、アイデアの創出とブラッシュアップをアドバイザーと一緒に行います。関東・関西それぞれの予選大会から審査を行い、優秀チームは4月開催予定のAI/AUM(NIKKEI主催)の全国大学データAIビジネスコンテストに出場できます。
    *広帯域で安全な学術ネットワーク(SINET)と、高性能な計算環境を利用して実現する新しいデータ利活用基盤(構想)

    ◆関東地区予選大会の詳細はこちらのページをご覧ください◆

    開催日:3月13日(金)~3月15日(日)
    場 所梅田グランフロント大阪タワーC VisLab Osaka ※遠方よりご参加の方には交通費の支給、宿泊費の補助を行う予定です。
    参加申込:申し込みサイト
    スケジュール

    1日目:本アイデアソン の位置づけの説明、プランニングの方法の説明
        チームビルディング(一人や少人数の方を対象)
    2日目:1日目のプランニングの続き、中間発表&フィードバックとメンタリング
    3日目:2日目の修正反映、発表(スライド使用)と審査、AI/SUM2020出場チームの決定

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    参加資格

    1.応募対象者:大学生、大学院生を代表とするチーム、個人(文・理を問いません)。アドバイザーとして大学の研究者等社会人の方がチームメンバーに含まれていても問題ありません。

    2.アイデア内容について:AIとデータ利活用のビジネスアイデアを広く募集します。現時点で明確なアイデアがなくても全く問題ありません!是非,お気軽にご参加ください!アイデアソンを通してメンターと一緒にアイデアを洗練させることができます。

    2-1.SINETの利用について:SINETと言われる高度なデータ利活用基盤を用いることで,皆様のアイデアがパワーアップされることを計画しています。しかしながら,応募時には,SINETを活用することやその知識を前提としていません。もし,SINETを利用するとこんなことが可能になるということがアイデアとして既にある場合には記載していただければと思います。(SINETの詳細についてはこちらを御覧ください )

    2-2.課題の明確化について:皆様のアイデアが「どんな課題を解決するか」について考えることは非常に重要です。特に最近では社会課題を解決するアイデアが求められています。しかしながら,応募時には課題が明確でなくても全く問題ございません。アイデアソンを通して,メンターと一緒にSDGsやSociety 5.0等との関連を明らかにすることができます。

    データについて:データの対象としては特に制限を設けません。パーソナルデータ,自然データ,インフラデータ,行政データ,産業データ、医療データなど幅広いデータを対象としています。

    募集 締切について:2020年2月21日まで

    審査について:ご提出いただいた内容をもとに事前審査を行います。結果について事務局よりご連絡いたします(3月上旬を予定)。

    宿泊・交通について:予約・精算方法について、出場チームには事務局よりご連絡いたします。

    その他:チームメンバーの内,アイデアソン中に既に他の予定が入っている方がいらっしゃっても大丈夫です。その場合には,ご予定を予めご共有ください(フォームの最終項目)。

    問い合わせ
    その他ご質問がある場合には下記メールアドレスにまでお問い合わせください。
    iclub@uic.osaka-u.ac.jp

    主催
    大阪大学共創機構産学共創・渉外本部

  • 投稿者:慶應義塾大学 リサーチコンプレックス戦略室

    【中止】第2回 Tonomachi 再生・細胞医療実用化国際シンポジウム 「大量・安価・高再現性の細胞製造のためのQuality-by-Design(QbD)アプローチの可能性」

    20200318.png

    細胞製造に焦点を絞り、医薬品製造の再現性向上とコスト削減のためのアプローチ方法であるQuality-by-design(QbD)を細胞の製造に適用するには何が必要か、国内外の第一線でご活躍されている細胞製造の専門家にお集まり頂、議論を深めて参ります。

    日時:2020年3月18日(水)13:00~18:30
       ネットワーキングレセプション:18:45~20:00
    会場:日本橋三井ホール(COREDO室町1)アクセス
    参加費:シンポジウム:1000円(税込)、シンポジウム+ネットワーキング・レセプション参加:5,000円 (税込)
    言語:英語/日本語(同時通訳あり)
    主催: 殿町リサーチコンプレックス(中核機関:慶應義塾大学)
    共催JST科学技術イノベーション政策のための科学研究開発プログラム「コストの観点からみた再生医療普及のための学際的リサーチ」
    詳細・申込みhttps://www.tonomachi-wb.jp/e/medical2020/

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    プログラム

    13:00 開会
    13:10 セッション1 「日本における細胞製造」 
    座長:中村雅也(慶應義塾大学医学部整形外科学教室 教授、医学部長補佐)
    1.1:紀ノ岡正博(大阪大学大学院工学研究科生命先端工学 教授)
    1.2:金村米博(国立病院機構大阪医療センター・臨床研究センター先進医療研究開発部・部長)
    1.3:川真田伸(神戸医療産業都市推進機構 細胞療法研究開発センター センター長 事業統括)
    15:05 セッション2「細胞製造のQbD
    座長:紀ノ岡正博(大阪大学)/佐藤陽治(国立医薬品食品衛生研究所)
    2.1Bruce Davies (Principle Consultant Bruce Davis global Consulting)
    2.2Brad Swarbrick (Owner ofQuality by Design Consultancy)
    2.3Dave Margetts (CEO and co-founder of Factorytalk)
    2.4Anthony Margetts (Principle Consultant for Factorytalk)
    17:45 パネルディスカッション「細胞製造のQbDアプローチの可能性と課題」
    モデレーター:川真田伸(神戸医療産業都市推進機構)/ David Margetts (Factorytalk)
    パネリスト:ご登壇のみなさま
    18:30 閉会

    お問合せ:※お問合せはメールにてお願いいたします
    慶應義塾大学殿町タウンキャンパス 運営事務局(担当:根本、伊藤)
    rc-tonomachi@adst.keio.ac.jp

  • 投稿者:慶應義塾大学 リサーチコンプレックス戦略室

    【中止】殿町ウェルビーイングイノベーションシンポジウム「羽田-殿町発 新しい価値の創造 ~志をつなぐ合言葉はウェルビーイング~」

    20200311.png

    文部科学省、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の支援のもと、慶應義塾大学は中核機関として、2016年度の本採択から約3年半、ウェルビーイング都市の実現に向けて「殿町リサーチコンプレックス」の構築を進めて参りました。全くの更地であった殿町には、現在、国内外の企業・大学・研究機関などライフサイエンス分野の機関の集積が進んでいます。そして多摩川を挟んで対岸の羽田空港跡地でも新しいまちづくりが始まっており、羽田連絡道路の完成により2020年度内には、日本の玄関口・羽田空港と殿町の世界最先端技術がつながることで、「空港と一体的なエリア」が形成されます。本シンポジウムでは殿町リサーチコンプレックスにおけるこれまでの成果と資産を皆様にご報告いたします。そしてグローバルに通ずるウェルビーイング都市構築を旗印に、このエリアをハブとして近未来医療・ヘルスケアを創出する広域イノベーション域を形成するために、支える技術基盤や人材の育成、グローバル連携、社会実装などの面から、各方面の方々と共にウェルビーイング都市の実現に繋げていく道しるべを議論し、共通認識を打ち出し、更なる発展をめざしていくことを広く宣言いたします。

    日時:2020年3月11日(水)13:00~17:00 (12:30~受付開始)
       ネットワーキングレセプション:17:15~18:30
    会場:日本橋三井ホール(COREDO室町1)アクセス
    参加費:シンポジウム:無料、ネットワーキングレセプション:会費制4,000円(税込)
    対象製造、情報通信、金融、保険、不動産、農林水産、建設、運輸、物流、流通、サービス、医療、福祉、公務、教育機関などウェルビーイング都市の実現に関心のある機関の方や、市民の方々
    主催殿町リサーチコンプレックス(中核機関:慶應義塾大学)
    詳細・申込みhttps://www.tonomachi-wb.jp/e/symposium311/

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    プログラム

    13:00 開会
    13:10 招待講演「僕はミドリムシで世界を救うことに決めました」
    出雲 充(株式会社ユーグレナ 代表取締役社長)
    13:55 基調講演「殿町リサーチコンプレックス発ウェルビーイング都市の実現へ」
    前野隆司(慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 教授、ウェルビーイングリサーチセンター長)
    14:55 パネルディスカッション 「新しい価値の創造~志をつなぐ合言葉は“ウェルビーイング”~」
    モデレーター:前野隆司(慶應義塾大学)
    パネリスト:相澤康則(東京工業大学生命理工学院 准教授)
    足立剛也(Scientific Officer, Human Frontier Science Program (HFSP)
    フィリップ・誠慈・ヴィンセント(Plug and Play Japan 代表取締役マネージング・パートナー)
    16:35 殿町宣言
    進行役:吉元良太(慶應義塾大学ウエルビーイングリサーチセンター特任教授/殿町リサーチコンプレックスオーガナイザー)
    青山藤詞郎(学校法人慶應義塾)
    三浦淳(公益財団法人川崎市産業振興財団 理事長)
    17:00 閉会

    お問合せ:シンポジウム運営事務局
    rc-tonomachi@adst.keio.ac.jp

  • 投稿者:一般社団法人 BioResource Innovation Hub in Kobe

    【開催延期】神戸大学医学部附属病院バイオリソースセンター設立記念キックオフシンポジウム~バイオリソースの利活用によるエビデンス創出へ向けて~

    200210_確定_神戸大バイオリソースセンターA4_ページ_1.png

    【ご連絡】 神戸大学医学部附属病院バイオリソースセンター設立記念キックオフシンポジウム開催延期のお知らせ

    3月9日に開催を予定しておりました神戸大学医学部附属病院バイオリソースセンター設立記念キックオフシンポジウムですが、新型コロナウイルス感染症が拡大している状況に鑑み、参加者の皆様の安全を考慮した結果、やむなく延期とさせていただきます。
    ご参加を予定していただいていた皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願いします。

    日時:開催日が決まり次第お知らせいたします。
    主催:神戸大学医学部付属病院
    協賛:一般社団法人 BioResource Innovation Hub in Kobe


    問い合わせ先
    〒650-0047 神戸市中央区港島南町1-5-1
    神戸大学医学部附属病院
    国際がん医療・研究センター事務室 担当 安藤
    tel 078-302-7111
    e-mail junbi@med.kobe-u.ac.jp

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  • 投稿者:東北大学東北メディカル・メガバンク機構

    <日本・デンマーク 国際シンポジウム>「バイオバンク/ヘルスビッグデータ 利用しづらいですか?」 "NOT EASY TO USE BIOBANK & BIGDATA? - WHAT IS THE BARRIER?-"

    日本デンマーク国際シンポジウム 20200212.png

    国内を含め世界中にバイオバンクやそのサンプルに紐づいた健康関連ビッグデータが存在し、企業は製品開発への活用に興味を持っていますが、使い勝手が悪い・使用条件が厳しすぎる・データはクリーニングされているのかなど様々な疑問や問題点があり、あまり活用されていない現状となっております。

    そのような中で今回は、日本・デンマークにある複数のバイオバンクにどのようなサンプがあるかを横断的に検索できるシステムの仕組みや使い方をご紹介いただき、両国のバイオバンクを実際に活用したオムロンヘルスケア社(日常生活モニタリングの健康生活への有用性研究)、ユニリーバ社(遺伝子解析と画像の組み合わせにより双子の見た目や寿命が遺伝子で決定されてしまうのか?!を調査した研究)、ヤクルト本社(乳酸菌飲料摂取の健康効果を明らかにする研究)などのケースを実例でお話しいただきます。
    またデンマークでは1967年より日本のマイナンバーにあたるCPR番号が施行されており、通院・治療記録、薬の処方情報などの医療情報だけにとどまらず、住所、学歴、家族情報など、ほぼ全ての個人情報が紐づいており、ほとんどの公共手続きがオンラインで簡単にできるなどデジタル化が進み、データを活用する動きも積極的に進められております。

    本シンポジウムでは、日本が目指すデータやバイオバンク利活用の仕組みづくりが先進的な国デンマークから保健省ヘルスデータ局長をお呼びし、そのプラットフォームのご紹介、個人データの取り扱い、データ活用の今後の展望についてお話しいただきます。
    本シンポジウムでは両国の産学が集まり、本領域のニーズや問題点を互いに理解し、規制などを含んだどのような改善を政府へ提言したら良いかを考える場となりましたら幸いです。

    ◆2020年2月12日(水)13:00-18:15(情報交換会18:20-19:20)
    ◆会場:代官山ヒルサイドプラザ(東京都渋谷区猿楽町29-10)
    ◆言語:同時通訳(日・英)
    ◆参加申し込み:https://www.megabank.tohoku.ac.jp/news/37063

    ◆主催: 東北大学東北メディカル・メガバンク機構
    ◆後援: デンマーク大使館
    ◆スピーカー協力:電通、モニターデロイト、ちとせ研究所
    ◆添付資料:英語版プログラム(スピーカー略歴等あり)日本語フライヤー
    ※本シンポジウムは、厚生労働科学研究費補助金「次世代バイオデータ基盤の構築に向けたデータ連携の概念実証」により行っています

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    ◆プログラム(内容は予告なく変更になる場合があります)

    時間 内容
    12:30 開場
    13:00 プレシンポジウムセッション  デンマークのご紹介
    13:30 シンポジウム開始
    13:40 第一部 日本のバイオバンク、生体試料活用研究、デンマークに学ぶ大規模なデータ利活用
    山本雅之(東北大学)、山本万里(農業・食品産業技術総合研究機構)、Lisbeth NIELSEN (デンマーク保健省局長)、Bartlomiej WILKOWSKI(デンマーク国立バイオバンク)、荻島創一(東北大学)ほか
    16:05 第二部 バイオバンクの産業利用とその課題
    演者:Kaare CHRISTENSEN(デンマーク加齢研究センター)、寳澤篤(東北大学)、Jes HERBERT(デンマーク工科大学)、笠原堅(ちとせ研究所)ほか
    18:10 閉会
    18:20-19:30 同会場にて情報交換会
  • 投稿者:八代嘉美

    八代嘉美 × 東浩紀 再生医療は結局どうなっているのか?──iPS細胞と『科学の魔術化』の10年を振り返る

    cover-slIyvvqoq4FmDO27rDthsfFnLd25rgyb.png日時:2020年2月6日(木)19時~21時半(開場18時)
    会場:ゲンロンカフェ(アクセス
    登壇者:八代嘉美(やしろ・よしみ)、東浩紀(あずま・ひろき)
    詳細:イベントサイト

    このたびゲンロンカフェでは、幹細胞研究と関連の情報発信で活躍する八代嘉美氏を迎え、研究の現在を紹介いただきながら、iPS細胞の2010年代をどう「脱魔術化」するべきなのかについてお話をうかがう。聞き手は、八代氏との20年来の友人である東浩紀。八代氏は2014年のSTAP細胞騒動の際にも登壇していただいた。「高度に発達した科学」と、われわれの社会はどのように向き合うべきなのか。
    2020年代の科学と社会に関心のあるかたは、ぜひご来場を!

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  • 投稿者:理化学研究所 革新知能統合研究センター

    【中止】理化学研究所 AIPシンポジウム ~2019年度成果報告会~

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    ※ 本セミナーは中止となりました。

    理化学研究所 革新知能統合研究センター(AIP)の2019年度成果報告会を実施いたします。全2回行われるポスターセッションでは、50名を超えるAIの研究者と直接お話しいただくことができます。

    日時  2020年3月5日(木) 10:00-17:20 (9:30開場)
    場所  早稲田大学日本橋キャンパス(COREDO日本橋5F)
    詳細  https://aip.riken.jp/sympo/sympo202003/
    参加費 無料
    定員  200名
    主催  理化学研究所 革新知能統合研究センター
    お問い合わせ先 aip-koho@riken.jp

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    プログラム概要
    ・グループディレクター3名による成果発表
    ・講演 川人 光男 特別顧問
    ・各連携センターの取り組み
    ・非線形ダイナミクスの作用素論的データ解析
    ・生命科学分野での機械学習活用における信頼性評価
    ・論理的な人工知能の設計は創造的な設計につながる

  • 投稿者:川崎市 臨海部国際戦略本部 国際戦略推進部

    ICTの変革が実現するヘルスケア新時代 2020

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    慶應義塾大学では、文部科学省、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)によるリサーチコンプレックス推進プログラムの一環として、2017年度より、宮田裕章教授のコーディネートによる「ICTの変革が実現するヘルスケア新時代」セミナーを毎年開催しております。

    リサーチコンプレックス推進プログラムにおける各種ICTプロジェクト等の紹介を通じて人工知能や深層学習等を含む最先端データサイエンスの動向を理解し、具体的な社会実装の手順を示しつつどのように地域や国全体のウェルビーイング向上に貢献できるのか、ヘルスケア領域の情報化の将来像について学びます。 本セミナーはいずれの開催日もゲストスピーカーのプレゼンテーションに引き続き、宮田教授のモデレートによるパネルセッションが行われます。

    日時:2020年2月10日(月)16:30~19:40、2020年2月13日(木)16:30~19:30
    会場:慶應義塾大学殿町タウンキャンパス

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    【プログラム】

    第1日目「データで変えるまちづくり ~スマートシティ鎌倉の取組~」
    日程:2020年2月10日(月)16:30~19:40
    会場:慶應義塾大学殿町タウンキャンパス(川崎市川崎区殿町3-25-10 Research Gate Building TONOMACHI2-A棟4階)
    アクセス  https://www.tonomachi-wb.jp/access/

    Guest Speaker 
    松尾 崇(鎌倉市長)
    前野隆司(慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 教授)
    大井 潤(株式会社ディー・エヌ・エー 執行役員経営企画本部長)

    定員:30名
    参加費:無料

    第2日目「データ駆動型ヘルスケアの実際 ~新サービス開発の裏側~」
    日程:2020年2月13日(木)16:30~19:30
    会場:慶應義塾大学殿町タウンキャンパス(川崎市川崎区殿町3-25-10 Research Gate Building TONOMACHI2-A棟4階)
    アクセス  https://www.tonomachi-wb.jp/access/

    Guest Speaker 
    宇佐見 潮(アマゾンウェブサービス株式会社 執行役員 パブリックセクター統括本部長)

    定員:30名
    参加費:無料

    【参加申込先】下記URLよりお申込みください。
    https://www.tonomachi-wb.jp/e/ict2019/

    【お問い合わせ】
    殿町ウェルビーイングイノベーションスクール運営事務局(担当:根本、伊藤)
    E-mail:info@tonomachi-wb.jp
    TEL: 044-201-7466 / FAX: 044-201-7467

  • 投稿者:日本セルフケア推進協議会

    日本セルフケア推進協議会 講演会「セルフケアの推進をみすえたICT活用とデータベース基盤」

    日本セルフケア推進協議会は、国民の健康を第一に考え、産学官の垣根を超えた横断的な情報交換を行うことで、来るべきAI時代の大変化に対応し、国民の健康寿命延伸に寄与できるような様々な調査やオープンな意見交換、それに基づく提言を行っていきます。特に国民の健康確保に向けた健康・医療・介護のビッグデータ連結・活用や、最先端技術を活用したPHR(Personal Health Record)により、個々人の健康管理・予防行動につなげられる新しいサービスの可能性について、データ活用部会を中心に議論を進めています。

    日 時: 2020年1月23日(木) 16:00~18:30(開場15:30)
    場 所: ベルサール東京日本橋 4F 「Room D+E」
           東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー
    テーマ: 「セルフケアの推進をみすえたICT活用とデータベース基盤」
    参加対象者: 日本セルフケア推進協議会 会員、一般用医薬品メーカー、医療用医薬品メーカー、薬局・ドラッグストア、医師、薬剤師等
    参加予定数:約200名
    参加費: 3,000円
    ※招待者および報道関係者の方々は参加費の必要はございません。
    ※会終了後に情報交換会を開催いたします。

    ◆参加申込:http://jspa-nsc.com/guidance/
    または、下記PDF用紙にて申込可能。
    ◆申込締切:2020年1月17日(金)

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    <16:00-16:05>
    開会挨拶
    <16:05-16:55>
    講演1:「在宅医療、遠隔医療による持続可能なヘルスケアシステム構築」
    演者:株式会社AGREE 代表取締役社長 伊藤 俊一郎 氏
    <16:55-17:35>
    基調講演:「薬機法改正とセルフケアの将来」
    <17:35-18:25>
    講演2:「日本におけるセルフケア推進に向けた医療リアルワールドデータやライフコースデータ基盤構築への挑戦」
    演者:京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻 薬剤疫学 教授 川上 浩司 氏
    <18:25-18:30>
    閉会挨拶

    主催:日本セルフケア推進協議会
    共催:愛知県医薬品工業協会、三重県薬事工業会
    後援:公益社団法人 日本薬剤師会、一般社団法人 日本保険薬局協会、一般財団法人 栩野財団、岐阜県製薬協会

  • 投稿者:京都リサーチパーク株式会社

    Wellness Venture Ecosystem(WVE)シリーズ講座 第3回

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    ウェルネス産業を牽引するベンチャー経営者によるゲストレクチャー(質疑込み1時間)と、アイディアを形にして効果的にマネタイズするための発信力を磨く基礎コース(2時間)の2部構成となります。
    基礎コースは、京都造形芸術大学芸術学部 キャラクターデザイン学科准教授川向 正明氏によるワークショップ形式で進めます(一部ゲスト講師によるフィードバックあり)。

    ◆日時:2020年1月21日(火)17:00-20:00(開場16:30-)
    ◆会場:KRP9号館5階Canopy 京都市下京区中堂寺粟田町91(アクセス
    ◆内容:
    1) ゲストレクチャー HVC Alumni「自家iPS細胞技術を用いたがん免疫療法の開発」 サイアス(株)代表取締役 等泰道氏
    2) 基礎コース③「シリコンバレーのエコシステム」京都造形芸術大学芸術学部キャラクター学科 准教授 川向正明氏


    ◆定員:50名 ※増席しています。
    ◆参加費:無料
    ◆参加申込:hvckyoto@krp.co.jpまで
    ◆申込〆切:2020年1月20日(月)11:00まで
    ◆詳細:https://www.krp.co.jp/hvckyoto/detail/1513.html

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    <お申込み>
    https://wve-seminars.peatix.com/

    <お問合せ>
    京都リサーチパーク株式会社 新事業開発部 田畑・中根
    hvckyoto@krp.co.jp TEL 075-315-9040

  • 投稿者:川崎市 臨海部国際戦略本部 国際戦略推進部

    第7回 中分子創薬に関わる次世代産業研究会(IMD2)

    第7回IMD2開催案内.png

    ◆日 時:2020年1月30日(木)13:30~16:45(受付開始13:15~)
    ◆会 場:川崎市産業振興会館4階 展示場
         川崎市幸区堀川町66番地20
    ◆内 容:
    1) 開会挨拶
    川崎市産業振興財団 ライフサイエンスチーフコーディネータ 河野 裕
    2) 講演 「提携増加で成長期待高まる創薬ベンチャー」
    株式会社いちよし経済研究所 首席研究員 山崎 清一 氏
    3) 講演 「中分子としてのアプタマー創薬」
    株式会社リボミック 代表取締役社長 中村 義一 氏
    4) 事業紹介 「医薬開発を目指すベンチャー企業、新薬で変形性膝関節症に治療薬の開発を進める」
    SANSHO株式会社 代表取締役社長 諸星 俊郎 氏
    5) 事業紹介 「創薬、合併症予測でのAI活用事例」
    株式会社ログビー 代表取締役社長 松田 敦義 氏
    6) 情報交換会
    ◆定 員:100名(会員優先)
    ◆参加費:無料
    ◆参加申込:https://www.cis-trans.jp/imd2-7/
    ◆申込締切:2020年1月22日(水)
    詳細:https://www.kawasaki-net.ne.jp/imd2/events/

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  • 投稿者:川崎市臨海部国際戦略本部

    第23回 Tonomachi Cafe アカデミアシーズを社会へ届ける知見とは?

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    テーマは「社会実装」。長年、可搬型人工腎臓などの研究開発、アカデミア発のシーズを社会実装に繋げるための取り組みを続けられている小久保准教授に、 海外展開も含めた自らの経験などを語っていただきます。 また第20回に引き続き、富士通研究所の交流ツール『Buddyup!』の試験導入も行います。メディテック・ヘルステック・ケアテックでの知見を深めたい方、産学連携のパートナーをお探しの方、ぜひお気軽にお越しください。

    【講 師】小久保 謙一氏 北里大学医療衛生学部 准教授
    【企業紹介】角岡 幹篤氏 株式会社富士通研究所
    【開催日時】令和元年11月29日(金)18:00~20:15 (受付17:40~)
          第1部企業紹介/第2部メイン講演
          第3部質疑応答/第4部ネットワーキング
    【会 場】川崎市キングスカイフロントマネジメントセンター 川崎市川崎区殿町3-25-10 Research Gate Building TONOMACHI II-1A(1階)
    【定 員】30名程度
    【参加費】500円
    【詳細・参加申込】https://tonomachi.info/cafe/23th-20191129/
    【お申込締切日】令和元年11月27日( 水)

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    [メイン講演]アカデミアシーズの新しい治療法および治療装置の実用化を目指した研究開発から見えてきたもの
    ~ガス吸入治療や可搬型人工腎臓を例に~

    アカデミアが見出した研究成果と医薬・医療技術の実用化の間には大きなギャップがある。そこを埋めてイノベーティブな技術を社会実装するために、現在、大学発ベンチャーへの支援プログラム、起業家の育成講座、エコシステムの構築といった取り組みがなされている。そういった中、我々もアカデミアシーズの新しい治療法や治療装置の実用化を目指した研究開発を進めてきた。本講演では、特にここ10年ほどで大きく研究開発が進展したガス吸入治療と可搬型人工腎臓を例に、開発の経緯や現在の状況、またそれらの研究開発を通して見えてきたものをお話したい。

    [企業紹介]「タグ付け」交流ツール「Buddyup!」の試験導入について
    今年度のTonomachi Cafeでは、講師や参加者同士の活発な意見交換や繋がりを更に加速させる取組として、富士通研究所で開発中の「タグ付け」交流ツール「Buddyup!」を試験導入します。本ツールは自分や他人を「タグ付け」することでイベント時やイベント後の「人と人の繋がり」を助けるツールとなっています。この新たな交流ツールの実証実験を研究開発拠点であるキングスカイフロントで行います。ご理解・ご協力の程よろしくお願いします。

    【お問い合わせ先】
    川崎市臨海部国際戦略本部 苗倉・志村 TEL044-276-9216

  • 投稿者:横浜市経済局ライフイノベーション推進課

    横浜ベンチャーピッチ オーディエンス大募集

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    横浜ベンチャーピッチとは
    成長発展を目指す中小・ベンチャー企業にとって、さらなる事業の拡大を図るためには、新たな資金調達先や連携する企業など新たなビジネスパートナーの発掘が不可欠です。本事業では、ベンチャー企業が、ベンチャーキャピタルや金融機関、大企業等の関連する企業に対して自社の事業計画やビジネスモデルをプレゼンする機会(ピッチイベント)を開催します。ピッチイベントを通じてマッチングを促進することで、中小・ベンチャー企業のさらなる発展につなげます。ベンチャーを中心とした新しい地域経済圏を、横浜から一緒に創っていきませんか?

    横浜ベンチャーピッチ第13回
    日時:2019年12月3日(火)15時~17時(14:30より受付開始)
    会場:YOXO BOX
    テーマ:ライフサイエンス、ヘルスケア
    定員:70名程度
    詳細:http://yokohama-v-pitch.mystrikingly.com/

    申込サイト
    申込締切:12月2日(月)15時まで

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    お問合せ
    横浜市ベンチャー企業ビジネスパートナー発掘支援事業事務局
    (デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社) 
    TEL:045-450-6901 E-mail:yokohama.venture-pitch@tohmatsu.co.jp
    担当:村田、小野、白井
    ※本事業は横浜市とデロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社が協働で実施します。

    事業に関するお問い合わせは、以下にお願いします。
    横浜市経済局経営・創業支援課 
    TEL:045-671-3828 E-mail:ke-keiei@city.yokohama.jp

  • 投稿者:川崎市 臨海部国際戦略本部 国際戦略推進部 

    『AHeDD2019/IPAB2019 Joint Symposium』IT創薬を加速するAI・シミュレーション技術の新潮流

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    IT創薬やバイオインフォマティクス、ハイパフォーマンスコンピューティングなどの分野で活躍するアジア各国の研究者らによるコミュニティ「Asia Hub for e-Drug Discovery (AHeDD)」の第10回目になるシンポジウムが開催されます。このシンポジウムは特定非営利活動法人並列生物情報処理イニシアティブ (IPAB) の、設立20周年を記念したシンポジウムと合同で実施され、「AHeDD2019/IPAB2019合同シンポジウム」として開催されます。

    同分野に関わる研究者や学生が参加し、最先端の議論が交わされる他、ペプチドリーム株式会社 副社長 舛屋圭一氏、神戸大学 教授・AMED BINDSプロジェクトプログラムオフィサー田中成典氏による基調講演、AMED BINDSプロジェクト参画研究者らによる創薬支援プロジェクト講演などが実施されます。

    近年急速に最先端研究拠点や民間企業の集積が進む「川崎市殿町国際戦略拠点キングスカイフロント」に於いて開催される本シンポジウムに、ぜひご参加ください。

    会合名:AHeDD2019/IPAB2019 Joint Symposium IT創薬を加速するAI・シミュレーション技術の新潮流
    開催期間:2019年11月27日(水)~29日(金)
    場所:殿町国際戦略拠点 キング スカイフロント地区(神奈川県川崎市川崎区殿町三丁目)
    LiSE 川崎生命科学・環境研究センター ペプチドリーム株式会社
    詳細URLhttps://ahedd2019.ahead-biocomputing.co.jp/

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    主催:特定非営利活動法人 並列生物情報処理イニシアティブ(IPAB)
    共催:東京工業大学 中分子IT創薬研究推進体(MIDL)/川崎市/公益財団法人 川崎市産業振興財団/中分子創薬に関わる次世代産業研究会(IMD²)
    協賛:国立大学法人 東京工業大学
    後援:一般社団法人 情報処理学会/一般社団法人 日本生物物理学会/特定非営利活動法人 情報計算化学生物学会(CBI学会)/特定非営利活動法人 日本バイオインフォマティクス学会(JSBi)/株式会社科学新聞社 他
    使用言語:英語
    参加費:一般料金 35,000円、学生料金 15,000円
    参加登録https://ahedd2019.ahead-biocomputing.co.jp/registration/

    問合せ先:運営事務局 アヘッド・バイオコンピューティング株式会社
    E-mail:ahedd2019@ahead-biocomputing.co.jp
    Tel:044-440-3122

  • 投稿者:(有)ファルマ・ビジネス・アカデミー

    「PBA第17期プログラム開講記念Forum」のお知らせ

    「1月開講Forum」の広告チラシのゲラ(LINK-J).png創薬モダリティの変化は近年めざましく、高い技術力を要するバイオ医薬品を始め、再生医療、遺伝子治療にシフトする企業も出てきています。同時に企業のビジネスモデルは、薬価依存型経営から脱却し、新たなビジネスの開拓にチャンスを見出そうとする企業もあります。
    本来の創薬ビジネスに対して、従来になかったイノベーションを求め、新たな成長の種を獲得することは、もはやMUSTの段階に来ていると言えるでしょう。必然的にMarketing & Salesの在り方にもイノベーションが急務であることは論を待たないでしょう。
    本Forumでは多角的視点からライフサイエンス企業の新時代の成長戦略について取り上げたいと思います。多数のご参加をお待ち致しております。

    【日時】: 2020年1月20(月)13:40-19:30
    【会場】: 『メルパルク東京』4階「孔雀」
    【テーマ】:「ライフサイエンス企業、成長への次なる一手は?」
    【講 師】(敬称略)
        講演Ⅰ:佐藤睦美(㈲ファルマ・ビジネス・アカデミー 代表取締役)
        講演Ⅱ:宮田 満(㈱宮田総研 代表取締役、㈱ヘルスケアイノベーション 代表取締役)
        講演Ⅲ:中村 洋(慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 教授/中医協 薬価専門部会長)
    【詳細・参加申込】「PBA第17期プログラム開講記念Forum」

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    【日 程】 
    13:10   受付開始
    13:40~13:50  主催者挨拶
    13:50~15:00  <講演Ⅰ>佐藤睦美
    15:00~15:15   Coffee Break
    15:15~16:25  <講演Ⅱ>宮田 満
    16:25~16:40   休憩
    16:40~17:50  <講演Ⅲ>中村 洋
    18:00~19:30  「PBA第17期開講記念祝賀会」於、6階「ルミエール」

    【募集人数】 残席 35 定員80名様
    【募集期限】 1月8日(水)締め切り
      ★但し、募集期限前に定員に達した場合は、そこで締め切ります。
    【スポット参加費】 お一人様 ¥43,000-(税抜き) 

    【お問合せ】
    (有)ファルマ・ビジネス・アカデミー
    「PBA第17期プログラム開講記念Forum」開催事務局
    E-mail: pba2003@nifty.com
    TEL: 047-361-2164 FAX: 047-361-2187

  • 投稿者:株式会社マインドフルヘルス

    マインドフルヘルスアカデミー「動いて味わうマインドフルネスプログラム」

    人生100年時代、「未来の自分に今できること」として、動いて味わうマインドフルネス120分クラスx全7回のプログラムです。
    座学(30分)+陰ヨガレッスン(50分)+味わう瞑想(40分)の3部構成となっています。座学では毎回テーマを変えて、健康生活に役立つDr.Akiko脳科学メソッドをご紹介。
    陰ヨガでは関節の可動域を広げ、身体の経絡に働きかけ、巡りの良い身体を目指します。またマインドフルネス瞑想に繋がるインストラクションで、ご自身の内側を観察して心と体の変化や不調に気づきやすくし、セルフケアが上手く出来るようになることを目標にしています。
    味わう瞑想では、これまでの食習慣が心や身体にどのような影響を与えているのかに気づき、より自分の心と体に心地よい、健康的な食事方法について学ぶことができます。
    続けて受講して頂くと、「なりたい自分」に近づくのを体感していただける充実のクラスとなっています。男性も受講可能ですので、まずは体験レッスンの受講をお待ちしております。

    開催日:2019年11月~ 2020年02月 毎月第1、3木曜日(1月は第3木曜のみ)
    会場:HAS YOGA(ハスヨガ)東京都中央区 銀座1-21-12 山田ビル 5階
    主催:株式会社マインドフルヘルス
    詳細についてはこちら

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    定 員:1クラス8名
    受講料: 単回:6,600(税込)
         全7回一括:44,000円(税込)
         体験レッスン:2,200円 (税込)
         入会金:11,000円(税込)
    ※初めて受講の方は体験レッスンを1回のみ受講可能です。
    ※体験レッスンご参加日にご入会の場合、入会金は無料です。
    ※上記の受講料には、食事代金が含まれています。
    ※レンタルヨガマットは300円別途必要となります。
    ※受講料は事前払い(PayPal)となります。

    講師:大坪泰子
       ・マインドフル健康指導士
       ・全米ヨガアライアンスRYT200修了、陰ヨガ指導士
       ※12/19夜クラスの座学はDr.Akikoが登壇予定です。
    お問い合わせ先
      株式会社マインドフルヘルス
      info@mindful-h.com

  • 投稿者:株式会社マインドフルヘルス

    味わう瞑想会

    抗加齢医学会専門医で日本初のソムリエドクター青木晃医師と脳科学ダイエットを提唱するDr.AKIKOこと山下あきこのコラボ企画!ダイエットには食事制限や意思力が必要だと認識されていますが、美味しい食事やワインを楽しみながら、内なるグルメを養い、ダイエットしなくても結果的に理想の体重を維持できる脳になっていく、マインドフルネス食事療法を学びながら、実際にお食事とワインを楽しむ「味わう瞑想会」を開催します。
    青木先生からは、ワインのある生活のエンジョイの仕方やワインや食を通してのアンチエイジングのお話も聞け、青木先生が厳選したワインと和イタリアンとのマリアージュをお楽しみください。

    日時:2019年11月15日(金)19:00~
    会場:Surryhills サリーヒルズ代官山 渋谷区猿樂町26-2 F棟2階
    主 催:株式会社マインドフルヘルス
    参加費:19,800円(税込み)
    定 員:10名
    イベント詳細について

    お問合せ
    株式会社マインドフルヘルス info@mindful-h.com

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  • 投稿者:ファルマ・ビジネス・アカデミー

    「第17期PBA医薬マーケティング・アカデミー」受講生募集のお知らせ

    ★★第17期受講生募集ご案内(LINK-J掲載用).png2018年度の医療用医薬品の世界市場におけるブロックバスターをモダリティ別売上比率でみると1位:低分子化合物48.8%、2位:抗体30.5%、3位:蛋白質9.3%であった。一方で、モダリティ別製品数でみると1位:低分子化合物56.4%、2位:抗体18.8%、3位:蛋白質9.0%であった。 依然として低分子化合物の製品数はトップで5割強を占めたが、売上比率は5割を割っている。今後も抗体医薬の成長は止まらず、売上比率で低分子化合物と逆転するのも遠い将来のことでもなさそうである。抗体医薬や蛋白質、ペプチドは、低分子化合物よりも平均して薬価が高く、各社の開発戦略としては、開発パイプラインにどのモダリティを選択するかで自社の業績が左右される。今後の各社の営業・マーケティング戦略を考えるとき、競合他社が上市するモダリティの動きに注視し、従来の方向性を全方位から見直し、基本的に軌道修正を図らなければならない局面に立っている。
    PBAでは年間10講座を通して各界一流の講師陣が皆様の「マーケティング脳」を鍛え直します。皆様のご参加をお待ちしています。

    【会期】:2020年1月20日(月)~10月13日(火)
    【主会場】:日本橋ライフサイエンスハブ
    ※全10講座には各界一流の講師陣を招聘し、マーケティングの次なるStageへ皆様を導きます!
    ※只今、「早期申込み割引きキャンペーン」中です。お早めにお申し込み下さい!

    申込詳細URL:http://www.pba-academy.jp/

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    【申込締切】:2020年1月10日(金)(但し、先着お申込み45名様にて締切)
    【参加費】:【全10講座参加費】お一人¥430,000-(税抜き)※11月15日(金)までに弊社に到着したお申し込みには増税分2%を本体価格から値引き致します。
    【主催】:ファルマ・ビジネス・アカデミー
    【お問合せ】
    「PBA医薬マーケティング・アカデミー」開催事務局
    E-mail: pba2003@nifty.com
    TEL: 047-361-2164 FAX: 047-361-2187

  • 投稿者:公益財団法人神戸医療産業都市推進機構

    ベンチャーエコシステムに向けた挑戦~神戸から世界へ~

    【配付用】KBIC_BioJapan_2019_Flyer_A4.png神戸医療産業都市は、360以上の企業・団体が集結する日本最大級のバイオメディカルクラスターとして成長いたしました。このたび、国内外に神戸医療産業都市を広く発信するため、パシフィコ横浜で開催される展示会「BioJapan2019」において、スポンサーセミナー「ベンチャーエコシステム構築に向けた挑戦~神戸から世界へ~」を開催します。本セミナーでは、日本のベンチャーエコシステムの課題、海外との違いを明確にし、世界で活躍するライフサイエンスベンチャーを日本で発掘・育成するために、神戸が今取り組んでいる、そしてこれから取り組むべき「ベンチャーエコシステム構築」の全貌を明らかにしていきます。セミナー開催に加え、ブース出展も行っておりますので、ぜひお立ち寄りください。

    日時:10月11日(金)15:00~17:00
    場所:パシフィコ横浜・アネックスホール F205 ・F206(2階)
    主催:神戸市・公益財団法人神戸医療産業都市推進機構
    講演座長・コーディネーター:平松隆司
    申込サイトはこちら

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  • 投稿者:公益財団法人神戸医療産業都市推進機構

    Latest Trend in Advanced Therapy and Biomedical Engineering ~UK and Kobe Joint Life Science Seminar~
    191007開催_MedCity Seminarチラシ案_20190926.png

    開催日:2019年10月07日(月)
    開催時間:13:30~17:00
    開催場所:神戸臨床研究情報センター(TRI)第1研修室
    主催:MedCity、 神戸市、神戸医療産業都市推進機構
    参加費:無料
    定員:100名
    詳細・申込サイトはこちら

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    詳細な内容
    ◎開会挨拶
    Mr. Phil Jackson , MedCity , Project Director

    ◎講演
    『Innovation for Defeating Cancer in the UK』
    Prof. Paul Workman, President and CEO of the UK Institute for Cancer Research

    『Innovation in Immuno Oncology』
    Prof. Farzin Farzaneh, Kings College London

    『Our Approach to Regenerative & Cellular Medicine Business』
    大日本住友製薬株式会社 再生・細胞医薬神戸センター セルプロセッシンググループ
    グループマネージャー
    安藤 覚 氏
    Satoshi Ando, Ph.D.
    Group Manager, Regenerative & Cellular Medicine Kobe Center
    Sumitomo Dainippon Pharma

    ◎企業紹介
    英国、神戸の企業によるショートプレゼンテーション

    ◎閉会挨拶

    ◎ネットワーキングレセプション

    ※使用言語: 英語(同時通訳無し)

    お問い合わせ先
    公益財団法人神戸医療産業都市推進機構
    078-306-0719
    k-kaneko@fbri.org

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