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人と情報の交流掲示板一覧
The Shared bulletin board

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  • 投稿者:沖縄科学技術大学院大学(OIST)

    OIST スタートアップアクセラレータープログラム 募集開始
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    OIST Accelerator.png

    OISTが技術ベンチャーの起業(シードステージ)を支援します!

    沖縄科学技術大学院大学(OIST)は、沖縄におけるスタートアップ支援とイノベーションエコシステムの形成を促進するため、イノベーションスクエア(I2)スタートアップアクセラレータープログラムを立ち上げました。
    採択されたチームは、沖縄県から資金面での支援を受けながら、プログラム期間を通してOIST技術開発イノベーションセンターとOISTが提供する世界的なメンターネットワークとの協業のもと、開発した製品を市場に出すこと目指します。
    世界中から起業家が沖縄に集まることを目的とする本プログラムは、国内外の市場のニーズに合った次世代ソリューションの開発を行うスタートアップや起業家を支援するプログラムです。

    応募期間:2020年10月19日~2020年11月30日  
    プログラム実施期間:2021年4月~2022年3月
    会場:沖縄科学技術大学院大学(沖縄県国頭郡恩納村字谷茶1919番地1)
    主催:沖縄科学技術大学院大学技術開発イノベーションセンター
    お問合せ:innovation@oist.jp 

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  • 投稿者:神奈川県政策局ヘルスケア・ニューフロンティア推進本部室 最先端医療産業グループ

    シンガポールミッション2021参加企業募集!(オンライン開催)
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    シンガポールミッション2021(オンライン)_ページ_1.png

    シンガポールミッション2021参加企業募集!(オンライン開催)
    ~新型コロナウイルスを契機とした、感染症対策分野での協働に向けた企業ミッション~

    開催日(予定):2020年2月下旬(2/22-23の2日間で調整中)
    参加対象:医療・ヘルスケア分野の研究開発・製品販売を行っている企業で、シンガポールへの進出・共同研究、パートナーの探索、現地情報の収集に興味をお持ちの方(10社程度)
    言語:英語(日本語通訳あり)
    開催形式:Zoom(お申し込み後、リンクをご案内します)
    今後のスケジュール:事前勉強会を12月に予定。
    詳細はこちら

    シンガポールの政府機関・研究支援機関とのコネクション・最新情報を入手し、現地パートナーを探索!
    神奈川県では、「未病の改善」と「最先端医療・最新技術の追求」という2つのアプローチを融合させ、健康寿命を延伸し、持続可能な新たな社会システムを創造していく「ヘルスケア・ニューフロンティア」政策の実現を目指しています。
    このたび、ヘルスケア・ニューフロンティア政策の一環として、医療・ヘルスケア分野の企業によるシンガポールへのオンラインミッションを開催します。
    神奈川県の連携・協力の覚書(MOU)締結先であるシンガポール科学技術研究庁(A*STAR)、シンガポール国立大学保健機構(NUHS)のほか、現地機関の保健省(MOH)や保健科学庁(HSA)とのオンライン面談を開催します。また、経済開発庁(EDB)を招いた事前勉強会の開催も予定しています。シンガポールやASEAN展開・進出強化に向けた絶好の機会です。ぜひ参加をご検討ください。

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  • 投稿者:神奈川県政策局ヘルスケア・ニューフロンティア推進本部室 最先端医療産業グループ

    「モノづくり企業のための細胞培養研修」~再生細胞分野への新規参入をサポートします~
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    モノづくり企業のための細胞培養研修_ページ_1.png

    見て触れて学ぼう、細胞づくり技術のこと。

    ライフサイエンスの世界では、技術の発展や研究開発分野の多様化にともない、新たな培養機材や機械等の開発、異分野の技術の活用が求められています。
    そこで、ライフサイエンス業界への新規参入に関心のあるものづくり企業さまに、細胞培養の基礎について学んでいただき、自社技術を細胞培養の開発ニーズにどう活かせるかをご検討いただける機会として、細胞培養研修を開催します。
    ものづくり企業等が「自社の技術をどのように活用できるか?」「そもそも細胞培養ってどんなもの?」について考えていただけるよう、細胞・細胞培養の基本的な内容や、それを応用した研究の事例についてご紹介します。
    気軽にご参加いただけるようオンライン形式での開催となります。ぜひご視聴下さい。

    開催日時:2020年12月11日(金)14時~16時50分
    参加対象:ライフサイエンス業界への新規参入を考えているものづくり企業、細胞培養の基礎について学びたい方 など
    開催形式:Microsoft Teams(お申し込み後、リンクをご案内します)
    詳細はこちら

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  • 投稿者:神奈川県政策局ヘルスケア・ニューフロンティア推進本部室 最先端医療産業グループ

    未病産業研究会「オンライン国際ビジネス交流会~神奈川県×フィンランド×イスラエル~」
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    201111未病産業研究会オンライン国際ビジネス交流会_ページ_1.png

    未病産業研究会会員をはじめとする企業の皆様の海外展開と事業連携を図り、ビジネス機会を創出するため、国際ビジネス交流会を開催します。
    本交流会は、フィンランド、イスラエルの企業をオンラインでおつなぎし、両国のビジネス・コンサルタントから、それぞれの国のヘルスケア分野のビジネス現況についてお話いただくほか、現地企業と日本企業のビジネスピッチを行います。
    ご関心のある企業の皆様、ぜひご参加ください。

    開催日:2020年11月11日(水)16時00分-18時00分 (日本時間)
    参加対象:医療・ヘルスケア機器、ICT業界の企業の皆様など
    使用言語:英語(通訳なし)
    開催形式:Zoom(お申し込み後、リンクをご案内します)
    詳細はこちら

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  • 投稿者:神奈川県政策局ヘルスケア・ニューフロンティア推進本部室 最先端医療産業グループ

    スタンフォード大学・神奈川県オンラインシンポジウム「日米の新型コロナウイルス感染症対策について」
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    kanagawa_1105-06_1.pngスタンフォード⼤学医学部と神奈川県は、2016年に連携協⼒の覚書を締結し、これまでライフサイエンス分野などで科学技術の発展促進や、その実用化・産業化に向けて、協調した取組を進めてきました。
    世界的に新型コロナウイルス感染症が拡⼤する中で、この問題に取り組む国内外の有識者の先進的な活動や、新たな技術を活用した今後のコロナ対策について議論するシンポジウムを開催します。ぜひご視聴ください。

    ●参加対象
    ⼤学や企業の研究者等

    ●開催概要
    ・2020年11月5日(⽊)〜6日(⾦)各日10時〜14時30分(日本時間)
    ・言語 英語(通訳あり)
    ・Zoom(お申し込み後、開催数日前にリンクをご案内します)
    詳細はこちら

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    ●申込み方法
    ・下記問合せ先に①参加者氏名(ローマ字表記)、②メールアドレス、③お住まいの国、④ご所属(英語名)を記載のうえ、ご連絡ください。
    ※各プログラムごとではなく、2日間まとめてのお申込みとなります。
     みずほ情報総研株式会社社会政策コンサルティング部(担当︓⽚岡、斎堂)
     E-mail︓hcnf-seminar@mizuho-ir.co.jp
               
    ●定員 200名


    ●参加費 無料


    ●申込締切 2020年10月29日(木)(ただし、定員に達し次第、申込み締切り)

    ●プログラム
    【第1日】2020年11月5日(⽊)
    10:00〜12:00 セッション1: Scientific Advances for COVID-19 (新型コロナウイルス感染症に対する科学の進展)
    12:15〜14:30 セッション2: Response to COVID-19 (新型コロナウイルス感染症への対応)

    【第2日】2020年11月6日(⾦)
    10:00〜12:00 セッション3: Clinical Issues in COVID-19 (新型コロナウイルス感染症における臨床的課題)
    12:30〜14:30 セッション4: Innovation and Future Preparation (イノベーションと未来に向けた対策)

    ●主催者
    主催:米国スタンフォード大学医学部
    共催:神奈川県

  • 投稿者:在日フランス大使館

    仏バイオテクノロジー企業、バイオジャパン初のオンライン参加
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    france_biojpan.PNG

    フランス貿易投資庁- ビジネスフランスによる支援のもと、仏バイオ企業14社が10月14~16日、アジア最大級のバイオ展示会「BioJapan2020」のオンライン・パートナリングイベントに参加し、日仏ビジネス交流を促進します。
    フランスは現在、1700社を超えるヘルステック企業を擁しており、このうちバイオテクノロジー企業は720社を数え、毎年新たに60社のバイオ企業が設立されるなど起業も活発です。特にスタートアップや資金調達など公的支援も手厚く、医療・ヘルスケア業界では6つの産業クラスターが企業活動を支援、2018年、2億8400万ユーロがライフサイエンス産業の支援に投じられています。

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  • 投稿者:

    「AMED 先端的バイオ創薬等基盤技術開発事業」 ホームページ開設のご案内
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    日本医療研究開発機構(AMED)「先端的バイオ創薬等基盤技術開発事業」では、事業紹介や最新情報の提供のため、ホームページ(HP)を開設致しましたのでご案内申し上げます。

    本事業は、文部科学省による革新的バイオ医薬品創出のための国家プロジェクト(令和元年度から5年間)で、『研究開発成果を企業に導出し、迅速に製品化に繋げる』ことを目的としています。

    昨年6月に公募し、厳選審査の下、抗体・ペプチド医薬、核酸医薬、細胞医療、遺伝子治療、ゲノム編集、DDS等、革新的バイオ医薬に繋がるポテンシャルの高い27件の多様な研究開発課題を採択し、バイオ医薬品開発や知財・事業化等に精通した支援班と連携して、研究開発を開始し、着々と成果を上げつつあります。

    HPでは、事業紹介の他、本事業の成果やイベントもニュースやギャラリーでタイムリーにご案内していく予定です。

    HPの開設を機に、我が国の製薬企業やベンチャー企業の皆様にも、本事業の進捗・動向にもっと目を向けていただき、ご指導ご鞭撻を賜ると共に、本事業のアカデミア発創薬シーズを積極的に活用して世界に先駆ける画期的なバイオ新薬へと繋げてほしいと願っております。

    【URL】https://bio-med.jp/

    qr.png 【お問い合わせ先】
    先端的バイオ事業支援班事務局
    980-8575 宮城県仙台市青葉区星陵町2-1 東北大学大学院医学系研究科内
    Tel: 022-717-8158 Fax: 022-717-8159
    Email: bio-office"at"art.med.tohoku.ac.jp"at"@に置き換えて送信ください)

    国立研究開発法人日本医療研究開発機構
    創薬事業部医薬品研究開発課
    100-0004 東京都千代田区大手町1-7-1 読売新聞ビル22
    Tel: 03-6870-2219 Fax: 03-6870-2244
    E-mail: sentan-bio"at"amed.go.jp"at"@に置き換えて送信ください)

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  • 投稿者:NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議

    『ビジネスマッチング2020トライアル』のお知らせ
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    チラシ_ビジネスマッチング2020.png毎年2月に大阪府内のホテルにて商談会を開催しておりましたが、本年度はスタイルを変え、Zoomを利用したオンラインでの商談会開催にトライします。
    実りある商談を実施いただけるよう、皆様のご希望を取り入れながら進めてまいりますので、是非ご参加ください!

    名  称:ビジネスマッチング2020トライアル
    募集対象:バイオ技術を用いて事業を展開されている売り手企業
    募集期間2020101日(木)~ 1120日(金)
    主  催:近畿バイオインダストリー振興会議
    参加費用:本年度はトライアルのため無料とします
    申込方法:必要書類を事務局までメール(matching2020@kinkibio.com)でお送りください
          ①参加申込書 ②技術紹介シート(5分以内のナレーション付き)
         詳しくは近畿バイオHPをご覧ください。

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  • 投稿者:慶應義塾大学 健康医療ベンチャー大賞実行委員会

    慶應医学部主催 第5回健康医療ベンチャー大賞 ~ビジネスプラン締め切り間近!~
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    慶應健康医療ベンチャー大賞.jpg
    慶應義塾大学医学部では日本初の医学部主催のビジネスコンテスト、『健康医療ベンチャー大賞』を毎年開催しております。
    第5回を迎える今年も、慶應学内外から医療やビジネスの専門家をお呼びしたセミナーやメンタリング、審査を通じて、「育てる」ビジネスコンテストを目指しております。
    過去の参加者はその後、資金調達や慶應病院との共同研究の開始、医療機器承認の取得など、様々なトラックレコードを達成しています。
    社会人部門の優勝チームには100万円、学生部門には賞金30万円、さらには豪華な企業賞を複数ご用意しております。
    本コンテストは新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、全日程のオンラインでの開催を予定しております。

    毎年様々なバックグラウンドを持つ方々に参加していただいており、今年度も既に多数の応募をいただいております。応募締め切り【10月18日】が間近に迫っておりますので少しでも興味のある方は是非ご応募いただけますと幸いです。

    〈ご応募について〉
    ■応募締め切り:2020年10月18日(日)
    ■応募フォーム:https://forms.gle/u4g37ute2yVsVwRk9
    ■大会ホームページ:http://www.keio-antre.com/

    〈決勝大会までのスケジュール〉
    ■2020年10月18日(日) 応募締め切り
    ■2020年10月24日(土) 一次審査
    ■2020年11月7日(土) 二次審査
    ■2020年11月中旬 専門医療者ヒアリング
    ■2020年12月20日(日) 決勝大会

    〈決勝大会審査員〉
    ・岡野 栄之氏 (慶應義塾大学医学部 教授)
    ・岡田 英史氏 (慶應義塾大学 理工学部長・理工学研究科委員長)
    ・出雲 充氏 (株式会社ユーグレナ 代表取締役社長)
    ・石井 芳明氏 (内閣府 科学技術・イノベーション担当 企画官)
    ・村井 純氏 (慶應義塾大学 名誉教授)
    ・山岸 広太郎氏 (株式会社慶應イノベーション・イニシアティブ 代表取締役社長)
    ・余田 拓郎氏 (慶應義塾大学大学院経営管理研究科 教授・Keio Businesss School 校長)

    〈二次審査員〉
    ・本郷 有克氏 (株式会社慶應 イノベーション・イニシアティブ 執行役員)
    ・永田 智也氏 (D3 LLC マネージング・パートナー)
    ・吉澤 尚氏 (弁護士法人漆間総合法律事務所 副所長)
    ・加藤 浩晃氏 (アイリス株式会社 共同創業・取締役副社長)
    ・福島 智史氏 (株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ ディレクター)
    ・鐘江 康一郎氏 (株式会社CLIPLA 代表取締役 共同創業者)
    ・田澤 雄基氏 (慶應義塾大学医学部 健康医療ベンチャー大賞実行委員長)

    〈一次審査員〉
    ・小林 孝徳氏(株式会社ニューロスペース代表取締役社長)
    ・木村 亮介氏(Lifetime Ventures 代表パートナー)
    ・吉澤 美弥子氏 (Coral Capital シニアアソシエイト)
    ・鳥居 優人氏 (株式会社慶應イノベーション・イニシアティブ シニアアソシエイト)
    ・許斐 健二氏 (慶應義塾大学病院臨床研究推進センター 特任准教授)
    ・田澤 雄基氏 (慶應義塾大学医学部 健康医療ベンチャー大賞実行委員長)

    〈お問い合わせ先〉
    contest@keio-antre.com
    ※ご不明な点等ございましたらお気軽にご連絡ください。

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    〈決勝大会審査員〉
    ・岡野 栄之氏 (慶應義塾大学医学部 教授)
    ・岡田 英史氏 (慶應義塾大学 理工学部長・理工学研究科委員長)
    ・出雲 充氏 (株式会社ユーグレナ 代表取締役社長)
    ・石井 芳明氏 (内閣府 科学技術・イノベーション担当 企画官)
    ・村井 純氏 (慶應義塾大学 名誉教授)
    ・山岸 広太郎氏 (株式会社慶應イノベーション・イニシアティブ 代表取締役社長)
    ・余田 拓郎氏 (慶應義塾大学大学院経営管理研究科 教授・Keio Businesss School 校長)

    〈二次審査員〉
    ・本郷 有克氏 (株式会社慶應 イノベーション・イニシアティブ 執行役員)
    ・永田 智也氏 (D3 LLC マネージング・パートナー)
    ・吉澤 尚氏 (弁護士法人漆間総合法律事務所 副所長)
    ・加藤 浩晃氏 (アイリス株式会社 共同創業・取締役副社長)
    ・福島 智史氏 (株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ ディレクター)
    ・鐘江 康一郎氏 (株式会社CLIPLA 代表取締役 共同創業者)
    ・田澤 雄基氏 (慶應義塾大学医学部 健康医療ベンチャー大賞実行委員長)

    〈一次審査員〉
    ・小林 孝徳氏(株式会社ニューロスペース代表取締役社長)
    ・木村 亮介氏(Lifetime Ventures 代表パートナー)
    ・吉澤 美弥子氏 (Coral Capital シニアアソシエイト)
    ・鳥居 優人氏 (株式会社慶應イノベーション・イニシアティブ シニアアソシエイト)
    ・許斐 健二氏 (慶應義塾大学病院臨床研究推進センター 特任准教授)
    ・田澤 雄基氏 (慶應義塾大学医学部 健康医療ベンチャー大賞実行委員長)

    〈お問い合わせ先〉
    contest@keio-antre.com
    ※ご不明な点等ございましたらお気軽にご連絡ください。

  • 投稿者:ヤンセンファーマ株式会社

    「病のない未来」アイデアコンテスト2020 予選募集開始! 優秀賞受賞者は、2週間の米国見学ツアーにご招待!※応募締切1週間延長
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    WWD2020_Chirashi_A4_0914.png

    ジョンソン・エンド・ジョンソングループの医薬品部門であるヤンセンファーマ株式会社は、東京大学センター・オブ・イノベーション 自分で守る健康社会拠点、東京理科大学と共催で、日本で学ぶ大学生・大学院生(年齢18歳以上・学部・国籍不問)を対象に、「病のない未来」を実現するためのアイデアコンテストを実施いたします。
    「病のない未来」についてのアイデアを、3分間で表現し、プレゼンテーションしてください!
    芸術、科学、医学、工学、建築、教育、スポーツ、哲学、IT、デザイン、コミュニケーション、経済、政治など、あらゆる分野の多様性に富んだアイデアを募集します。疾患の予防・撲滅・治療、医療制度の革新、健康意識の向上、新たな社会基盤の確立など、自由に思い描いてください。
    本選で優秀賞を受賞した2組4名は、米国ジョンソン・エンド・ジョンソンのインキュベーションラボ「JLABS(ジェイラボ)」の2週間の見学ツアーにご招待します。

    主催: 東京大学センター・オブ・イノベーション 自分で守る健康社会拠点/東京理科大学/ヤンセンファーマ株式会社

    募集内容:「病のない未来」の実現に向けたアイデアを3分間でプレゼンテーションしてください。

    受付期間: 2020年10月19日(月)10:00まで ※受付期間を10月12日→10月19日に延長しました

    募集対象: 日本で学ぶ18歳以上の大学生・大学院生(学部・国籍不問)
    11月22日(月)に実施する「病のない未来」アイデアコンテストの本選に出席可能な方

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    選考の流れ:
    ■10月19日(月)まで:プレゼンテーション動画をコンテストサイトより投稿
    ■10月末:審査員により予選通過者10組を選考、通知
    ■11月22日(日):本選イベントを開催、優秀賞を発表
    ※本選イベントはオンラインでの開催を予定しています。
    ※開催詳細及び応募方法等は下記URLをご覧ください。

    本選審査員:
    向井 千秋 氏 (1994年・1998年宇宙飛行士)東京理科大学 特任副学長兼スペース・コロニー研究センター長
    鄭 雄一 氏 東京大学センター・オブ・イノベーション 自分で守る健康社会拠点 副機構長 及び 大学院工学系・医学系研究科 教授
    宮田 満 氏 株式会社宮田総研 代表取締役  他

    コンテストサイト: https://worldwithoutdisease.jp/ ※開催詳細及び応募方法等はこちらをご覧ください。

    お問合せ: 「病のない未来」アイデアコンテスト事務局 info@worldwithoutdisease.jp
    ※ご不明な点等ございましたらお気軽にご連絡ください。

  • 投稿者:神奈川県政策局ヘルスケア・ニューフロンティア推進本部室 最先端医療産業グループ

    「オウルヘルス・ラボにおける実証試験」~ヘルスケア事業の欧州市場展開の入口として~
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    神奈川県・ビジネスオウル主催 国際展開ウェビナー

    「オウルヘルス・ラボにおける実証試験」~ヘルスケア事業の欧州市場展開の入口として~

    神奈川県と北欧フィンランド・オウル市は、MOU(連携・協力の覚書)に基づき、ライフサイエンス分野における連携を進めています。
    本ウェビナーでは、フィンランド初の医療・ヘルスケア向け実証ラボ、「オウルヘルス・ラボ」をご紹介します。開発段階の製品について、大学病院やヘルスケアサービス施設等で実証試験を行い、医療従事者、学生、市民などから直接フィードバックを受けられる仕組みです。
    欧州市場でヘルスケア事業の展開を検討する際の事前調査として活用でき、欧州市場進出の契機となります。日本企業の活用例もご紹介予する定です。ぜひ本ウェビナーをご視聴ください。
    ★詳細はこちら

    ●参加対象
    欧州への進出や現地情報の収集に興味をお持ちの医療・ヘルスケア分野の企業や組織

    ●開催概要
    ・2020年10月8日(木)16:00~17:00
    ・言語 英語(通訳あり)
    ・ウェビナー参加方法 MS Teams(開催日数日前に、リンクをご案内します。)

    ●申込み方法
    こちらのサイトからお申込みください(申込みフォームは英語となります)。 
    ・定員 200名
    ・参加費 無料
    ・申込締切 2020年10月7日(水)日本時間18時まで(ただし、定員に達し次第、申込み締切り)

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    ●スピーカー
    ・モデレーター/スピーカー ビジネスオウル 海外コーディネーター(日本担当)内田貴子氏
    愛知県出身。神奈川大学大学院電気工学科卒業後、モトローラ大阪支社(現・ノキア)で無線通信インフラフエンジニア、地域担当プロジェクトマネージャーを兼務。その後、都内仏系外資で営業技術として勤務。2010年オウル大学に留学し、MBA取得。2011年より現職。工学とビジネスの背景を併せ持ち、日本・フィンランドでの豊富な職務経験、幅広い人脈を生かし、アドバイスなどの企業支援を行う。

    ・スピーカー ビジネスオウル オウルヘルス・ネットワークディレクター Minna Komu(ミンナ・コム)氏 
    フィンランド人。医療・バイオ化学博士、経済・経営修士、ビジネスバックグランドを持つ科学者であり、ビジネスの海外展開、新規ビジネス機会の特定と創出、顧客経験に基づいた対応という点に関して、豊富な経験を活かしビジネス展開を駆動させる専門家。フィンランドや米国で名誉ある研究グループでの豊かな職務経験も持つ。

    【主催・問合せ先】
    神奈川県政策局ヘルスケア・ニューフロンティア推進本部室 最先端医療産業グループ(担当:佐藤)
    E-mail: hcnf.advanced-med@pref.kanagawa.jp TEL: 045-285-0187(平日8:30~17:15)
     
    ビジネスオウル(フィンランド共和国オウル市産業支援公社)(担当:内田)
    E-mail: takako.uchida@businessoulu.com

  • 投稿者:横浜市経済局産業連携推進課

    会社設立したてのバイオベンチャー登壇 -Yokohama Healthtech Spotlight-
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    製薬企業、医療機器メーカー、化学メーカー、金融機関の皆様などなど、必見です!


    横浜を中心に創薬やヘルスケアビジネスを展開している企業によるSpotlightイベントを開催します。
    ※注目の登壇企業に関する情報は↓↓↓にあります。

    横浜にはオリジナリティがあり画期的な技術を有する、創薬やヘルスケアビジネスを展開するベンチャー企業が多く集積しています。
    今回はその中から5社に登壇していただき、各社15分(発表10分、質疑応答5分)のプレゼンテーションを行います。

    【Yokohama Healthtech Spotlightはこんな人におすすめ】
    ・新規の創薬技術を探索している方
    ・フレッシュな企業を探索されている方
    ・ヘルスケアの取組みを強化したい方
    ・投資先を探している方

    【日時】2020年9月17日(木)16:00~18:00(開場15:45)
    【参加費】無料
    【定員】最大300名(申込先着順)
    【申し込み】https://spotlight.peatix.com よりお申し込みください。
    【会場】オンライン開催(zoom)
    【主催】公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団

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    【プログラム】
     16:00 開催のご挨拶 
         公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団 有信 大輔 
     16:10 リスク計測テクノロジーズ株式会社
         代表取締役 岡崎 貫治 氏
     16:30 Twist Bioscience
         シニアセールスマネジャー 野口 匡則 氏
     16:50 株式会社Jiksak Bioengineering
         代表取締役 川田 治良 氏
     17:10 株式会社ラフジック
         CEO 山崎 哲 氏
     17:30 アナウト株式会社
         CEO 小林 直 氏
     17:50 まとめ
         雑談TIME(Speakerと直接話をしたい方のため、終了後しばらく接続したままの状態にします)
     18:00 終了


    【登壇企業のここに注目】
    ・リスク計測テクノロジーズ株式会社
    「マインドヘルス計測システム」を提供しています。
    声だけで簡単に心の状態を可視化し、メンタルヘルスの不調とそれに起因するリスクに早期に対応することで、社会・企業の生産性
    向上を支援します。

    Twist Bioscience
     Twist Bioscienceは、シリコンウエハーを用いた大量並列DNA合成技術で合成生物学とゲノミクスのポテンシャルをフル活用し、
    医療、農業、工業製品、学術研究、データストレージなどの分野でお客様をより早く成功に導くことが使命です。
     
    株式会社Jiksak Bioengineering
     Jiksak Bioengineeringは独自に開発した3次元神経組織作製技術により、難病創薬や神経に関わる食品・化粧品領域でも技術導入を
    開始しました。 アカデミア・企業との共同研究を積極的に行い、神経産業を立ち上げることで待ったなしの高齢化社会に貢献していきます。

    株式会社ラフジック
     株式会社ラフジックは根本的ながん治療と予防を目指す理化学研究所発のスタートアップです。 人が本来持つ免疫の力を最大限に引き出す他家細胞を活用したがん治療薬開発を行っています。

    アナウト株式会社
     アナウト株式会社は外科医療×AIで技術革新を目指します。 高い精度をもった「人体の地図」を画像認識技術の力で開発・製品化し、外科医によって安全・スムーズな手術と人々の健康を実現します。


    【視聴方法】
    ・チケットお申し込み後、ブラウザーでPeatixにログイン頂くとイベントページの上部に「イベントに参加」ボタンが
     表示されます。「イベントに参加」をクリックすると視聴用URLが表示されます。
    (視聴用URLはセミナー開始30分前までにUPします。)
    ・セミナー当日はPeatixにログインいただき、「イベント視聴ページ」上の「イベントに参加」をクリックいただき、
     視聴をお願いします。

    【注意事項】
    ・スマートフォン、タブレットからご参加される方は、事前にzoomアプリ(無料)のダウンロードをお願いします。
    ・オンライン配信サービスの接続や設定についてはサポート対象外となります。
    ・事前に登録いただいた方のみ視聴が可能です。
    ・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。
    ・配信内容の録画/録音はご遠慮ください。
    ・終了時刻は前後する可能性がございます。

    【お問合せ】
     公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団 担当:有信
     TEL:045-502-4810
     E-mail:biblio@kihara.or.jp

  • 投稿者:横浜市経済局産業連携推進課

    ビジネスプレゼンテーション作成セミナーPart2〜実践編〜
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    cover-0827Peatix.jpeg

    対外的なプレゼンテーション資料を日々、ブラッシュアップしていますか?

    前回、営業活動や資金調達活動のためのプレゼンテーション資料作成セミナーを開催したところ、非常に多くの反響をいただきました。中でも、応用編やプレゼン資料の実例紹介についての要望が多くあったことから、今回は、"実践編"として、相手に行動を促すためには何を考えておくべきか、どのように資料をつくっていくかを実例を中心にお伝えします。

    木原財団は、多くのバイオベンチャーのピッチデック作成支援を行っており、ノウハウを蓄積しています。説得力ある効果的な資料作成のコツを学んでみませんか

    ※実践編では基礎編の復習と実例紹介を予定しています。前回参加していない方にも参考にしていただける内容ですが、事前に前回動画の視聴をお勧めします。
    基礎編を視聴していない方はこちらから視聴してください。

    【日時】2020年8月27日(火)16:00~17:00(開場15:45)
    【参加費】無料
    【定員】最大100名(申込先着順)
    【申し込み】https://ppt2biblio.peatix.com よりお申し込みください。
    【会場】オンライン開催(zoom)

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    【プログラム】
     16:00 ご挨拶
     16:05 「ビジネスプレゼンテーション実践編」
         公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団  三宅 善敬
     16:50 質疑応答
     17:00 雑談TIME(講師と直接話をしたい方のため、終了後しばらく接続したままの状態にします)

    【視聴方法】
    ・チケットお申し込み後、ブラウザーでPeatixにログイン頂くとイベントページの上部に「イベントに参加」ボタンが
     表示されます。「イベントに参加」をクリックすると視聴用URLが表示されます。
    (視聴用URLはセミナー開始30分前までにUPします。)
    ・セミナー当日はPeatixにログインいただき、「イベント視聴ページ」上の「イベントに参加」をクリックいただき、
     視聴をお願いします。

    【注意事項】
    ・スマートフォン、タブレットからご参加される方は、事前にzoomアプリ(無料)のダウンロードをお願いします。
    ・オンライン配信サービスの接続や設定についてはサポート対象外となります。
    ・事前に登録いただいた方のみ視聴が可能です。
    ・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。
    ・配信内容の録画/録音はご遠慮ください。
    ・終了時刻は前後する可能性がございます。

    【主催】公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団
    【お問合せ】
     公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団 担当:仲間
     TEL:045-502-4810
     E-mail:biblio@kihara.or.jp

  • 投稿者:株式会社リサ・サーナ

    リサ・サーナ、ヒューマノーム研究所、ニューロスペースの共同で、デジタルデバイスから得た日常生活データの人工知能(AI)による解析結果を活用した、女性がん罹患者のQOL向上応援プロジェクトを開始
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    株式会社リサ・サーナ(本社;神奈川県横浜市)は、株式会社ヒューマノーム研究所(本社:東京都中央区)、株式会社ニューロスペース(本社:東京都墨田区)と共同で、リサ・サーナが運営する、がんと向き合う女性のための無料会員制コミュニティ型SNS「Peer Ring ピアリング」において、共同研究プロジェクト『女性がんサバイバーにおける身体活動と生体情報の関連性の検討』(通称「サバ子ちゃんヘルスアップチャレンジ」。以下、本プロジェクトという)を開始します。
    本プロジェクトでは、デジタル活動量計による活動・睡眠状況の計測、毎日のアンケート、SNS「PeerRing ピアリング」内での交流状況調査等を並行して実施し、データ収集を行います。データを時間軸に沿って統合解析することで、運動・睡眠・仲間同士の励まし合いが、どのように会員の健康回復や安定した日常生活の維持に貢献するのか、最新のAI・データサイエンスを活用した検討を行います。本プロジェクトから得られた知見は、がん経験者の生活習慣に関するアドバイス提供機能など、日々の不安を軽減する技術創出に活用します。

    詳細はこちらのプレスリリースをご覧ください。

    お問合せ先
    会社名: 株式会社リサ・サーナ
    所在地: 横浜市都筑区中川1丁目4番1号ハウスクエア横浜情報館316
    代表者: 代表取締役 上田暢子
    URL
    https://risa-sana.co/
    事業内容: がんサバイバーのQOL向上に関わる研究調査・調査支援、マーケティングリサーチ、商品・サービス開発・PR支援、ケア製品等の販売

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  • 投稿者:国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)

    産学官共同臨床情報利活用創薬プロジェクト(GAPFREE)マッチングスキームの御案内
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    国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)では、令和2年度創薬基盤推進研究事業において産学官共同臨床情報利活用創薬プロジェクト(GAPFREE)を実施します。
    本プロジェクトでは、臨床研究等による質の高い臨床情報が付随した臨床検体を活用した産学官連携による創薬研究を行うものとして、複数のアカデミアによるグループと複数の製薬企業によるグループからなるコンソーシアムの構築を前提としています。
    AMEDは、公募に先駆けて、プロジェクトの概要を提示した上で、アカデミア及び製薬企業の双方の希望を踏まえたコンソーシアムの構築のため、アカデミアと製薬企業とのマッチングを実施しています。

    現在、マッチングスキームのタイプIステップ1において、参画を希望するアカデミアの研究概要をまとめたアカデミア研究概要書集を下記リンク先のAMEDウェブサイト上で公開しています。
    本書のアカデミアとのマッチングを希望の場合には、企業要望書(様式I-2)を下記E-mailアドレスまで登録をお願いいたします。

    アカデミア研究概要書集.pdf
    産学官共同臨床情報利活用創薬プロジェクト(GAPFREE)マッチングスキームの御案内.pdf

    アカデミアを募るための、企業ニーズ概要書(タイプIIステップ1)も募集中ですので、
    ご検討いただけたら幸いです(締め切り後の提出もご相談ください)。

    詳細はAMEDのウェブサイトをご覧ください。
    多くのご応募をお待ちしております。

    お問い合わせ先
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構 創薬事業部医薬品研究開発課 創薬基盤推進研究事業 GAPFREE 担当
    E-mailgapfree@amed.go.jp

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  • 投稿者:日本貿易振興機構(ジェトロ)

    【参加者募集】BIO Digital Tour 2020 (7/27締切)
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    日本貿易振興機構(ジェトロ)ヘルスケア産業班では、欧州のバイオ団体EBDグループ主催の展示会に関し参加者募集を開始いたしました。ぜひ参加をご検討ください。

    2020年8月から10月にかけてオンライン上でバイオ分野(ライフサイエンス関連)のビジネスマッチングイベント「China Bio Partnering Forum」、「Bio Pharm America」、「BIOEurope」が開催されます。
    これらの展示会はそれぞれ中国、米国、欧州で例年開催されておりますが、新型コロナウイルスの影響によって、デジタル開催へ移行となりました。
    主催者提供のシステム上で海外企業と事前マッチングができ、会期中にオンラインで商談することができます。

    ジェトロは、日本企業の海外展開支援を目的として、3展示会全てに参加できる支援プログラムを実施します。
    本プログラムは参加料の補助に加え、WEBセミナーや現地コーディネーターによる個別メンタリング支援等も併せて検討しています。
    ジェトロからお申し込みいただくことにより、廉価に3展示会全てに参加することが可能です。

    海外バイオ市場参入にご関心のある方はぜひ参加をご検討ください。

    ▼詳細はこちら
    https://www.jetro.go.jp/events/biotour2020

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    ◇会期:
    ① China Bio Partnering Forum:2020年8月25日(火)~27日(木)
    ② Bio Pharm America:2020年9月21日(月)~24日(木)
    ③ BIO-Europe:2020年10月26日(月)~29 日(木)

    ◇開催形態:オンライン
    ◇募集数:30社(予定)

    ◇出展対象:バイオ分野
    (創薬、創薬支援、再生医療等の製品・サービス・技術等を有
     する日本の中堅・中小企業)
    ※国内特許の有無に関わらず申込み可能。

    ◇参加形式:1社1アカウント(3展示会共通パス)

    ◇出展料:【中堅・中小企業料金】 57,200円(税込)

    申込締切:2020年7月27日(月)12:00まで
          ※募集社数を一定程度超えた時点で募集を締め切りますので、
           お早めの申し込みをお勧めします。

    ◇お問い合わせ:
     日本貿易振興機構(ジェトロ)市場開拓・展示事業部 海外市場開拓課 
     ヘルスケア産業班 担当:吉安、薄木、長谷(ながたに)
     Email:healthcare@jetro.go.jp TEL:03-3582-8351

  • 投稿者:BIOCOM

    BIOCOM Coronavirus Resource Center
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    Biocom, the largest and most experienced leader and advocate for California's life science sector, has created a Coronavirus Resource Center with the latest information, guidance, and updates from Biocom, government and public health agencies, and from Biocom's members and partners. Visit their resource center to stay informed on how California's life sciences are making an impact on the fight against the novel coronavirus. For more information about Biocom, please contact Tony Fujita(jefujita@earthlink.net).

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  • 投稿者:UC San Diego Jacobs School of Engineering

    UC San Diegoの研究者Liangfang Zhang の最新研究ーNanosponges Could Intercept Coronavirus Infectionー
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    Nanosponges Could Intercept Coronavirus Infection

    San Diego, Calif., June 17, 2020 -- Nanoparticles cloaked in human lung cell membranes and human immune cell membranes can attract and neutralize the SARS-CoV-2 virus in cell culture, causing the virus to lose its ability to hijack host cells and reproduce.

    The first data describing this new direction for fighting COVID-19 were published on June 17 in the journal Nano Letters. The "nanosponges" were developed by engineers at the University of California San Diego and tested by researchers at Boston University.

    The UC San Diego researchers call their nano-scale particles "nanosponges" because they soak up harmful pathogens and toxins.

    In lab experiments, both the lung cell and immune cell types of nanosponges caused the SARS-CoV-2 virus to lose nearly 90% of its "viral infectivity" in a dose-dependent manner. Viral infectivity is a measure of the ability of the virus to enter the host cell and exploit its resources to replicate and produce additional infectious viral particles.

    Instead of targeting the virus itself, these nanosponges are designed to protect the healthy cells the virus invades.

    "Traditionally, drug developers for infectious diseases dive deep on the details of the pathogen in order to find druggable targets. Our approach is different. We only need to know what the target cells are. And then we aim to protect the targets by creating biomimetic decoys," said Liangfang Zhang, a nanoengineering professor at the UC San Diego Jacobs School of Engineering.

    Jacobs School news release

    Nano Letters publication

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  • 投稿者:Repertoire Genesis株式会社

    産学官連携による高機能ゲノム編集T細胞の製造基盤技術の確立に向けてAMEDと委託研究開発契約を締結
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    この度、Repertoire Genesis株式会社(本社:大阪府茨木市、以下「Repertoire Genesis」)は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下「AMED」)による医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)に申請していた研究開発課題「NY-ESO-1特異的高機能ゲノム編集T細胞の製造基盤技術の確立」が採択されたことを受け、AMEDと委託研究開発契約を締結し、産学官連携での研究開発を本格的に開始いたしましたので、お知らせいたします。

    Repertoire Genesisは、今後の国際標準となり得る新規細胞免疫療法の開発を目的として、2019 年10 月より国立大学法人広島大学の原爆放射線医科学研究所内に「次世代ゲノム細胞創薬共同研究講座」を開設し、T細胞受容体遺伝子導入T 細胞(以下「TCR-T」)療法の開発プロジェクトを進めてまいりました。

    TCR-Tの製造にあたっては、その原料となるT細胞がもともと所有しているT細胞受容体(内在性TCR)と新たに導入するがん抗原特異的TCRとの干渉現象が課題とされています。そこで、同研究講座では、ゲノム編集技術である「プラチナTALEN」を用いてあらかじめ内在性のTCR 遺伝子を非機能化しておき、その後にがん抗原特異的なTCR 遺伝子を導入することにより、内在性TCR による干渉を回避する技術の開発を進めております(Ichinohe T, Yamamoto T, Sakuma T, Suzuki R, et al. WO/2019/073964)。

    今後もAMEDによる支援のもと、この技術を応用することにより、多くの固形がんや一部の血液がんに発現するNY-ESO-1 抗原を認識するTCR-T 医薬品を製造する基盤技術を確立することを目標とし、Repertoire Genesisを代表機関とし、広島大学原爆放射線医科学研究所 一戸 辰夫 教授、広島大学統合生命科学研究科 山本 卓 教授、佐久間 哲史 准教授らの研究グループ、及びバイオメディカ・ソリューション株式会社と共同で、革新的な細胞免疫療法に向けた研究開発に注力してまいります。

    詳しくは、Repertoire Genesis株式会社のホームページをご覧ください。

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  • 投稿者:京都リサーチパーク株式会社

    HVCKYOYTO2020 Pre-Event Vol.2「HVCKYOTOへの誘い」
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    KPR202020702.jpeg

    来る10月19日(月)に予定しておりますHVCKYOTO2020に向けた招待制のプレイベントです。参加予定のみなさまに加え、過去HVCKYOTOに参画された方、今後ご登壇・ご支援・ご協力いただけそうな方にご参加いただきたく存じます。
    ご一緒にヘルスケア分野のエコシステムを形成しましょう。English follows.

    ◆日時:2020年7月2日(月)13:30-16:00(開場13:20-)
    ◆会場:ONLINE
    ◆内容:
    第一部 基調講演「日米をつなぐ医療機器イノベーションエコシステム」
    Stanford大学 池野文昭先生
    第二部VC鼎談「愛されスタートアップの秘密」
    京都大学イノベーションキャピタル(株)投資第一部長 八木信宏氏
    大鵬イノベーションズ合同会社 パートナー 森文隆氏
    Newton Biocapital SA Investment Partner 森俊介氏
    第三部Alumni体験談「Baby Tech最前線/医療機器ODMについて」
        メロディ・インターナショナル(株) Founder & CEO 尾形優子氏
        JOHNAN(株) 取締役執行役員 紅林倫太郎氏
    ◆定員:80名 
    ◆参加費:無料
    ◆参加申込:https://hvckyoto2020-pre2.peatix.com/view
    ◆申込〆切:2020年6月26日(金)11:00まで

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    Pre-event vol.2 'Invitation to HVCKYOTO2020'
    This is an invitation-only pre-event related to HVCKYOTO2020.
    In addition to those who are planning to participate in HVCKYOTO2020,
    and Alumni of HVCKYOTO, we would like to invite those who are likely to
    support or cooperate us in the future.
    Let's form a healthcare ecosystem together.

    Date: 2nd July, 2020 13:30-16:00JST  
     *Admission is possible 10 minutes before the opening time (13:20).
      Admission before that is rejected once.
    Venue: ONLINE (Invitation Only) 
     *An invitation e-mail will be sent to those who applied for the ticket.
    Participation fee: Free
    Language: Japanese/English (with simultaneous interpretation)

    Tentative Program:
    13:30-14:10 Keynote Speech:
    ’How to Form Ecosystem in Medical Device Industry'
    Fumiaki Ikeno MD., Director of Japan Outreach,
    Stanford School of Medicine
    ※Dr. Ikeno will talk about the ecosystem that connects US and Japan.
    14:25-15:05 Talk Session:
    'The right methods to attract Japanese VCs'
    Nobuhiro Yagi, Ph.D., Senior Officer,
    Kyoto University Innovation Capital Co., Ltd.
    Fumitaka Mori, Ph.D., Partner,
    Taiho Innovations LLC
    Toshiyuki Mori, Ph.D., Investment Partner,
    Newton Biocapital SA
    ※The three experienced venture capitalists talk about the inside story.
    15:20-16:00 Alumni Case Study:
    Yuko Ogata, Founder & CEO, Melody International Ltd.
    Rintaro Kurebayashi, Director and Executive Officer, JOHNAN Co., Ltd.
    ※Melody International which is a top runner of Babytech startups,
    and JOHNAN which has participated as an HVCKYOTO partner for 3 years, will introduce their stories.

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