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人と情報の交流掲示板一覧
The Shared bulletin board

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  • 投稿者:国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)

    産学官共同臨床情報利活用創薬プロジェクト(GAPFREE)マッチングスキームの御案内
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    AMED.jpg

    国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)では、令和2年度創薬基盤推進研究事業において産学官共同臨床情報利活用創薬プロジェクト(GAPFREE)を実施します。
    本プロジェクトでは、臨床研究等による質の高い臨床情報が付随した臨床検体を活用した産学官連携による創薬研究を行うものとして、複数のアカデミアによるグループと複数の製薬企業によるグループからなるコンソーシアムの構築を前提としています。
    AMEDは、公募に先駆けて、プロジェクトの概要を提示した上で、アカデミア及び製薬企業の双方の希望を踏まえたコンソーシアムの構築のため、アカデミアと製薬企業とのマッチングを実施しています。

    現在、マッチングスキームのタイプIステップ1において、参画を希望するアカデミアの研究概要をまとめたアカデミア研究概要書集を下記リンク先のAMEDウェブサイト上で公開しています。
    本書のアカデミアとのマッチングを希望の場合には、企業要望書(様式I-2)を下記E-mailアドレスまで登録をお願いいたします。

    アカデミア研究概要書集.pdf
    産学官共同臨床情報利活用創薬プロジェクト(GAPFREE)マッチングスキームの御案内.pdf

    アカデミアを募るための、企業ニーズ概要書(タイプIIステップ1)も募集中ですので、
    ご検討いただけたら幸いです(締め切り後の提出もご相談ください)。

    詳細はAMEDのウェブサイトをご覧ください。
    多くのご応募をお待ちしております。

    お問い合わせ先
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構 創薬事業部医薬品研究開発課 創薬基盤推進研究事業 GAPFREE 担当
    E-mailgapfree@amed.go.jp

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  • 投稿者:日本貿易振興機構(ジェトロ)

    【参加者募集】BIO Digital Tour 2020 (7/27締切)
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    日本貿易振興機構(ジェトロ)ヘルスケア産業班では、欧州のバイオ団体EBDグループ主催の展示会に関し参加者募集を開始いたしました。ぜひ参加をご検討ください。

    2020年8月から10月にかけてオンライン上でバイオ分野(ライフサイエンス関連)のビジネスマッチングイベント「China Bio Partnering Forum」、「Bio Pharm America」、「BIOEurope」が開催されます。
    これらの展示会はそれぞれ中国、米国、欧州で例年開催されておりますが、新型コロナウイルスの影響によって、デジタル開催へ移行となりました。
    主催者提供のシステム上で海外企業と事前マッチングができ、会期中にオンラインで商談することができます。

    ジェトロは、日本企業の海外展開支援を目的として、3展示会全てに参加できる支援プログラムを実施します。
    本プログラムは参加料の補助に加え、WEBセミナーや現地コーディネーターによる個別メンタリング支援等も併せて検討しています。
    ジェトロからお申し込みいただくことにより、廉価に3展示会全てに参加することが可能です。

    海外バイオ市場参入にご関心のある方はぜひ参加をご検討ください。

    ▼詳細はこちら
    https://www.jetro.go.jp/events/biotour2020

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    ◇会期:
    ① China Bio Partnering Forum:2020年8月25日(火)~27日(木)
    ② Bio Pharm America:2020年9月21日(月)~24日(木)
    ③ BIO-Europe:2020年10月26日(月)~29 日(木)

    ◇開催形態:オンライン
    ◇募集数:30社(予定)

    ◇出展対象:バイオ分野
    (創薬、創薬支援、再生医療等の製品・サービス・技術等を有
     する日本の中堅・中小企業)
    ※国内特許の有無に関わらず申込み可能。

    ◇参加形式:1社1アカウント(3展示会共通パス)

    ◇出展料:【中堅・中小企業料金】 57,200円(税込)

    申込締切:2020年7月27日(月)12:00まで
          ※募集社数を一定程度超えた時点で募集を締め切りますので、
           お早めの申し込みをお勧めします。

    ◇お問い合わせ:
     日本貿易振興機構(ジェトロ)市場開拓・展示事業部 海外市場開拓課 
     ヘルスケア産業班 担当:吉安、薄木、長谷(ながたに)
     Email:healthcare@jetro.go.jp TEL:03-3582-8351

  • 投稿者:BIOCOM

    BIOCOM Coronavirus Resource Center
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    Biocom.png

    Biocom, the largest and most experienced leader and advocate for California's life science sector, has created a Coronavirus Resource Center with the latest information, guidance, and updates from Biocom, government and public health agencies, and from Biocom's members and partners. Visit their resource center to stay informed on how California's life sciences are making an impact on the fight against the novel coronavirus. For more information about Biocom, please contact Tony Fujita(jefujita@earthlink.net).

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  • 投稿者:UC San Diego Jacobs School of Engineering

    UC San Diegoの研究者Liangfang Zhang の最新研究ーNanosponges Could Intercept Coronavirus Infectionー
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    Nanosponges Could Intercept Coronavirus Infection

    San Diego, Calif., June 17, 2020 -- Nanoparticles cloaked in human lung cell membranes and human immune cell membranes can attract and neutralize the SARS-CoV-2 virus in cell culture, causing the virus to lose its ability to hijack host cells and reproduce.

    The first data describing this new direction for fighting COVID-19 were published on June 17 in the journal Nano Letters. The "nanosponges" were developed by engineers at the University of California San Diego and tested by researchers at Boston University.

    The UC San Diego researchers call their nano-scale particles "nanosponges" because they soak up harmful pathogens and toxins.

    In lab experiments, both the lung cell and immune cell types of nanosponges caused the SARS-CoV-2 virus to lose nearly 90% of its "viral infectivity" in a dose-dependent manner. Viral infectivity is a measure of the ability of the virus to enter the host cell and exploit its resources to replicate and produce additional infectious viral particles.

    Instead of targeting the virus itself, these nanosponges are designed to protect the healthy cells the virus invades.

    "Traditionally, drug developers for infectious diseases dive deep on the details of the pathogen in order to find druggable targets. Our approach is different. We only need to know what the target cells are. And then we aim to protect the targets by creating biomimetic decoys," said Liangfang Zhang, a nanoengineering professor at the UC San Diego Jacobs School of Engineering.

    Jacobs School news release

    Nano Letters publication

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  • 投稿者:Repertoire Genesis株式会社

    産学官連携による高機能ゲノム編集T細胞の製造基盤技術の確立に向けてAMEDと委託研究開発契約を締結
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    Repertoire genesis.png

    この度、Repertoire Genesis株式会社(本社:大阪府茨木市、以下「Repertoire Genesis」)は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下「AMED」)による医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)に申請していた研究開発課題「NY-ESO-1特異的高機能ゲノム編集T細胞の製造基盤技術の確立」が採択されたことを受け、AMEDと委託研究開発契約を締結し、産学官連携での研究開発を本格的に開始いたしましたので、お知らせいたします。

    Repertoire Genesisは、今後の国際標準となり得る新規細胞免疫療法の開発を目的として、2019 年10 月より国立大学法人広島大学の原爆放射線医科学研究所内に「次世代ゲノム細胞創薬共同研究講座」を開設し、T細胞受容体遺伝子導入T 細胞(以下「TCR-T」)療法の開発プロジェクトを進めてまいりました。

    TCR-Tの製造にあたっては、その原料となるT細胞がもともと所有しているT細胞受容体(内在性TCR)と新たに導入するがん抗原特異的TCRとの干渉現象が課題とされています。そこで、同研究講座では、ゲノム編集技術である「プラチナTALEN」を用いてあらかじめ内在性のTCR 遺伝子を非機能化しておき、その後にがん抗原特異的なTCR 遺伝子を導入することにより、内在性TCR による干渉を回避する技術の開発を進めております(Ichinohe T, Yamamoto T, Sakuma T, Suzuki R, et al. WO/2019/073964)。

    今後もAMEDによる支援のもと、この技術を応用することにより、多くの固形がんや一部の血液がんに発現するNY-ESO-1 抗原を認識するTCR-T 医薬品を製造する基盤技術を確立することを目標とし、Repertoire Genesisを代表機関とし、広島大学原爆放射線医科学研究所 一戸 辰夫 教授、広島大学統合生命科学研究科 山本 卓 教授、佐久間 哲史 准教授らの研究グループ、及びバイオメディカ・ソリューション株式会社と共同で、革新的な細胞免疫療法に向けた研究開発に注力してまいります。

    詳しくは、Repertoire Genesis株式会社のホームページをご覧ください。

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  • 投稿者:京都リサーチパーク株式会社

    HVCKYOYTO2020 Pre-Event Vol.2「HVCKYOTOへの誘い」
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    KPR202020702.jpeg

    来る10月19日(月)に予定しておりますHVCKYOTO2020に向けた招待制のプレイベントです。参加予定のみなさまに加え、過去HVCKYOTOに参画された方、今後ご登壇・ご支援・ご協力いただけそうな方にご参加いただきたく存じます。
    ご一緒にヘルスケア分野のエコシステムを形成しましょう。English follows.

    ◆日時:2020年7月2日(月)13:30-16:00(開場13:20-)
    ◆会場:ONLINE
    ◆内容:
    第一部 基調講演「日米をつなぐ医療機器イノベーションエコシステム」
    Stanford大学 池野文昭先生
    第二部VC鼎談「愛されスタートアップの秘密」
    京都大学イノベーションキャピタル(株)投資第一部長 八木信宏氏
    大鵬イノベーションズ合同会社 パートナー 森文隆氏
    Newton Biocapital SA Investment Partner 森俊介氏
    第三部Alumni体験談「Baby Tech最前線/医療機器ODMについて」
        メロディ・インターナショナル(株) Founder & CEO 尾形優子氏
        JOHNAN(株) 取締役執行役員 紅林倫太郎氏
    ◆定員:80名 
    ◆参加費:無料
    ◆参加申込:https://hvckyoto2020-pre2.peatix.com/view
    ◆申込〆切:2020年6月26日(金)11:00まで

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    Pre-event vol.2 'Invitation to HVCKYOTO2020'
    This is an invitation-only pre-event related to HVCKYOTO2020.
    In addition to those who are planning to participate in HVCKYOTO2020,
    and Alumni of HVCKYOTO, we would like to invite those who are likely to
    support or cooperate us in the future.
    Let's form a healthcare ecosystem together.

    Date: 2nd July, 2020 13:30-16:00JST  
     *Admission is possible 10 minutes before the opening time (13:20).
      Admission before that is rejected once.
    Venue: ONLINE (Invitation Only) 
     *An invitation e-mail will be sent to those who applied for the ticket.
    Participation fee: Free
    Language: Japanese/English (with simultaneous interpretation)

    Tentative Program:
    13:30-14:10 Keynote Speech:
    ’How to Form Ecosystem in Medical Device Industry'
    Fumiaki Ikeno MD., Director of Japan Outreach,
    Stanford School of Medicine
    ※Dr. Ikeno will talk about the ecosystem that connects US and Japan.
    14:25-15:05 Talk Session:
    'The right methods to attract Japanese VCs'
    Nobuhiro Yagi, Ph.D., Senior Officer,
    Kyoto University Innovation Capital Co., Ltd.
    Fumitaka Mori, Ph.D., Partner,
    Taiho Innovations LLC
    Toshiyuki Mori, Ph.D., Investment Partner,
    Newton Biocapital SA
    ※The three experienced venture capitalists talk about the inside story.
    15:20-16:00 Alumni Case Study:
    Yuko Ogata, Founder & CEO, Melody International Ltd.
    Rintaro Kurebayashi, Director and Executive Officer, JOHNAN Co., Ltd.
    ※Melody International which is a top runner of Babytech startups,
    and JOHNAN which has participated as an HVCKYOTO partner for 3 years, will introduce their stories.

  • 投稿者:Repertoire Genesis株式会社

    ハイリスク患者選別のためのCOVID-19ウイルス抗原特異的免疫応答の網羅的評価法の開発への参画について
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    Repertoire genesis.png

    この度、Repertoire Genesis株式会社(本社:大阪府茨木市)は、学校法人東海大学の椎名隆教授を研究開発代表者として実施する「ハイリスク患者選別のためのCOVID-19ウイルス抗原特異的免疫応答の網羅的評価法の開発」(以下、「本開発」)に参画することになりましたので、お知らせいたします。

    本開発は、長崎大学のベトナム拠点を活用し、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の重症化に関わる宿主側の免疫応答関連因子をHLA(ヒト白血球型抗原)解析やTCR/BCRレパトア解析、RNAシーケンス解析等により見出し、ハイリスク患者選別のための網羅的な評価法を開発することを目的としております。

    詳しくは、Repertoire Genesis株式会社のホームページをご覧ください。

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  • 投稿者:横浜市経済局産業連携推進課

    ビジネスプレゼンテーション作成セミナー~説得力ある効果的な資料作成のコツとは〜
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    yokohama200616.jpeg

    対外的なプレゼンテーション資料を日々、ブラッシュアップしていますか?

    オンラインでの商談あるいは多くの聴衆を前にしてのピッチの機会が増えています。
    しかし、「ピッチやプレゼンテーションをしても相手の反応が薄い」という悩みも耳にします。そこで、今だからこそ、営業活動や資金調達活動をより効果的にするため、プレゼンテーション資料のブラッシュアップをしてはどうでしょうか。
    本セミナーでは、相手に行動を促すためには何を考えておくべきか、どのように資料をつくっていくかお伝えします。
    木原財団は、多くのバイオベンチャーのピッチデック作成支援を行っており、ノウハウを蓄積しています。
    説得力ある効果的な資料作成のコツを学んでみませんか。

    【日時】2020年6月16日(火)16:00~17:00(開場15:45)
    【参加費】無料
    【定員】最大100名(申込先着順)
    【申し込み】https://pptbiblio.peatix.com よりお申し込みください。
    【会場】オンライン開催(zoom)

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    【プログラム】
     16:00 ご挨拶
     16:05 「ビジネスプレゼンテーション作成の基本ルール」
         公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団  三宅 善敬 
     16:50 質疑応答

    【視聴方法】セミナー当日はPeatixにログインいただき、イベントのお申し込み後にアクセスできる「イベント視聴ページ」上の「イベントに参加」をクリックいただき、視聴をお願いします。またイベント視聴ページをご利用頂く際には、Google Chromeのご利用をお勧めしております。
    ※スマートフォン、タブレットからご参加される方は、事前にzoomアプリ(無料)のダウンロードをお願いします。


    【注意事項】
    ・チケットお申し込み後、ブラウザーでPeatixにログイン頂くとイベントページの上部に「イベントに参加」というボタンが表示されます。セミナー参加時に、そちらをクリックすると視聴用URLが表示されます。(視聴用URLはセミナー開始30分前までにUPします)
    ・オンライン配信サービスの接続や設定についてはサポート対象外となります。
    ・事前に登録いただいた方のみ視聴が可能です。
    ・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。
    ・配信内容の録画/録音はご遠慮ください。
    ・終了時刻は前後する可能性がございます。


    【主催】公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団
    【お問合せ】
     公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団 担当:仲間
     TEL:045-502-4810
     E-mail:biblio@kihara.or.jp

  • 投稿者:日本貿易振興機構(ジェトロ)

    JETRO「特集 新型コロナウイルス感染拡大の影響」
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    ジェトロでは「特集 新型コロナウイルス感染拡大の影響」という特別サイトをまとめ、連日、世界各国の感染状況やその対応(経済対策、ビジネス関連措置等)についてご報告しています。
    「特集 新型コロナウイルス感染拡大の影響」


    また、海外進出日系企業向けの資金繰り対策関連の支援メニューについてもご紹介しております。ぜひご活用いただければ幸いです。
    海外進出日系企業向け資金繰り対策関連支援メニュー

    無料WEBセミナー(オンデマンド配信)
    新型コロナウィルスをめぐるASEANの現状と企業の対応
    新型コロナウィルスをめぐる英国/ドイツの現状と企業の対応
    新型コロナウィルス感染拡大に対する現地日系企業の対応

    上記の他、新着ニュース(ビジネス短信)、地域・分析レポート、関連リンク、新型コロナウイルス関連海外ビジネス相談窓口などを掲載しています。

    お問合せ
    ジェトロ海外調査企画課
    Tel:03-3582-3518
    E-mail:j-tanshin@jetro.go.jp

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  • 投稿者:東京大学医科学研究所

    国産ゲノム編集技術CRISPR-Cas3を用いたCOVID-19迅速診断法の開発-最短40分で試験紙による正確な診断が可能に-(medRxivにて発表)
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    Rapid and accurate detection of novel coronavirus SARS-CoV-2 using CRISPR-Cas3

    著者:Kazuto Yoshimi, Kohei Takeshita, Seiya Yamayoshi, Satomi Shibumura, Yuko Yamauchi, Masaki Yamamoto, Hiroshi Yotsuyanagi, Yoshihiro Kawaoka, Tomoji Mashimo medRxivew (2020年6月2日)
    DOI:10.1101/2020.06.02.20119875 URL:https://www.medrxiv.org/content/10.1101/2020.06.02.20119875v1

    新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大や重症化を防止するためには、医療現場で迅速かつ簡単に利用できる新しいCOVID-19迅速診断法が求められています。

    今回、東京大学医科学研究所先進動物ゲノム研究分野の吉見一人講師、真下知士教授らは、国産ゲノム編集技術CRISPR-Cas3(注1)により、サンプル中の微量なウイルスRNAを正確に検出する手法(CONAN法(注2))を開発し、COVID-19迅速診断法として確立しました。この新しいCRISPR検査法を用いて、最短40分で数十個(数十コピー)のウイルスRNAの有無を試験紙で検出することに成功しました。

    COVID-19患者由来サンプルを用いた結果、陽性一致率(PPA)は90%(9例 / 10例)、陰性一致率(NPA)は95.3%(20/21例)を示し、PCR検査法とほぼ同等の検出感度、検出特異度であることを確認しました。
    このCRISPR検査法は、一般的な試薬と試験紙、保温装置(注3)があれば実施できるため、安価で素早くだれでも簡単に診断できるPOCT(注4)になると考えられます。

    今後、野外や医療現場、空港など様々な場所で使用できるCOVID-19診断薬として実用化することで、新型コロナウイルスの更なる感染拡大や重症化の防止に大きく貢献することが期待されます。

    詳細は東京大学医科学研究所のウェブサイトをご確認ください。

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  • 投稿者:神戸医療産業都市推進機構

    ライフサイエンススタートアップ発掘・育成プログラム 「メドテックグランプリKOBE2020」 2020年度エントリー募集中!(締切7月10日)
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    メドテックグランプリKOBE.PNG

    「メドテックグランプリKOBE」は、次世代技術と情熱をもって、医療・健康に関わる世界を変えようとするチームを発掘・育成することを目的としたプログラムです。
    2020年10月10日(土)に神戸市内で開催を予定している最終選考会(デモデイ)に向けて、研究成果を社会に生かそうとする研究者やスタートアップ企業など、全国の大学・研究機関や企業等から「メドテックグランプリKOBE」参加チームを募集しています。

    応募条件
    医療・健康関係のリアルテック領域(創薬、医療機器、再生医療、ヘルスケア、研究ツール等)の技術シーズをもとに世界を変えたい、世の中をよくしたいという構想を持ち、創業あるいは新事業展開の意志がある方。

    対象:全国の研究者、大学生・大学院生、スタートアップ企業など
    こういう方におススメです。研究成果を社会に活かしたい!技術を社会に活かす仲間がほしい!

    エントリーから最終選考会までの流れ
    (1) エントリー開始
    (2) エントリー相談
    (3) エントリー締切:7/10
    (4) 書類選考:8月初旬
    (5) 最終選考会(デモデイ)開催
    10/10(土) 13:00-19:00 場所:神戸市内

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    エントリー
    ウェブサイトにて、メンバー登録(ご自身のメールアドレスをご入力ください)のうえ、web フォームへの記入を行なって応募してください。

    審査項目
    書類選考によって、1010日のメドテックグランプリKOBE最終選考会(デモデイ)に出場するチームを決定します。
    ・新規性があるか
    ・実現可能性があるか
    ・世界を変える可能性があるか
    ・プランに対する情熱があるか

    表彰など
    ・最優秀賞(賞金 30万円+ 事業投資500万円を受ける権利): 1
    ・企業賞(賞金 20万円):複数件を予定 ※なお、前回は、上記以外にも、神戸医療産業都市賞の授賞がありました。
    ・ファイナリストに選ばれたチームについては、神戸医療産業都市推進機構・株式会社リバネスにより、事業化に向けたサポートを実施予定
    ・最終選考会(デモデイ)では、企業賞授賞予定の企業を含め、本プログラムのパートナー企業との協業可能性を探るネットワーキングの場を設定

    主催・お問い合わせ
    「メドテックグランプリKOBE」は、創業期のライフサイエンススタートアップ支援に取り組む神戸市および神戸医療産業都市推進機構と、リアルテック領域の事業の種を発掘しビジネスとして芽吹かせるまでを手がける株式会社リバネスの3者によって運営しています。

    全国の大学・研究機関や企業等からのご応募をお待ちしております。

    公益財団法人 神戸医療産業都市推進機構 クラスター推進センター(担当:内田)
    650-0047 神戸市中央区港島南町1-5-2 神戸キメックセンタービル7階 
    Tel: 078-306-0719 Mail: start-up@fbri.org

    株式会社リバネス東京本社(担当:上野)
    162-0822 東京都新宿区下宮比町1-4 御幸ビル5
    Tel: 03-5227-4198 Mail: fd@lnest.jp

    株式会社リバネス大阪本社(担当:濱口)
    552-0007 大阪市港区弁天1-2-1 大阪ベイタワーオフィス6
    Tel: 050-1743-9799 Mail: fd@lnest.jp

  • 投稿者:横浜市経済局産業連携推進課

    研究助成金申請書の書き方セミナー 〜~研究助成金申請書作成のコツを知っていますか~〜
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    研究開発支援助成金申請書作成時に、押さえておくべきポイントがあることを知っていますか?

    新型コロナウイルス感染拡大による経済活動自粛の影響により研究開発に係る費用を捻出することが困難になっている事業者も多いのではないでしょうか。コロナ後の世界では、健康・医療分野の研究開発に対するニーズがより高まることが予想されるため、厳しい状況の中でも研究開発を進めて欲しい、その方法の一つに研究助成金を獲得するという選択肢があります。

    木原財団はこれまでに神奈川県内のライフサイエンス分野の事業者やアカデミアに対して、戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)や研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)等の各種申請書作成の支援を行っており、ポイントを押さえた申請書作成のノウハウを蓄積しています。助成金に採択されるためには、ポイントを押さえた申請書を書く必要があります。

    「内容は良いはずなのに採択されない」と思っている事業者の皆様、この機会に研究助成金申請書の書き方のコツを学んでみませんか。

    【日時】2020年6月4日(木)16:00~17:00(開場15:45)
    【参加費】無料
    【定員】最大100名(申込先着順)
    【申し込み】https://applicationbiblio.peatix.com よりお申し込みください。
    【会場】オンライン開催(zoom)

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    【プログラム】
     16:00 ご挨拶

     16:05 「研究助成金申請書作成のコツ」
        公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団  三宅 善敬

     16:50 質疑応答

    【視聴方法】セミナー当日はPeatixにログインいただき、イベントのお申し込み後にアクセスできる「イベント視聴ページ」上の「イベントに参加」をクリックいただき、視聴をお願いします。またイベント視聴ページをご利用頂く際には、Google Chromeのご利用をお勧めしております。

    【注意事項】
    ・チケットお申し込み後、ブラウザーでPeatixにログイン頂くとイベントページの上部に「イベントに参加」というボタンが表示されます。セミナー参加時に、そちらをクリックすると視聴用URLが表示されます。(視聴用URLはセミナー開始30分前までにUPします)
    ・オンライン配信サービスの接続や設定についてはサポート対象外となります。
    ・事前に登録いただいた方のみ視聴が可能です。
    ・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。
    ・配信内容の録画/録音はご遠慮ください。
    ・終了時刻は前後する可能性がございます。

    【主催】公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団
    【お問合せ】
     公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団 担当:仲間
     TEL:045-502-4810
     E-mail:biblio@kihara.or.jp

  • 投稿者:慶應義塾大学

    共同研究グループ「コロナ制圧タスクフォース」発足-新型コロナウイルス感染症の遺伝学的知見に基づいたCOVID-19粘膜免疫ワクチンの研究開発を促進-
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    いま世界は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の未曾有の脅威に直面しています。2020年5月19日現在で、全世界で480万人の方が感染し、30万人以上の方が命を落としており、今後の展開については全く予断を許しません。この脅威を克服するためには、全世界で協力して、本感染症をさまざまな側面から科学的に解明し、これに基づいた正確な診断法、重症化の予測、有効な治療薬およびワクチンの開発が火急の課題となっています。

    今回、慶應義塾大学、東京医科歯科大学、大阪大学、東京大学医科学研究所、国立研究開発法人国立国際医療研究センター、東京工業大学、北里大学、京都大学では、感染症学、ウイルス学、分子遺伝学、ゲノム医学、計算科学を含む、異分野の専門家からなる共同研究グループ「コロナ制圧タスクフォース」を立ち上げました。

    新型コロナウイルス感染症の最大の脅威の一つは、重症患者のうちの多くが短期間のうちに急に重篤化することです。そして、その救命のためには、大きな医療リソースを必要とするということです。本タスクフォースでは、最先端のゲノム解析技術を駆使して、新型コロナウイルス感染症が重症化するメカニズムの遺伝学的な基盤を明らかにするとともに、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対する有効な粘膜ワクチンの開発を行います。

    具体的には、日本人のCOVID-19の人口当たりの死亡者数が欧米諸国に比べ圧倒的に少ない点に注目し、日本人におけるCOVID-19の重症感染者と軽症・無症候感染者を比較することで、日本人特有のCOVID-19重症化に関連する疾患感受性遺伝子の探索を行います。このようにして得られる知見から、今後、COVID-19診療における治療予測を提供するだけでなく、独自の特許技術に基づいて、有効な粘膜ワクチンの開発を目指します。

    本研究は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構によってサポートされます。

    プレスリリース全文は、公式ページPDF)をご確認下さい。

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  • 投稿者:コロナ制圧タスクフォース

    コロナ制圧タスクフォース
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    コロナ制圧タスクフォース2.png

    コロナ制圧タスクフォース』とは

    新型コロナウイルスから社会を守る時限的な緊急プロジェクト『コロナ制圧タスクフォース』は、様々な研究分野から日本を代表する科学者が横断的に結集したものであり、科学による客観的真理を解き明かすことにより医療崩壊を防ぐことを喫緊の目標と捉え、その達成の先に、新型コロナワクチン開発を目指します。

    研究統括責任者
    氏名:金井隆典(かないたかのり)
    所属:慶應義塾大学医学部内科学(消化器)教授
    タスク発起メンバー

    1.日本社会への貢献
    日本人集団感染者の重症化因子を解明(同定)し、重症度予測法を構築することで医療リソースの最適化を図り、医療崩壊を防ぐ

    2.国際貢献・協調
    今や、全世界が、"コロナ制圧に向けた戦い" を開始した!!

    新型コロナ感染において顕著に死亡率の低い日本は国際的にも注目されている

    我々の挑戦は、日本人集団のゲノム解析を通して、「新型コロナ感染症の重症化のメカニズムを世界に向けて発信する」こと

    3.新興ウイルス感染に迅速に対応するためのシステム構築
    次の脅威に迅速に対応するため、モニタリングにのための患者リクルートシステムを含む統合的な仕組みを構築する

    4.ワクチン開発
    分子ニードル技術を応用した鼻腔スプレー粘膜ワクチンを開発

    5.タスクフォースが一丸となった取組み

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    お問合せ

    公式ページのお問合せフォームよりお問合せください。

  • 投稿者:JITSUBO株式会社

    JITSUBO、Bachem社と独占的ライセンス契約を締結
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    JITSUBO_bachem.png

    Bachem Holding AGとJITSUBO株式会社は、JITSUBO が保有する Molecular Hiving™ 技術に関し、両社間で独占的ライセンス契約を締結したことをお知らせします。このライセンス契約の下、JITSUBOは、独自のペプチド合成技術であるMolecular Hiving™を活用して、特定の製造プロセスを開発し、開発したプロセスをBachem に移管します。Bachem は商用化に向けて、プロセスの最適化、スケールアップ、生産を行います。対価として、Bachem は JITSUBO に開発費とロイヤルティを支払います。

    詳細は公式ホームページをご確認ください。

    JITSUBO株式会社
    神奈川県横浜市鶴見区末広町1-1-43
    ライフサイエンス研究センター4-1
    電話045-633-4327

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  • 投稿者:バイエル薬品株式会社

    CoLaborator Kobe スタートアップ企業支援プログラム
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    CoLaborator Kobe-thumb-600xauto-7655.png

    バイエルでは新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大の状況を鑑み、起業後間もない、あるいはCOVID-19に関する創薬・基盤技術研究に取り組むスタートアップ企業を支援したいと考えています。そこで、バイエルが運営するインキュベーション施設CoLaborator Kobeを一定期間(6ヵ月)無償でご利用頂けるプログラムを提案いたします。

    CoLaborator Kobe とは?

    〇バイエルの注力領域と接点を持つベンチャー企業向けのインキュベーション施設
    〇充実した研究環境(ラボ、オフィス)の提供を通したベンチャー企業の支援
    〇学術的サポート、ビジネスサポート及びネットワーキング機会の提供を通じたベンチャー企業の育成
    〇知的財産権、機密情報の開示に関する制約なく事業活動を実施可能
    〇神戸空港からポートライナーでわずか6分、神戸の中心地三宮へも12分。新幹線の他、伊丹・関西空港へのアクセスも良い優れた立地条件

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    募集要項

    対象 企業起業後間もない、あるいはCOVID-19に対する創薬・基盤技術研究に取り組むスタートアップ企業
    サポート内容 CoLaboratorを6か月間無償にて利用可能
    応募期間 2020/5/1 -2020/10/31(決定は随時)
    選考プロセス 書類選考及び面談
    実験共有機器の例

    -共有機器を自由に使用可能

    実験ベンチ、細胞培養室(BSL2)、安全キャビネット、セルインキュベータ、蛍光顕微鏡、RT-PCR、超微量分光光度計、ゲル・ウェスタンブロット撮影装置、フリーザー/ディープフリーザー、オートクレーブ、遠心分離器、PHメーター、恒温槽、薬品棚、ドラフトチャンバー、純水製造装置、製氷機、器具乾燥機など(上記以外の機器や動物実験施設に関しては、近隣の企業や大学の紹介が可能)

    知的財産権の取り扱い 成果については全て参画企業に帰属
    その他

    選考は、応募企業の技術・研究の先進性、実現可能性、ビジネスモデル、バイエルとの協業の可能性等を弊社で総合的に判断します。

    施設見学、面談、利用開始の時期等はCOVID-19の状況を踏まえ相談させていただきます。当面、面談はvideo会議システムでの実施を予定しています。

    プログラムの内容、CoLaboratorの詳細は下記リンクよりお問い合わせください。

    お問合せ

    CoLaborator Kobeホームページ
    お問い合わせ先

  • 投稿者:東京慈恵会医科大学

    東京慈恵会医科大学 Team COVID-19 PCRセンター
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    東京慈恵会医科大学 Team COVID-19 PCRセンター

    "0.54 days"

    この数字は、東京慈恵会医科大学の基礎系講座において、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のRT-qPCR検査をした際の、結果が出るまでの平均日数です(4月24日時点)。半分近い検体の検査結果が、その日のうちに判明します。

    本学の基礎系講座において、新型コロナウイルスの検査系を構築できないか。本院感染対策部から打診があったのは2月上旬のことでした。行政検査の体制作りが遅れること、また行政検査の結果を待つ時間が掛かることは当時から予想され、それならば本学基礎系感染症研究者の技術の粋を集め、in-houseで独自にPCR検査を実施しよう、というアイデアでした。附属病院中央検査部の検査体制をバックアップをしようという目論見でもあります。果たして、2月14日に本学熱帯医学講座にアカデミック版の新型コロナウイルス検査体制がローンチしました。それ以来、延べ700件を超えるRT-qPCR検査を実施しています。この間、本学附属病院で発生した院内感染における接触者検査を支援し、封じ込めに貢献しました。この体制をさらに発展させ、この度、本学にTeam COVID-19 PCRセンターが設置されました。

    新型コロナウイルス感染症で苦しむ患者さんを救うために、患者さんに寄り添う医療従事者を守るために、特定機能病院としての使命を果たすために、当センターは、アカデミアの力で徹底的にウイルスを見つけ出し、社会に貢献します。

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  • 投稿者:日本貿易振興機構(ジェトロ)

    【出展募集】第三回 中国国際輸入博覧会(CIIE2020)日本企業出展募集のご案内
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    CIIE2020_information_01.png

    中国国際輸入博覧会は、2017年5月、習近平中国国家主席が北京で開催された「一帯一路」国際協力サミットフォーラムにおいて、その開催を発表し、世界各国との経済交流・協力の強化、世界の貿易と経済成長を促し、開放型の世界経済発展を促進するという目的で開催されました。
    昨年の第二回開催には、世界181ヵ国・地域から約3,800社、日本からは371社を超える企業が出展しました。来場バイヤー数は50万人以上、全体の成約見込み額は711.3億ドル(前回比23%増)に達し、第一回以上の成果を挙げて開催されました。このたび、「第三回中国国際輸入博覧会(CIIE)」(会期:11月5日~10日、於:国家会展中心(上海))の開催にあたり、ジェトロは第一回から引き続き、「医療機器・医薬保健」ゾーンにジャパン・パビリオンを設置することになりました。
    この機会に、日本の医療、健康関連の製品・技術を紹介する場として、ご活用いただきたく皆様にご案内申し上げます。出展を希望する企業の皆様におかれては、以下URLをご参照いただき、必要書類を5月13日(水)15:00(※予定)までにご応募下さい。

    ※なお、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、本見本市の開催地である中国は、現時点で外務省感染症危険情報レベル3となっていますが、本事業は事態が収束し、同危険情報レベルが2以下で、かつ事業参加者の健康・ 安全の確保について確認がとれた状況下での開催を検討しています。その他の注意事項は、出品案内書及び「海外見本市出品要綱」をご確認ください。

    第三回 中国国際輸入博覧会(CHINA INTERNATIONAL IMPORT EXPO)概要
    会期:2020年11月5日(木曜)~11月10日(火曜)6日間
    開催地:中国・上海会場:国家会展中心(上海)(上海市青浦区崧澤大道333号)
    主催:中国商務部、上海市人民政府
    運営機関:中国国際輸入博覧局、国家会展中心(上海)有限公司

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    ジャパン・パビリオン(医療機器・医薬保健分野)概要
    主催
    :ジェトロ
    出展分野:医薬品、医療機関、高齢者リハビリ・補助器具、栄養保険食品、健康ケア、医療美容、医療ツーリズム、医療技術・サービス等
    ※別途、出展者から、ジャパン・パビリオンへの出展要望分野として(1)養老(高齢者サービス、福祉機器・用品等)(2)防疫(マスク、消毒用品等)の2分野が挙げられています。

    【出展募集詳細】
    以下のURLをご参照下さい。
    https://www.jetro.go.jp/events/CIIE2020

    募集締め切り2020年5月13日(水)15:00 ※予定
    ※ジャパン・パビリオンへの出展に際しては、各社様からご提出をいただく「出展企画書」を元に、ジェトロならびに運営機関である中国国際輸入博覧局にて審査が行われます。今回のお申し込みをもって出展が決定するわけではございませんのでご了承ください。

    お問合せ先:日本貿易振興機構(ジェトロ)
    市場開拓・展示事業部 海外市場開拓課(旧:サービス産業部 ヘルスケア産業課)
    担当:上谷 吉安
    Email:jetro_hc@jetro.go.jp

    ※新型コロナウイルスの拡大に伴う緊急事態宣言の発令を受け、当面の間、 在宅勤務(テレワーク)を実施しております。誠に恐縮ですが、お問い合わせ窓口につきましては、代表電話を一時休止し、しばらくの間はメールのみの対応とさせていただきます。関係各位におかれましては、ご不便お掛けいたしますが、何卒ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。

  • 投稿者:神奈川県立保健福祉大学

    2021年度 大学院進学オンライン説明会を開催します
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    進学希望者を対象に、神奈川県立保健福祉大学ヘルスイノベーション研究科の進学説明会をオンライン(ZOOM)開催いたします。
    研究科の特色や教育内容、教員による研究内容紹介、入試案内のほか、本学教員による新型コロナウイルス感染症に関するミニレクチャーも行いますので、この機会に是非ご参加ください。

    【内容】:ヘルスイノベーション研究科の概要や特色、教育方針、カリキュラム、入試ガイダンス、教員紹介、ミニレクチャー
    【日時】 : 2020年5月13日(水)16:00~17:30(予定)※参加申込は前日 5月12日(火)17:00までにお願いいたします。申込された方にはZoomのリンク先をご案内いたします。
    【詳細】 : https://www.shi.kuhs.ac.jp/1415/
    【参加費】無料
    【主催者】神奈川県立保健福祉大学大学院ヘルスイノベーションスクール事務局
    【お問い合わせ先】
    ヘルスイノベーションスクール事務局 斎藤
    TEL:044-589-8100
    Email:health-innovation@kuhs.ac.jp

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  • 投稿者:日本貿易振興機構(ジェトロ)

    【出展募集】BIO International Convention Digital 2020(締め切り4/27)
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    BIODigital2020_1.png2020年6月にオンライン上でバイオ分野(ライフサイエンス関連)のビジネスマッチングイベント「2020 BIO International Convention Digital」が開催されます。
    同展示会は米国で例年6月に開催されている「BIO International Convention」が新型コロナウイルスの影響によって、デジタル開催へ移行となったものです。
    本展示会では、主催者提供のシステム上で機密性を保ちつつ、海外企業とオンラインで商談することができます。

    JETROは、日本企業の海外展開支援を目的として、同デジタル版BIOへの支援プログラムを実施します。
    本プログラムには参加料の補助に加え、知財関連WEBセミナーや現地コーディネーターによる個別メンタリング支援等も併せて検討しています。

    米国をはじめ海外バイオ市場参入にご関心のある方はぜひ参加をご検討ください。

    ▼詳細はこちら
    http://www.jetro.go.jp/events/far/b7d5973a29bf1611.html

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    ◇会期:2020年6月8日(月)~6月12日(金)
    ◇開催形態:オンライン
    ◇募集数:30社(予定)
    ◇出展対象:バイオ分野
    (創薬、創薬支援、再生医療等の製品・サービス・技術等を有し、
    海外でのライセンスビジネス展開等を希望する日本の中堅・中小企業)
    ◇参加形式:1社1アカウント
    ◇出展料:【中堅・中小企業料金】 90,000円
    ◇申込締切:2020年4月27日(月)17:00まで ※募集社数を一定程度超えた時点で募集を締め切りますので、お早めの申し込みをお勧めします。
    ◇お問い合わせ:
     市場開拓・展示事業部 海外市場開拓課 
     ヘルスケア産業班 担当:吉安、長谷(ながたに)
     Email:healthcare@jetro.go.jp

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