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人と情報の交流掲示板一覧
The Shared bulletin board

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  • 投稿者:早稲田大学オープンイノベーション戦略研究機構

    早稲田オープン・イノベーション・フォーラム2019

    早稲田大学では、文部科学省平成30年度「オープンイノベーション機構整備事業」 への採択を機に、本学における産学連携ビジョン、シーズとなる最先端研究、なら びに産学連携事例等を紹介する"Waseda Open Innovation Forum 2019:WOI '19" を開催することとなりました(実行委員長・笠原副総長)。
    早稲田大学として、学外で開催する初めての大規模展示会となります。

    【日時】 2019年3月5日(火)10:00~18:00
    【会場】 ベルサール汐留(中央区銀座8丁目21-1)2Fホール
    【ウェブサイト】 https://waseda-oif.jp/
    【主催】早稲田大学研究院、早稲田大学オープンイノベーション戦略研究機構
    【後援】一般社団法人日本経済団体連合会

    【ステージプログラム】
    10:00◇主催者挨拶 笠原 博徳 (副総

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    OI19_press_1.png早稲田大学では、文部科学省平成30年度「オープンイノベーション機構整備事業」 への採択を機に、本学における産学連携ビジョン、シーズとなる最先端研究、なら びに産学連携事例等を紹介する"Waseda Open Innovation Forum 2019:WOI '19" を開催することとなりました(実行委員長・笠原副総長)。
    早稲田大学として、学外で開催する初めての大規模展示会となります。

    【日時】 2019年3月5日(火)10:00~18:00
    【会場】 ベルサール汐留(中央区銀座8丁目21-1)2Fホール
    【ウェブサイト】 https://waseda-oif.jp/
    【主催】早稲田大学研究院、早稲田大学オープンイノベーション戦略研究機構
    【後援】一般社団法人日本経済団体連合会

    【ステージプログラム】
    10:00◇主催者挨拶 笠原 博徳 (副総長・WOI'19実行委員会委員長/オープンイノベーション戦略研究機構長/
                    IEEE Computer Society President 2018)
    10:30◇文部科学省挨拶
    10:40◇招待講演 山西 健一郎(一般社団法人日本経済団体連合会 副会長)
    11:00◇基調講演 長谷川 閑史(武田薬品工業(株)相談役)
    11:20◇オープンイノベーション戦略研究機構紹介 中谷 義昭(副機構長/三菱電機株式会社シニアアドバイザー)
    11:40◇特別講演 内田 和成(早大ビジネススクール教授、元ボストン・コンサルティンググループ日本代表)
    12:10-13:50◇研究動画上映

    ◇リサーチプレゼンテーション(13:50-15:50)
    13:50◇柴田 良弘 "粘性流体の数学" 
       (理工学術院 基幹理工学研究科 数学応用数理専攻 教授)
    14:10◇戸川 望 "スパイチップは存在するか: AIによるハードウェアトロイ検知の可能性"
       (理工学術院 基幹理工学部長/研究科長 情報通信学科 教授)
    14:30◇巽 宏平 "自動車向けSiC耐熱モジュールの実装技術開発"
       (理工学術院 情報生産システム研究科 生産システム分野 教授)
    14:50◇高西 淳夫 "ヒューマノイドロボット研究とその社会実装"
       (理工学術院 創造理工学部 総合機械工学科 教授、ヒューマノイド研究所 所長)
    15:10◇所 千晴 "資源循環型社会構築に向けた革新的分離技術の開発"
       (理工学術院 創造理工学部 環境資源工学科 教授)
    15:30◇菅野 重樹 "ロボットのイノベーションとは?"
       (理工学術院 創造理工学部長/研究科長 総合機械工学科 教授)

    16:10~17:30
       ◇パネルディスカッション "早稲田オープン・イノベーションの将来"
       ・モデレータ 山野井 順一(商学学術院 准教授イノベーション研究所 所長)
       ・パネリスト 伊藤 将雄(株式会社ユーザーローカル 代表取締役)、笠原 博徳、中谷 義昭、菅野 重樹、所 千晴

    10:00-18:00

    【展示ブース】約70ブース

    ◇ICT分野:スマートシステム、AI、IoT、5G,セキュリティ、ビッグデータ、画像処理、グリーンコンピューティング
    ◇機械工学分野:ロボット、自動運転、ソフトアクチュエータ、センシング、電子デバイス、レーザー
    ◇生命科学分野:時間栄養学、アンチエイジング、シングルセルゲノミクス
    ◇化学・素材分野:薄膜シート、脳型素子、高機能素子、高分子
    ◇医療分野:超音波検診支援システム、3次元カラー放射線イメージング、熱中症検知センサ
    ◇数理科学:非線形解析学、計算数理科学、統計数理科学
    ◇環境・エネルギー分野(建築・都市工学・廃棄物):スマート社会、電池、蓄熱輸送、環境発電、地盤工学、災害予測・防災技術、統合循環生産システム

    【プレスリリース】https://waseda.box.com/s/r42qbe0g9w7xz2e24o8g9yv6gcic7k6r
    【ちらし】https://waseda.box.com/s/s87j9w4ylaps2dvq99b4vy9s8h26ga61

    【本フォーラムに関するお問合せ先】
    早稲田オープン・イノベーション・フォーラム2019事務局
    (株式会社早稲田大学アカデミックソリューション(WAS)内)
    担当:神谷、小山、高輪、一宮
    電話:03-3208-0102、E-mail:oi-event@list.waseda.jp

  • 投稿者:川崎市 臨海部国際戦略本部

    Wellbeing Innovation Summit - Tonomachi Day 2019 - データ・ビッグバンが「生きる」を再発明する

    超高齢社会に向け、Wellbeing(より魅力的な生き方)を実現させるべく企業、自治体、研究機関が川崎市の殿町エリアに集結!
    ~医療ビックデータ・AI・IoTを用いた最先端の取り組みと実例を紹介~

    世界中でこの瞬間にも、これまでにないほどの量のデータがあらゆるところで生み出され、蓄積され続けています。ヒトやモノの状態を計測するデバイスが次々と誕生し、今まで見ることのできなかった状態、さらには近未来の予測も可能になってきています。日々生み出されるデータをAIが解析し、生活者に「よりよい行動」「よりよい生活」を提案し、一人ひとりが自分に最適なWellbeingを手にする世界が確実にやってくるでしょう。

    Tonomachi Day 2019は、この来るべき新しい世界を創るに欠かせない様々なプレイヤーが集い、具体的な展望を語り合い、協働を促進するイベントです。羽田空港を眼前に世界を見据えたWellbeingの取り組みが集積する「Tonomachi」で、最先端が生まれ育まれていく息吹を感じてください。

    【3つのポイント】
    1,医療ビックデータに基づいた先駆的なプロジェクト「PeOPLe」の具体的な活用事例を紹介
    2,世界最大級のベンチャー企業支援組織Plug and Play * が厳選する

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    超高齢社会に向け、Wellbeing(より魅力的な生き方)を実現させるべく企業、自治体、研究機関が川崎市の殿町エリアに集結!
    ~医療ビックデータ・AI・IoTを用いた最先端の取り組みと実例を紹介~

    世界中でこの瞬間にも、これまでにないほどの量のデータがあらゆるところで生み出され、蓄積され続けています。ヒトやモノの状態を計測するデバイスが次々と誕生し、今まで見ることのできなかった状態、さらには近未来の予測も可能になってきています。日々生み出されるデータをAIが解析し、生活者に「よりよい行動」「よりよい生活」を提案し、一人ひとりが自分に最適なWellbeingを手にする世界が確実にやってくるでしょう。

    Tonomachi Day 2019は、この来るべき新しい世界を創るに欠かせない様々なプレイヤーが集い、具体的な展望を語り合い、協働を促進するイベントです。羽田空港を眼前に世界を見据えたWellbeingの取り組みが集積する「Tonomachi」で、最先端が生まれ育まれていく息吹を感じてください。

    【3つのポイント】
    1,医療ビックデータに基づいた先駆的なプロジェクト「PeOPLe」の具体的な活用事例を紹介
    2,世界最大級のベンチャー企業支援組織Plug and Play * が厳選するスタートアップ企業が登場
    3,ヘルスケア&ウェルネス分野の最先端企業、自治体、スタートアップ企業とのネットワーキング

    Plug and Play Japanは日本と世界のグローバル・イノベーション・エコシステムの架け橋となる、イノベーションプラットフォームです。シリコンバレー、そして世界中にある拠点のリソースを活用し、東京を世界有数なスタートアップ・エコシステムにして行きます。

    ■日時:2019年3月11日(月)
    サミット:13:00~17:30(受付:12:30~)
    ネットワーキング:17:40~19:30

    ■主催:殿町リサーチコンプレックス(中核機関 慶應義塾大学)

    詳細は下記サイトをご覧いただき、この貴重な機会に是非ご参加ください。
    ■イベント特設サイト https://www.tonomachi-wb.jp/day/

    <本件に関するお問い合わせ先>
    慶應義塾大学殿町タウンキャンパス 担当:根本、伊藤
    TEL:044-201-7466 / MAIL: info@tonomachi-wb.jp

  • 投稿者:東北大学オープンイノベーション戦略機構

    データが集まる時代のイノベーション・ブレークスルー

    顕在化した成長市場で競争が激化し、産業の成熟化が加速する中、データを軸に異業種と合従連衡を進めるイノベーションに活路を見出す動きが注目されています。まさにイノベーションにおいても、ブレークスルーが不可欠であり、キーワードは「見える化」「異種融合」「プラットフォーム」です。この点に焦点をあてて、企業の課題と方策を考えることが重要です。

    本セミナーは、東北大学のオープンイノベーション戦略機構発足を契機に、イノベーションの課題解決に向けた企業と大学の交流機会として企画しました。

    ご多忙の方に有意義にご参加いただけることを考え、短時間ですが、講演・プレゼンテーションに加えて、質疑応答を中心とした交流会を設定しました。 多くの企業の方にご参加いただき、この機会をご活用いただければ幸いです。

    開催日時:2019年3月7日(木)17:30-19:00
    開催場所:赤坂インタ

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    20190307_1.png顕在化した成長市場で競争が激化し、産業の成熟化が加速する中、データを軸に異業種と合従連衡を進めるイノベーションに活路を見出す動きが注目されています。まさにイノベーションにおいても、ブレークスルーが不可欠であり、キーワードは「見える化」「異種融合」「プラットフォーム」です。この点に焦点をあてて、企業の課題と方策を考えることが重要です。

    本セミナーは、東北大学のオープンイノベーション戦略機構発足を契機に、イノベーションの課題解決に向けた企業と大学の交流機会として企画しました。

    ご多忙の方に有意義にご参加いただけることを考え、短時間ですが、講演・プレゼンテーションに加えて、質疑応答を中心とした交流会を設定しました。 多くの企業の方にご参加いただき、この機会をご活用いただければ幸いです。

    開催日時:2019年3月7日(木)17:30-19:00
    開催場所:赤坂インターシティコンファレンス 301会議室
    プログラム1:「見える化4.0- AI×IoTで稼ぐ」(株式会社経営共創基盤(IGPI)パートナー ものづくり戦略カンパニー長 沼田 俊介 氏)

    プログラム2:大学が提供するプラットフォーム型ビジネスモデル(東北大学オープンイノベーション戦略機構 石川健)

    プログラム3:交流会

    お申込みはメール oi-event@grp.tohoku.ac.jp宛
    詳細:PDFをご覧ください

  • 投稿者:ジャパンソサイエティ・オブ・ノーザンカリフォルニア (JSNC)、米国大使館

    シリコンバレーと日本のアントレプレナーがテクノロジーで認知症に挑む~日本の社会課題に立ち向かうイノベーション~

    世界で4,400万人を超える人々が認知症を抱えながら生活しています。世界で最も高齢化が進んでいる日本の割合はそのうちの約10%を占めます。認知症患者のケア、症状進行の遅延、発症の予防、さらに早期診断の促進など、認知症に対する対応は日本だけでなくアメリカ、そして世界全体で急務となっていることはご承知の通りです。

    今回はテクノロジーとヒトとが支え合う医療イノベーションを目指し、革新的なテクノロジーとビジネスモデルを駆使しながら高齢化社会の課題にダイナミックに取り組むアメリカと日本を代表する二人のアントレプレナーをご紹介します。 シリコンバレーで認知症とアルツハイマーのテクノロジー分野でリードするSavonix社 のDr. Mylea C

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    JSNC_シリコンバレーと日本のアントレプレナーがテクノロジーで認知症に挑む.png

    世界で4,400万人を超える人々が認知症を抱えながら生活しています。世界で最も高齢化が進んでいる日本の割合はそのうちの約10%を占めます。認知症患者のケア、症状進行の遅延、発症の予防、さらに早期診断の促進など、認知症に対する対応は日本だけでなくアメリカ、そして世界全体で急務となっていることはご承知の通りです。

    今回はテクノロジーとヒトとが支え合う医療イノベーションを目指し、革新的なテクノロジーとビジネスモデルを駆使しながら高齢化社会の課題にダイナミックに取り組むアメリカと日本を代表する二人のアントレプレナーをご紹介します。 シリコンバレーで認知症とアルツハイマーのテクノロジー分野でリードするSavonix社 のDr. Mylea Charvat(メリア・シャーバート)氏 と人工知能で高齢化社会の課題解決に挑むエクサウィザーズ社の石山 洸氏をスピーカーにお迎えし、医療イノベーションと今後の展望について語っていただきます。
    みなさま、万障お繰り合わせの上、ぜひご参加ください。

    【東京会場】
    日程:2019年3月12日(火)
    時間:10:00~12:00
    会場:経団連会館 経団連ホール北 (東京都千代田区大手町1-3-2 )
    申込:https://www.eventbrite.com/e/55793042492

    【京都会場】
    日程:2019年3月13日(水)
    時間:13:30~16:00
    会場:京都大学 芝蘭会館別館 (京都市左京区吉田牛ノ宮町11-1 )
    申込:https://www.eventbrite.com/e/55794137768

    開催概要
    参加費:無料
    言語:セミナーは通訳等を通じて全て日本語で行います
    イベント概要:https://www.usajapan.org/event/connecting-technology-and-humans/
    問い合わせ先:jsnc_info@maximize.co.jp

  • 投稿者:株式会社産学連携研究所

    セキュリテACADEMIA第1回説明会

    ミュージックセキュリティーズ及び産学連携研究所は基礎研究・開発の事業化及び事業発展に向けた資金調達ニーズのあるベンチャー企業等に向けた資金供給プラットフォームを構築しました。最初に京都大学のイノベーションハブ京都に入居するベンチャー企業を主な対象とした説明会を開催いたします。

    日時:2019年2月21日(木) 14:30開場 15:00開始
    場所:京都大学医薬系総合研究棟3階セミナー室
    内容:①本業務提携のご説明
       ②資金供給プラットフォームのご説明
       ③資金供給の仕組みとプラットフォーム掲載までの流れ
       ④今後掲載予定の案件例
       ⑤質疑応答
    参加:どなたでも参加可能・無料 
    定員:50名 ※定員になり次第締め切らせて頂きます。
    詳細:https://www.securite.jp/academia

    登録は下記よりお願いいたします。

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    ミュージックセキュリティーズ及び産学連携研究所は基礎研究・開発の事業化及び事業発展に向けた資金調達ニーズのあるベンチャー企業等に向けた資金供給プラットフォームを構築しました。最初に京都大学のイノベーションハブ京都に入居するベンチャー企業を主な対象とした説明会を開催いたします。

    日時:2019年2月21日(木) 14:30開場 15:00開始
    場所:京都大学医薬系総合研究棟3階セミナー室
    内容:①本業務提携のご説明
       ②資金供給プラットフォームのご説明
       ③資金供給の仕組みとプラットフォーム掲載までの流れ
       ④今後掲載予定の案件例
       ⑤質疑応答
    参加:どなたでも参加可能・無料 
    定員:50名 ※定員になり次第締め切らせて頂きます。
    詳細:
    https://www.securite.jp/academia

    登録は下記よりお願いいたします。
    https://www.securite.jp/iform/63881ab0e9401489299e6bea79a868e9

  • 投稿者:三井不動産株式会社

    「医療機器開発におけるイノベーションとバイオデザイン」セミナー開催

    我が国の医療機器産業の現状や市場を踏まえ、イノベーションに必要なこと、バイオデザイン手法とその有用性について紹介します。また、千葉県の医工連携施策についても説明いたしますので、医療機器業界でイノベーションを起こしたい方、興味はあるが参入を躊躇されている方、医療機器開発に興味がある方のご参加をお待ちしております。

    日時:2019年3月6日(水)13:30~16:30
    会場:ホテルグリーンタワー幕張「チェルシー」(千葉市美浜区ひび野2-10-3)
    内容:
    1.医療機器開発におけるイノベーション(テルモ株式会社 元代表取締役会長 中尾 浩治 氏)
    2.医療機器開発とバイオデザイン (ジャパンバイオデザイン プログラム・ダイレクター/大阪大学医学系研究科 特任准教授 八木 雅和 氏)
    3.千葉県における医工連携施策

    参加費:無料

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    20190306_Chiba.png 我が国の医療機器産業の現状や市場を踏まえ、イノベーションに必要なこと、バイオデザイン手法とその有用性について紹介します。また、千葉県の医工連携施策についても説明いたしますので、医療機器業界でイノベーションを起こしたい方、興味はあるが参入を躊躇されている方、医療機器開発に興味がある方のご参加をお待ちしております。

    日時:2019年3月6日(水)13:30~16:30
    会場:ホテルグリーンタワー幕張「チェルシー」(千葉市美浜区ひび野2-10-3)
    内容:
    1.医療機器開発におけるイノベーション(テルモ株式会社 元代表取締役会長 中尾 浩治 氏)
    2.医療機器開発とバイオデザイン (ジャパンバイオデザイン プログラム・ダイレクター/大阪大学医学系研究科 特任准教授 八木 雅和 氏)
    3.千葉県における医工連携施策

    参加費:無料
    定員:50名(定員に達し次第締切)
    詳細ページはこちら

  • 投稿者:公益財団法人 神戸医療産業都市推進機構

    システムバイオロジー研究セミナー ~UCサンディエゴ&神戸大学大学院 科学技術イノベーション研究科~

    開催日:2019年02月21日(木)
    開催時間:09:30~12:00(受付開始:09:15)
    開催場所:神戸大学統合究拠点アネックス棟303号室
    主催:公益財団法人神戸医療産業都市推進機構
    参加費:無料
    定員:40人

    詳細:https://www.fbri-kobe.org/kbic/event/detail.php?event_id=205

    ■開会挨拶
    9:30~9:35 公益財団法人神戸医療産業都市推進機構 エグゼクティブ・コーディネーター 平松 隆司


    ■UCサンディエゴ講演
    9:35~

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    190221_systembiology.png

    開催日:2019年02月21日(木)
    開催時間:09:30~12:00(受付開始:09:15)
    開催場所:神戸大学統合究拠点アネックス棟303号室
    主催:公益財団法人神戸医療産業都市推進機構
    参加費:無料
    定員:40人

    詳細:https://www.fbri-kobe.org/kbic/event/detail.php?event_id=205

    ■開会挨拶
    9:30~9:35 公益財団法人神戸医療産業都市推進機構 エグゼクティブ・コーディネーター 平松 隆司


    ■UCサンディエゴ講演
    9:35~9:45  UCサンディエゴのご紹介 国際アウトリーチディレクター 和賀 三和子 氏

    9:45~10:00 Title: Corporate Research Partnership Models at UC San Diego Jacobs School of Engineering
    Mr. Cody Noghera, Jacobs School of Engineering Corporate Research Partnerships Executive Director

    10:00~10:50 Title: Engineering mammalian cell factories with big data and systems analyses
    Dr. Nathan Lewis, Associate Professor of Pediatrics and Bioengineering and Co-Director of the Jacobs School of Engineering CHO Systems Biology Center at the University of California San Diego

    10:50~11:00 Q&A

    11:00~11:10 休憩

    ■神戸大学大学院科学技術イノベーション研究科講演
    【ナビゲーター】 特命教授 内田 和久 先生

    11:10~11:35  Session 1: 神戸大学長鎖DNA合成ファウンドリー   演者:特命准教授 柘植 謙爾先生
      
    11:35~12:00 Session 2: DNA一塩基編集技術の開発と応用展開  演者:特命助教 光延 仁志先生

    12:00 閉会

    お問い合わせ先
    公益財団法人神戸医療産業都市推進機構 クラスター推進センター
    078-306-1709
    k-kaneko@fbri.org

  • 投稿者:株式会社クロエ

    第10回 製薬向けセミナー 「海外最新動向。今、製薬企業に求められるPatient Centricityとは?」

    【イベント概要】
    近年、欧米の製薬企業を中心に、患者さんに寄り添った医薬品開発を目指す動きとして「Patient Centricity活動」が積極的に行われております。一方、日本においてどのように進めていくべきか課題を抱えている企業も多いのではないでしょうか。そこで今回、Patient Centricity活動について、過去バイエル薬品株式会社会長を務め、現在、米国にて医療コンサルタントとしてご活躍されている栄木憲和氏を講師に迎え、製薬企業経営者としての経験と米国医療の実体験を踏まえ、独自の視点でご講演いただきます。海外の実情や日本との違いを知ることで皆様のPatient Centricity活動を検討する上での一助となれば幸いです

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    20190218開催_PatientCentricityセミナー_Ver1.2_20190129.png【イベント概要】
    近年、欧米の製薬企業を中心に、患者さんに寄り添った医薬品開発を目指す動きとして「Patient Centricity活動」が積極的に行われております。一方、日本においてどのように進めていくべきか課題を抱えている企業も多いのではないでしょうか。そこで今回、Patient Centricity活動について、過去バイエル薬品株式会社会長を務め、現在、米国にて医療コンサルタントとしてご活躍されている栄木憲和氏を講師に迎え、製薬企業経営者としての経験と米国医療の実体験を踏まえ、独自の視点でご講演いただきます。海外の実情や日本との違いを知ることで皆様のPatient Centricity活動を検討する上での一助となれば幸いです。


    【日時】2019年2月18日(月) 15:30~19:00 ※受付開始15:00~
    【会場】TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター(東京都中央区八重洲1-2-16 TGビル)
    【詳細URL】https://www.croee.com/seminar/190218-2

    【プログラム概要】
    ①【基調講演】海外に見るPatient Centricity ~製薬企業に求められるものとは?~
    EIKI CONSULTING,LLC
    元バイエル薬品株式会社 取締役会長
    株式会社クロエ 顧問              栄木 憲和氏

    ②【講演】企業毎の最適なPatient Centricityを考える ~効果的な活動とは?~
    株式会社クロエ
    3Hライフサイエンス研究所 所長      牧 大輔

    ③ネットワーキング
    Patient Centricityの最新動向についての情報交換等の場を用意しております
    IoTデバイスの見学ブースも用意しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
    ※ネットワーキングセッション(飲みもの、軽食付)
    ※お申込みは、1社につき3名様までとさせていただきます。 申込者が超過する場合、人数調整いただく場合がございます。
    ※定員に達した場合は、抽選とさせていただく場合がございます。
    ※弊社と同様のサービスを提供されている企業の関係者は参加をお断りさせていただく場合がございます。
    ※セミナー内容は予告なしに一部変更する場合がございますので予めご了承ください。

    【参加費、定員】
    定員:50名(参加費1,000円)

    【主催・共催者名】
    主催:株式会社クロエ
    共催:株式会社クリニカル・トライアル 株式会社CTS

    【お問い合わせ先】
    株式会社クロエ セミナー事務局  担当:内田/溝口
    ≪TEL≫:03-5953-2108(平日9:00~18:00)
    ≪E-mail≫ : mkt@croee.com

  • 投稿者:川崎市 臨海部国際戦略本部 国際戦略推進部

    第4回 中分子創薬に関わる次世代産業研究会(IMD2)

    川崎市産業振興財団、川崎市及び東京工業大学は文部科学省平成29年度地域イノベーション・エコシステム形成プログラムの採択を受け、川崎市域を中心に「中分子創薬」の開発プロジェクトを推進しています。これからの創薬の中心として期待を集めている「中分子創薬」は、スーパーコンピューターやAIを活用したIT創薬技術と独自の化学合成技術の融合による開発効率の飛躍的向上が求められております。
    本プロジェクトでは既存の産業基盤を活かした異分野技術の融合により中分子創薬における革新的なエコシステムの形成を目指しています。
    本研究会では、①創薬プロセスにおける、異分野技術による新たなアプローチ・ソリューションの仮説検討・検証 ②川崎市域のITなど異分野(中小)企業の創薬への理解度・参入意欲の向上を図るための様々な取り組みを展開してまいります。成長産業との融合をご希望される企業・機関様のご参加をお待ちしております。

    ◆日 時:平成31年1月15日(火) 13:30~16:30(受付開始13:15~)
    ◆会 場:川崎市産業振興会館 4階 展示場 (川崎市幸区堀川町66番地20)
    ◆内 容:
    1)講演1「日本のバイオベンチャーの現状とビジネストレンド」山崎 清一 氏(いちよし経済研究所 主席研究員)   
     2)事業紹介「ライフマティックス:ライフサイエンス分野におけるIT企業のビジネス

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    川崎市産業振興財団、川崎市及び東京工業大学は文部科学省平成29年度地域イノベーション・エコシステム形成プログラムの採択を受け、川崎市域を中心に「中分子創薬」の開発プロジェクトを推進しています。これからの創薬の中心として期待を集めている「中分子創薬」は、スーパーコンピューターやAIを活用したIT創薬技術と独自の化学合成技術の融合による開発効率の飛躍的向上が求められております。
    本プロジェクトでは既存の産業基盤を活かした異分野技術の融合により中分子創薬における革新的なエコシステムの形成を目指しています。
    本研究会では、①創薬プロセスにおける、異分野技術による新たなアプローチ・ソリューションの仮説検討・検証 ②川崎市域のITなど異分野(中小)企業の創薬への理解度・参入意欲の向上を図るための様々な取り組みを展開してまいります。成長産業との融合をご希望される企業・機関様のご参加をお待ちしております。

    ◆日 時:平成31年1月15日(火) 13:30~16:30(受付開始13:15~)
    ◆会 場:川崎市産業振興会館 4階 展示場 (川崎市幸区堀川町66番地20)
    ◆内 容:
    1)講演1「日本のバイオベンチャーの現状とビジネストレンド」山崎 清一 氏(いちよし経済研究所 主席研究員)   
     2)事業紹介「ライフマティックス:ライフサイエンス分野におけるIT企業のビジネス展開」末永 俊一郎 氏(ライフマティックス株式会社 代表取締役社長)
     3)講演2「第3の核酸医薬、DNA/RNAヘテロ核酸の開発」横田 隆徳 氏(東京医科歯科大学 脳神経病態学分野 主任教授)

    ◆定 員:100名 ※定員を超える場合は、会員登録を希望された方を優先とさせていただきます。
    ◆参加費:無料
    ◆申込み:【別紙2】の申込書(Wordファイルダウンロード)にご入力のうえ、下記宛先にメール添付にてお送りください。
      宛先:中分子創薬に関わる次世代産業研究会(IMD2)事務局
      E-mail:chiiki-eco@kawasaki-net.ne.jp
      締切:平成30年12月25日(火)
     ※平成31年1月7日(月)に研究会の申込受付としてリマインドメールを配信いたします。
     ※定員超過により第4回参加をお受付できない場合は、12月25日(火)までに個別にご連絡させていただきます。 

    ◆詳 細:https://www.kawasaki-net.ne.jp/seminar/20190115bunshi.html


    ◆お問合せ:公益財団法人 川崎市産業振興財団 地域イノベーション・エコシステム形成プログラム
    中分子創薬に関わる次世代産業研究会(IMD2)事務局
    担当 : 鈴木、町田、中江、木寺
    E-mail : chiiki-eco@kawasaki-net.ne.jp
    T E L : 044-548-4166

  • 投稿者:バッケムジャパン株式会社

    Bachem:アジアにおけるフットプリント


    ブーベンドルフ/バーゼル、2018年7月20日 - Bachem(SIX: BANB)は、東京を拠点とする新しい組織、バッケムジャパン株式会社の設立を本日発表しました。アジアでのこの新しい拠点設置により、プロジェクトおよび顧客サポートを強化し、アジア市場におけるビジネス成長をさらに促進します。

    Bachem Holding AGの最高マーケティング責任者であるDr. Anne-Kathrin Stollerは次のように述べています。
    「これは、Bachemにとってエキサイティングなステップです。特にアジア市場と日本は、Bachemにとって今までになく重要になっています。このため、私たちは、ヨーロッパと北米に続く第3の柱となる地域拠点の設立を決定しました。バッケムジャパン株式会社は、日本のほか、韓国、中国および台湾などの他のアジア諸国で、弊社の原薬(API)

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    Bachem_logo_slogan_rgb_blue_2.png
    ブーベンドルフ/バーゼル、2018年7月20日 - Bachem(SIX: BANB)は、東京を拠点とする新しい組織、バッケムジャパン株式会社の設立を本日発表しました。アジアでのこの新しい拠点設置により、プロジェクトおよび顧客サポートを強化し、アジア市場におけるビジネス成長をさらに促進します。

    Bachem Holding AGの最高マーケティング責任者であるDr. Anne-Kathrin Stollerは次のように述べています。
    「これは、Bachemにとってエキサイティングなステップです。特にアジア市場と日本は、Bachemにとって今までになく重要になっています。このため、私たちは、ヨーロッパと北米に続く第3の柱となる地域拠点の設立を決定しました。バッケムジャパン株式会社は、日本のほか、韓国、中国および台湾などの他のアジア諸国で、弊社の原薬(API)事業のための販売を担当することになります。このようにして、弊社は、お客様により効果的にサービスを提供し、既存のパートナーとも一緒にアジアの事業を拡大できるようになります。」

    Bachemについて
    Bachemは、ペプチド化学を主に扱う、テクノロジーベースの上場企業です。同社は、幅広いサービスを医薬品業界とバイオ技術業界に提供しています。革新的かつ効率的な製造工程の開発、およびペプチド系原薬の信頼性の高い生産を専門としています。生化学の包括的なカタログ、および研究所向けの独自のカスタム合成がサービスポートフォリオを構成しています。スイスに本部を設け、ヨーロッパ、米国およびアジアに子会社を持つこのグループは、業界のどの企業よりも豊富な経験とノウハウにより、グローバルに展開しています。Bachemは、品質、イノベーション、およびパートナーシップへ献身的に取り組んでいます。

    Bachemはペプチド領域の未来を切り開くパートナーです
    詳細については以下へお問い合わせください。

    Bachem Holding AG
    Stephan Schindler(最高財務責任者)
    電話:+41 58 595 2021
    ファックス:+41 58 595 2043
    www.bachem.com
    ir@bachem.com

    日本へのお問い合わせ先
    バッケムジャパン株式会社
    東京都港区港南1-9-36 アレア品川13階
    電話 03-4405-03141

  • 投稿者:英国大使館

    英国のゲノム医療の研究開発:実績と今後の展望

    英国のゲノム医療の研究開発は、主にガンおよび稀少疾患を対象に、10万人の患者およびその家族から得るゲノム情報を解析する「10万ゲノムプロジェクト (100,000 Genomes Project)」の開始により益々躍進し、2018年末までに10万人の全ゲノム解析が完了する見込みです。本セミナーでは、「10万ゲノムプロジェクト」を運営するGenomics Englandと、英国イングランド地域住民への医療サービス提供の戦略を担うNHS Englandより専門家を招き、英国のゲノム医療に関する最新情報、研究開発におけるゲノムデータ共有の環境、ゲノム医療提供の実現に向けた医療機関との取り組みなどについて、お話しいただきます。


    日時:2018年12月4日(火)15:00 - 18:15 (14:30から受付)
    場所: 駐日英国大使館(千代田区一番町1)(地下鉄半蔵門線半蔵門駅4番または5番出口から徒歩約5分)
    主催: 英国国際通商省、英国大使館
    スピーカー: Genomics England Professor John Mattick, CEO
    Mark Bale, Head of Scientific Partnerships
    NHS England Gareth Arthur, Director of Policy and Strategy
    Ellen Graham, Deputy Director, Genomics

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    英国のゲノム医療の研究開発は、主にガンおよび稀少疾患を対象に、10万人の患者およびその家族から得るゲノム情報を解析する「10万ゲノムプロジェクト (100,000 Genomes Project)」の開始により益々躍進し、2018年末までに10万人の全ゲノム解析が完了する見込みです。本セミナーでは、「10万ゲノムプロジェクト」を運営するGenomics Englandと、英国イングランド地域住民への医療サービス提供の戦略を担うNHS Englandより専門家を招き、英国のゲノム医療に関する最新情報、研究開発におけるゲノムデータ共有の環境、ゲノム医療提供の実現に向けた医療機関との取り組みなどについて、お話しいただきます。


    日時:2018年12月4日(火)15:00 - 18:15 (14:30から受付)
    場所: 駐日英国大使館(千代田区一番町1)(地下鉄半蔵門線半蔵門駅4番または5番出口から徒歩約5分)
    主催: 英国国際通商省、英国大使館
    スピーカー: Genomics England Professor John Mattick, CEO
    Mark Bale, Head of Scientific Partnerships
    NHS England Gareth Arthur, Director of Policy and Strategy
    Ellen Graham, Deputy Director, Genomics
    詳細:ホームページはこちら
    対象: ゲノム医療の研究・開発に携わるあるいはご関心のある、企業ならびにアカデミア。
    定員: 100名
    その他: 同時通訳付き。参加無料。
    参加申し込み: ご参加には事前申し込みが必要です。11月28日(水)までに参加申込サイトよりお申し込みください。
    定員に達し次第締め切りますので、お早めにお申し込み下さい。

  • 投稿者:神戸市 医療・新産業本部 医療産業都市部

    ~神戸医療産業都市の新たな挑戦~ ライフサイエンス ベンチャーエコシステム形成に向けて

    構想開始より20周年を迎える神戸医療産業都市が、新たな挑戦としてライフサイエンスベンチャーエコシステム形成を目指します。20年で培った、ノウハウ、人脈などのリソースを最大限に活用し、 ライフサイエンス分野で成功を目指す起業者候補、ベンチャーを支援いたします。 本シンポジウムでは、そのポテンシャルの一端を紹介するとともに、エコシステム形成のキーパーソンとの懇親の場を提供いたします。


    【開催日時】
    平成30年11月28日(水)14:00~17:30

    【テーマ】
    ライフサイエンスベンチャーエコシステム形成に向けて
    ~神戸医療産業都市の新たな挑戦~

    【開催場所】
    神戸大学先端融合研究環統合研究拠点コンベンションホール
    (京コンピュータ前駅南側)

    【対象】
    ライフサイエンス分野で企業を検討されている方、事業者、VC、金融機関、病

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    1128_kobe_1.png

    構想開始より20周年を迎える神戸医療産業都市が、新たな挑戦としてライフサイエンスベンチャーエコシステム形成を目指します。20年で培った、ノウハウ、人脈などのリソースを最大限に活用し、 ライフサイエンス分野で成功を目指す起業者候補、ベンチャーを支援いたします。 本シンポジウムでは、そのポテンシャルの一端を紹介するとともに、エコシステム形成のキーパーソンとの懇親の場を提供いたします。


    【開催日時】
    平成30年11月28日(水)14:00~17:30

    【テーマ】
    ライフサイエンスベンチャーエコシステム形成に向けて
    ~神戸医療産業都市の新たな挑戦~

    【開催場所】
    神戸大学先端融合研究環統合研究拠点コンベンションホール
    (京コンピュータ前駅南側)

    【対象】
    ライフサイエンス分野で企業を検討されている方、事業者、VC、金融機関、病院関係者、学生など




    【演者】
    ・山本 貴史(㈱東京大学TLO 代表取締役社長)
    ・井上 浄 (㈱リバネス 取締役副社長CTO)
    ・三重野雅文(神戸市 医療産業都市部長)


    【パネルディスカッション参加者】
    session1 【ファシリテーター】薬師寺秀樹(推進機構アドバイザー)
    ・片岡 正典(㈱四国核酸化学 取締役)
    ・中島 正和(ネクスジェン㈱ 取締役)
    ・西田 敬二(㈱バイオパレット 取締役)
    ・牧田 直大(㈱マイオリッジ 代表取締役)


    session2 【ファシリテーター】関 治之(神戸市チーフ・イノベーションオフィサー)
    ・石倉 大樹(㈱日本医療機器開発機構 取締役CBO)
    ・井上 浄 (㈱リバネス 取締役副社長CTO)
    ・高橋 俊一(バイエル薬品㈱ センター長)
    ・谷口 達典(㈱リモハブ 代表取締役)
    ・横山 剛 (SRCグループ会長)


    【来場登録】
    https://www.fbri-kobe.org/kbic/event/detail.php?event_id=171


    【お問い合わせ先】
    公益財団法人神戸医療産業都市推進機構 クラスター推進センター
    078-306-0719
    start-up@fbri.org



  • 投稿者:早稲田大学 社会人教育事業室 WASEDA NEO事務局

    WASEDA NEOパイオニアセミナー『消費者目線で開発した、世界初「服薬補助ゼリー」〜逆境を好機に変える〜』

    未来に向けて「何かを変えたい」と考える人たちに、実験的かつ実践的な学びと交流の場を提供するWASEDA NEOでは、各界でイノベーションを起こしてきた方を講師に招き、特別講演プログラム『パイオニアセミナー』を実施しています。 イノベータ-の成功の裏側にある数々の「失敗」と、10年後・20年後の「未来」をテーマに講義します。講師の話をきっかけに、受講者同士・受講者と講師の間で繰り広げる「コ・ラーニング」セッションが本セミナーの特徴です。

    11月のパイオニアセミナーは、世

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    参考資料:1129パイオニアセミナー.png未来に向けて「何かを変えたい」と考える人たちに、実験的かつ実践的な学びと交流の場を提供するWASEDA NEOでは、各界でイノベーションを起こしてきた方を講師に招き、特別講演プログラム『パイオニアセミナー』を実施しています。 イノベータ-の成功の裏側にある数々の「失敗」と、10年後・20年後の「未来」をテーマに講義します。講師の話をきっかけに、受講者同士・受講者と講師の間で繰り広げる「コ・ラーニング」セッションが本セミナーの特徴です。

    11月のパイオニアセミナーは、世界初の『服薬補助ゼリー』開発者、株式会社龍角散 執行役員の福居篤子 氏をお招きします。 功労者から一転、パソコンすら開くことを許されない事実上の左遷状態を経験し、いかにして同社女性初の執行役員にのぼりつめたのか。そこにはある「原動力」があったといいます。

    日時:2018年11月29日(木)18:30-20:30

    会場:WASEDA NEO(早稲田大学日本橋キャンパス)
       東京都中央区日本橋1-4-1 日本橋一丁目三井ビルディング5階(COREDO日本橋)

    料金:5,400円(税込み)
    申込:申込URL




    ・商品開発に関わる方
    ・逆境に弱い方、立ち向かいたい方
    ・職場環境に悩んでいる方
    ・行き詰まりを感じたり、目標を失ったりして、元気が出る話を聞きたい方
    ・活躍する女性の話を聞きたい方

    当日は、服薬補助ゼリーの開発秘話等についてもお話いただきます。 どなたでもご受講いただけますので、ぜひご参加ください。


    問い合わせ先:WASEDA NEO事務局
    03-6262-7534 info-neo@list.waseda.jp

  • 投稿者:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社

    Boehringer Ingelheim Academy From idea to start-up ベーリンガーインゲルハイム創薬支援プログラム

    ドイツ系グローバル製薬会社のベーリンガーインゲルハイム(BI)は革新的な創薬に取り組む研究者やスタートアップ企業を支援する「ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー」を開催します! ライフサイエンス分野の起業家や創薬に関心のある研究者に対しグローバルファーマが考える製薬業界の展望と戦略、創薬を進める上で重要なポイントにつき講演します。さらに、事前に個別メンタリングへ応募されたアイデアのピッチプレゼンテーションを各提案者に行っていただきます。


    日時:2018年11月1

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    BI Academy in Tohoku Univ_1.png ドイツ系グローバル製薬会社のベーリンガーインゲルハイム(BI)は革新的な創薬に取り組む研究者やスタートアップ企業を支援する「ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー」を開催します! ライフサイエンス分野の起業家や創薬に関心のある研究者に対しグローバルファーマが考える製薬業界の展望と戦略、創薬を進める上で重要なポイントにつき講演します。さらに、事前に個別メンタリングへ応募されたアイデアのピッチプレゼンテーションを各提案者に行っていただきます。


    日時:2018年11月13日(火)10時(9時30分受付開始)
    会場:東北大学医学部 星陵会館2階
    定員:70名
    参加費:無料
    主催:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
    後援:東北大学産学連携機構

    詳細ページ:https://www.boehringer-ingelheim.jp/bi-academy
    お問合せ先:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
    InnovationJapan@boehringer-Ingelheim.com


    午前の部: 講演とピッチプレゼンテーション(英語)
    10:00 開会の辞(Dr.Henri Doods, BI)
    10:10- Introduction "From idea to start-up" and aim of the workshop (Dr. Amélia Viana, BI)
    10:20- Open Innovation in Pharma (Dr. Adrian Carter, BI)
    10:35- The path to successful drug discovery and development (Dr. Cyrille Kuhn, BI)
    11:05- The steps from idea to start-up: what is needed? (Dr. Takato Noumi, FORESIGHT&LINX)
    11:35- Pitch presentations by start-ups (5 min / Project, each Proposer)
    12:20- Networking lunch (Lunch will be served. Pre-registration required.)


    午後の部:東北発のオープンイノベーション(日本語)
    13:30- 東北大学は、文部科学省による平成30年度オープンイノベーション機構の整備事業において支援対象大学の一つとして採択されました。大学、地方自治体、VC、企業等が東北からのイノベーションを生み育てるために連携して構築したエコシステムや、本事業での活動内容、活動への期待や課題につき討議します。(PDF参照)

  • 投稿者:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社

    ベーリンガインゲルハイム創薬支援プログラム アイデアからスタートアップへ

    (1)ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー
    1.創薬支援セミナー
    2.ピッチプレゼンテーション
    3.事業化の相談とメンタリング

    9月20日:京都大学 (終了済み)
    9月21日:九州大学 (終了済み)
    11月13日:東北大学
    11月15日:日本橋ライフサイエンスビルディング2階

    (2)イノベーションプライズ
    1.ポスター発表
    2.投資家・インキュベーターとの意見交換

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    Academy Ver.Oct_PC (2).png(1)ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー
    1.創薬支援セミナー
    2.ピッチプレゼンテーション
    3.事業化の相談とメンタリング

    9月20日:京都大学 (終了済み)
    9月21日:九州大学 (終了済み)
    11月13日:東北大学
    11月15日:日本橋ライフサイエンスビルディング2階

    (2)イノベーションプライズ
    1.ポスター発表
    2.投資家・インキュベーターとの意見交換
    3.選定上位5位によるピッチコンテスト

    日時:2019年1月24日(木)
    場所:近日発表予定


    詳細ページ:https://www.boehringer-ingelheim.jp/bi-academy
    お問合せ先:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
    InnovationJapan@boehringer-Ingelheim.com


    【イベント概要】
    ドイツ系グローバル製薬会社のベーリンガーインゲルハイム(BI)は革新的な創薬に取り組む研究者やスタートアップ企業を支援する「ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー」と「ベーリンガーインゲルハイム・イノベーションプライズ」を開催します!

    「ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー」ではライフサイエンス分野の起業家や創薬に関心のある研究者に対しグローバルファーマが考える製薬業界の展望と戦略、創薬を進める上で重要なポイントにつき講演します。さらに、事前に個別メンタリングへ応募されたアイデアのピッチプレゼンテーションを各提案者に行っていただき、日本内外のシニアエキスパートによるメンタリングを提供致します。

    また「ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー」から選ばれたプロジェクト15~20件を「ベーリンガーインゲルハイム・イノベーションプライズ」にご招待します。このイベントではポスター発表と投資家やインキュベーターとのネットワーキングの場を提供致します。 さらにピッチコンテストの結果1位~3位までのプロジェクトに対し賞金を提供させて頂きます。

    ピッチコンテストの結果に関わらず「ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー」に選ばれたプロジェクトの中からベーリンガーインゲルハイムとのインキュベーション、コラボレーションまたはライセンス契約に繋がる可能性が有ります。

  • 投稿者:早稲田大学 社会人教育事業室 WASEDA NEO事務局

    【募集】ワークアゲイン人材の採用に興味がある企業の皆様

    早稲田大学が運営する社会人教育事業『WASEDA NEO』では、経済産業省「未来の教室」実証事業の一環である、ベンチャー・中小企業のバックオフィス業務に特化したワークアゲイン人材(元総合職等のキャリアを持ちながらも育児等の理由で、現在離職中の女性人材)の育成に向けた、講座提供の協力をおこなっております。

    この度、本取り組みの中で、ワークアゲイン人材の採用に興味がある企業様をお招きし、インターンシップマッチングイベントを11月20日に実施することとなりました。

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    1120gazou.png

    早稲田大学が運営する社会人教育事業『WASEDA NEO』では、経済産業省「未来の教室」実証事業の一環である、ベンチャー・中小企業のバックオフィス業務に特化したワークアゲイン人材(元総合職等のキャリアを持ちながらも育児等の理由で、現在離職中の女性人材)の育成に向けた、講座提供の協力をおこなっております。

    この度、本取り組みの中で、ワークアゲイン人材の採用に興味がある企業様をお招きし、インターンシップマッチングイベントを11月20日に実施することとなりました。


    【再就職ワンストップサポート バックオフィスコース】
    https://workagain.waris.jp/backoffice

    経産省の委託事業のため、このインターンを通じて採用に至った場合、コーディネート会社への人材紹介フィーは無料となります。(インターン期間中の雇用契約料は発生しますが、人材紹介料は無償です)

    少しでもご関心のある方は、下記問い合わせ先に、お気軽にご連絡ください。






    【企業様にとっての4つのメリット】
    ①モチベーションが高く、「かゆいところに手が届く」バックオフィス人材と出会えます
    ②本育成コース受講者は、オリジナル研修を通じ、スキルとマインドの両面でブラッシュアップされています
    ③インターンシップでのトライアル就労、採用のミスマッチを解消します
    ④経済産業省の実証事業のため、今回に限り人材紹介料が無料となります

    ※早稲田大学は『WASEDA NEO』を通じて、本実証事業における人材育成についての協力をおこなっています。なお、インターンシップ就業に関するコーディネートは、本実証事業の受託先である株式会社Warisが担当します。




    【マッチングイベントのお申込み/お問合せ】
    株式会社Waris ワークアゲイン事務局(担当:小崎、秋元)
    workagain@waris.co.jp/03-5730-0777

  • 投稿者:慶應義塾大学 システムデザイン・マネジメント研究所

    ヘルスケア・シンポジウム ~次世代のデジタル戦略を考える~

    今後日本でのデジタルヘルスケアを推進する上で、重要な鍵となる健康データ関連プラットフォームについて、世界唯一の成功事例とも言われるオーストラリア政府での事例も紹介し、今後の日本でのデジタルヘルスケアを進める上で必要となる施策やデジタル戦略の考え方から、システム・デザイン、アーキテクチャー手法までを含めた議論を行います。



    【日時】:2018年11月16日(金)
    【時間】:13:30~17:00
    【会場】:慶應義塾大学日吉キャンパス 来往

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    1116ヘルスケアシンポジウム.png

    今後日本でのデジタルヘルスケアを推進する上で、重要な鍵となる健康データ関連プラットフォームについて、世界唯一の成功事例とも言われるオーストラリア政府での事例も紹介し、今後の日本でのデジタルヘルスケアを進める上で必要となる施策やデジタル戦略の考え方から、システム・デザイン、アーキテクチャー手法までを含めた議論を行います。



    【日時】:2018年11月16日(金)
    【時間】:13:30~17:00
    【会場】:慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舎1F シンポジウムスペース
    【定員】:150名程度
    【参加費】:無料

    【主催】
     慶應義塾大学 システムデザイン・マネジメント研究所 
     ヘルスケアとデジタル・アーキテクチャー・ラボ

    【申し込みフォーム】
    https://goo.gl/forms/8x8DRmSftkIR3Wdv1

    【問い合わせ先】
    シンポジウム内容: ymasuda@australia.cmu.edu / 増田
    運営全般:  ohp2030-group@keio.jp / 鳥谷



    【シンポジウムスケジュール】

    13:30-13:35  
    全体の流れご紹介 


    13:35-14:15
    基調講演:
    Carnegie Mellon University in Australia Prof. Timothy O'Loughlin
    「オーストラリアでのヘルスケア政策とデータプラットフォーム(仮)」(ネット中継)

    14:15-14:55
    経団連事務局産業技術本部 本部長 吉村 隆 氏
    「Society 5.0時代のヘルスケア(仮)」

    14:55-15:00 
    休憩

    15:00-15:20
    Carnegie Mellon University in Australia 客員研究員 増田 佳正 氏

    15:20-15:40
    名古屋大学大学院情報学研究科 教授  山本 修一郎 氏
    「e-ヘルスケアのシステム設計 - Model-Based Job Theory (仮)」

    15:40-15:50
    休憩

    15:50-16:50
    パネルディスカッション

    16:50-17:00
    クロージング

  • 投稿者:国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)創薬戦略部 医薬品研究課

    AMED成果報告会「革新的バイオ医薬品創出基盤技術開発事業」

    革新的バイオ医薬品創出基盤技術開発事業は、バイオ技術を利用した世界初の医薬品・医療技術等の創出を目指したAMEDによる委託研究事業であり、抗体工学、人工核酸、ゲノム編集、ドラッグデリバリー、分子イメージング、品質評価法など、今後の実用化が期待される基盤技術を有する研究機関を対象に事業展開をしてきました。5か年事業の最終年度にあたり、成果報告会を実施いたします。

    日時:平成30年10月18日(木)13時00分~ 17時20分(終了予定)
    会場:一橋大学一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター2階)
    詳細URL:

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    000036115.png革新的バイオ医薬品創出基盤技術開発事業は、バイオ技術を利用した世界初の医薬品・医療技術等の創出を目指したAMEDによる委託研究事業であり、抗体工学、人工核酸、ゲノム編集、ドラッグデリバリー、分子イメージング、品質評価法など、今後の実用化が期待される基盤技術を有する研究機関を対象に事業展開をしてきました。5か年事業の最終年度にあたり、成果報告会を実施いたします。

    日時:平成30年10月18日(木)13時00分~ 17時20分(終了予定)
    会場:一橋大学一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター2階)
    詳細URL: https://www.amed.go.jp/news/event/kakuba_sympo_181018.html
    参加費:無料(事前の参加登録をお願いいたします)
    定員:500名
    主催:国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)

    お問い合わせ先

    国立研究開発法人日本医療研究開発機構 創薬戦略部 医薬品研究課
    革新バイオ事務局 kaku-bio27"AT"amed.go.jp("AT"の部分を@に変えてください。)





    プログラム概要

    13:00~13:05 開会挨拶 菱山 豊(AMED理事)
    13:05~13:15 来賓挨拶 (文部科学省・内閣官房)
    13:15~13:30 事業紹介 宮田 敏男(プログラム・スーパーバイザー)


    【セッション1】13:30~14:15

    13:30~13:45 伊東 祐二(鹿児島大学) ヒトIgG特異的修飾技術による多様な機能性抗体医薬の創出
    13:45~14:00 加藤 幸成(東北大学) 革新的次世代型がん特異的抗体の開発とその臨床応用
    14:00~14:15 石川 文彦(理化学研究所) バイオ医薬品評価のための新世代ヒト化マウスの開発
    ―休憩― 15分


    【セッション2】14:30~15:15

    14:30~14:45 小比賀 聡(大阪大学) 毒性ゼロに向けた革新的核酸医薬プラットフォーム構築―デュアル修飾型人工核酸の創製・探索・評価―
    14:45~15:00 横田 隆徳(東京医科歯科大学) 第3世代ヘテロ核酸の開発
    15:00~15:15 西山 伸宏(東京工業大学) 高分子ナノテクノロジーを基盤とした革新的核酸医薬シーズ送達システムの創出
    ―ポスターセッション(革新バイオ事業全27課題のポスター発表実施)― 45分


    【セッション3】16:00~17:20

    16:00~16:15 川崎 ナナ(横浜市立大学) 糖タンパク質バイオ医薬品の糖鎖の高機能化のための解析・制御・管理システムの開発
    16:15~16:30 上田 泰己(東京大学) 全身・臓器丸ごとイメージング技術によるバイオ医薬品の時間的・空間的な体内動態可視化技術の開発
    16:30~16:45 濡木 理(東京大学) 新規CRISPR-Cas9システムセットの開発とその医療応用
    16:45~17:15 招待講演 古賀 淳一 氏(日本製薬工業協会)
    17:15~17:20 閉会挨拶 竹中 登一(プログラム・ディレクター)

  • 投稿者:国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED) 創薬戦略部 医薬品研究課

    GAPFREE(産学官共同創薬技術活用プロジェクト)マッチングスキームの御案内

    国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下「AMED」)では、9月5日に、GAPFREE(産学官共同創薬技術活用プロジェクト)という 新規の産学連携で創薬研究を進めるプロジェクトを立ち上げ、企業-アカデミア間のマッチングを開始しました。

    本プロジェクトでは、アカデミアやベンチャー企業等が保有する先進的な創薬技術を活用し、 DDSやADME等の問題により製薬企業で開発が滞っている医薬品の開発を進める事を目的としています。つきまして、アカデミア・ベンチャー企業及び開発企業の双方の希望を踏まえたコンソーシアムの構築のための、アカデミア等-企業間のマッチングを進めています。

    本プロジェクトの内容につきましては、添付の「GAPFREE(産学官共同創薬技術活用プロジェク

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    GAPFREE(産学官共同創薬技術活用プロジェクト)マッチングスキームパンフレット.png国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下「AMED」)では、9月5日に、GAPFREE(産学官共同創薬技術活用プロジェクト)という 新規の産学連携で創薬研究を進めるプロジェクトを立ち上げ、企業-アカデミア間のマッチングを開始しました。

    本プロジェクトでは、アカデミアやベンチャー企業等が保有する先進的な創薬技術を活用し、 DDSやADME等の問題により製薬企業で開発が滞っている医薬品の開発を進める事を目的としています。つきまして、アカデミア・ベンチャー企業及び開発企業の双方の希望を踏まえたコンソーシアムの構築のための、アカデミア等-企業間のマッチングを進めています。

    本プロジェクトの内容につきましては、添付の「GAPFREE(産学官共同創薬技術活用プロジェクト)マッチングスキームの御案内」を御覧ください。また、プロジェクト詳細や御提案の登録等については、下記AMEDウェブサイトをご参照ください。

    https://www.amed.go.jp/news/program/20180904_GAPFREE.html

  • 投稿者:川崎市 臨海部国際戦略本部 国際戦略推進部

    第15回 Tonomachi Cafe 難治性疾患の治療/診断を指向したナノマシンの創製 ~脳神経系疾患の革新的治療技術の開発~

    国立研究開発法人科学技術振興機構「リサーチコンプレックス推進プログラム」の一環として、小規模セミナー「Tonomachi Cafe」を開催致しますので、ご案内申し上げます。Tonomachi Cafe では、研究者や事業家等の専門家に話題提供していただき、後半は参加者とのざっくばらんな意見交換を行うことで理解を深めます。同分野の研究者のみならず、様々な分野の方にお集まりいただき参加者同士の交流を深めることで、多角的な発想を得るきっかけとなることを目指します。この貴重な機会に是非ご参加ください。

    【セミナー概要】
    昨今隆盛を極めるボトムアップナノテクノロジーとの関連から、ブロック共重合体の自己組織化を利用し溶液中において高分子集合体を形成し、医療を中心とする幅広い分野での応用が検討されている。これらの研究の目標の一つに、様々な薬剤やイメージング素子を『生体内の標的とする箇所』へ送り届け、『狙った機能を発揮する』

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    20180927.png

    国立研究開発法人科学技術振興機構「リサーチコンプレックス推進プログラム」の一環として、小規模セミナー「Tonomachi Cafe」を開催致しますので、ご案内申し上げます。Tonomachi Cafe では、研究者や事業家等の専門家に話題提供していただき、後半は参加者とのざっくばらんな意見交換を行うことで理解を深めます。同分野の研究者のみならず、様々な分野の方にお集まりいただき参加者同士の交流を深めることで、多角的な発想を得るきっかけとなることを目指します。この貴重な機会に是非ご参加ください。

    【セミナー概要】
    昨今隆盛を極めるボトムアップナノテクノロジーとの関連から、ブロック共重合体の自己組織化を利用し溶液中において高分子集合体を形成し、医療を中心とする幅広い分野での応用が検討されている。これらの研究の目標の一つに、様々な薬剤やイメージング素子を『生体内の標的とする箇所』へ送り届け、『狙った機能を発揮する』ことで活躍する『バイオナノマシン』の創製がある。本発表では、これまでに我々が構築してきた多種多様な構造を有するナノマシンを紹介すると共に、特に既存技術では通過が困難であった血液脳関門(BBB)を効率的に通過し、アルツハイマー病などの脳神経系疾患の治療/診断へと展開する最近の研究を紹介する。





    【講 師】 安楽 泰孝氏 
          ナノ医療イノベーションセンター 客員研究員 / 東京大学大学院工学系研究科 特任助教
    【企業紹介】大平 英雄氏 株式会社アステム 技術開発部 博士(工学)

    【開催日時】平成30年9月27日(木)18:00~19:45
          第1部 企業紹介 (18 :00~ 18 :15 )
          第2部 話題提供 (18 :15~ 19 :15 )
          第3部 意見交換
    (19 :15~ 19 :45 ) 
    【会 場】 川崎市キングスカイフロントマネジメントセンター
          川崎市川崎区殿町3-25-10 Research Gate Building TONOMACHI Ⅱ-1A(1階)
    【主 催】 慶應義塾大学(リサーチコンプレックス推進プログラム)
    【共 催】 川崎市
          公益財団法人 川崎市産業振興財団
    【定 員】  30名程度
    【参加費】  500円 *ただし、学生は無料
    【お申込締切日】平成30年9月25日(火)
    【お申込先】  川崎市 臨海部国際戦略本部 国際戦略推進部 担当:苗倉・松井
            e-mail: 59kokuse@city.kawasaki.jp tel:044-276-9216 
    *メールに以下の内容を記載の上、お申込み願います。
    <件名>第15回 Tonomachi Cafe 参加申込み/氏名
    <本文>①氏名 ②ご所属(会社・部署・役職/学校・学部)③ご連絡先(メールアドレス・電話番号)
    【詳細サイト】http://www.king-skyfront.jp/event/

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