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人と情報の交流掲示板一覧
The Shared bulletin board

人と情報の交流掲示板一覧 The Shared bulletin board

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  • 投稿者:川崎市 臨海部国際戦略本部 国際戦略推進部

    第4回 中分子創薬に関わる次世代産業研究会(IMD2)

    川崎市産業振興財団、川崎市及び東京工業大学は文部科学省平成29年度地域イノベーション・エコシステム形成プログラムの採択を受け、川崎市域を中心に「中分子創薬」の開発プロジェクトを推進しています。これからの創薬の中心として期待を集めている「中分子創薬」は、スーパーコンピューターやAIを活用したIT創薬技術と独自の化学合成技術の融合による開発効率の飛躍的向上が求められております。
    本プロジェクトでは既存の産業基盤を活かした異分野技術の融合により中分子創薬における革新的なエコシステムの形成を目指しています。
    本研究会では、①創薬プロセスにおける、異分野技術による新たなアプローチ・ソリューションの仮説検討・検証 ②川崎市域のITなど異分野(中小)企業の創薬への理解度・参入意欲の向上を図るための様々な取り組みを展開してまいります。成長産業との融合をご希望される企業・機関様のご参加をお待ちしております。


    ◆日 時:平成31年1月15日(火) 13:30~16:30(受付開始13:15~)
    ◆会 場:川崎市産業振興会館 4階 展示場 (川崎市幸区堀川町66番地20)

    ◆内 容:
    1)講演1「日本のバイオベンチャーの現状とビジネストレンド」山崎 清一 氏(いちよし経済研究所 主席研究員)   
     2)事業紹介「ライフマティックス:ライフサイエンス分野におけるIT企業のビジネス展開」末永 俊一郎 氏(ライフマティックス株式会社 代表取締役社長)
     3)講演2「第3の核酸医薬、DNA/RNAヘテロ核酸の開発」横田 隆徳 氏(東京医科歯科大学 脳神経病態学分野 主任教授)

    ◆定 員:100名 ※定員を超える場合は、会員登録を希望された方を優先とさせていただきます。
    ◆参加費:無料
    ◆申込み:【別紙2】の申込書(Wordファイルダウンロード)にご入力のうえ、下記宛先にメール添付にてお送りください。
      宛先:中分子創薬に関わる次世代産業研究会(IMD2)事務局
      E-mail:chiiki-eco@kawasaki-net.ne.jp
      締切:平成30年12月25日(火)
     ※平成31年1月7日(月)に研究会の申込受付としてリマインドメールを配信いたします。
     ※定員超過により第4回参加をお受付できない場合は、12月25日(火)までに個別にご連絡させていただきます。 

    ◆詳 細:https://www.kawasaki-net.ne.jp/seminar/20190115bunshi.html


    ◆お問合せ:公益財団法人 川崎市産業振興財団 地域イノベーション・エコシステム形成プログラム
    中分子創薬に関わる次世代産業研究会(IMD2)事務局
    担当 : 鈴木、町田、中江、木寺
    E-mail : chiiki-eco@kawasaki-net.ne.jp
    T E L : 044-548-4166

  • 投稿者:バッケムジャパン株式会社

    Bachem:アジアにおけるフットプリント

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    ブーベンドルフ/バーゼル、2018年7月20日 - Bachem(SIX: BANB)は、東京を拠点とする新しい組織、バッケムジャパン株式会社の設立を本日発表しました。アジアでのこの新しい拠点設置により、プロジェクトおよび顧客サポートを強化し、アジア市場におけるビジネス成長をさらに促進します。

    Bachem Holding AGの最高マーケティング責任者であるDr. Anne-Kathrin Stollerは次のように述べています。
    「これは、Bachemにとってエキサイティングなステップです。特にアジア市場と日本は、Bachemにとって今までになく重要になっています。このため、私たちは、ヨーロッパと北米に続く第3の柱となる地域拠点の設立を決定しました。バッケムジャパン株式会社は、日本のほか、韓国、中国および台湾などの他のアジア諸国で、弊社の原薬(API)事業のための販売を担当することになります。このようにして、弊社は、お客様により効果的にサービスを提供し、既存のパートナーとも一緒にアジアの事業を拡大できるようになります。」

    Bachemについて
    Bachemは、ペプチド化学を主に扱う、テクノロジーベースの上場企業です。同社は、幅広いサービスを医薬品業界とバイオ技術業界に提供しています。革新的かつ効率的な製造工程の開発、およびペプチド系原薬の信頼性の高い生産を専門としています。生化学の包括的なカタログ、および研究所向けの独自のカスタム合成がサービスポートフォリオを構成しています。スイスに本部を設け、ヨーロッパ、米国およびアジアに子会社を持つこのグループは、業界のどの企業よりも豊富な経験とノウハウにより、グローバルに展開しています。Bachemは、品質、イノベーション、およびパートナーシップへ献身的に取り組んでいます。

    Bachemはペプチド領域の未来を切り開くパートナーです
    詳細については以下へお問い合わせください。

    Bachem Holding AG
    Stephan Schindler(最高財務責任者)
    電話:+41 58 595 2021
    ファックス:+41 58 595 2043
    www.bachem.com
    ir@bachem.com

    日本へのお問い合わせ先
    バッケムジャパン株式会社
    東京都港区港南1-9-36 アレア品川13階
    電話 03-4405-03141

  • 投稿者:英国大使館

    英国のゲノム医療の研究開発:実績と今後の展望

    英国のゲノム医療の研究開発は、主にガンおよび稀少疾患を対象に、10万人の患者およびその家族から得るゲノム情報を解析する「10万ゲノムプロジェクト (100,000 Genomes Project)」の開始により益々躍進し、2018年末までに10万人の全ゲノム解析が完了する見込みです。本セミナーでは、「10万ゲノムプロジェクト」を運営するGenomics Englandと、英国イングランド地域住民への医療サービス提供の戦略を担うNHS Englandより専門家を招き、英国のゲノム医療に関する最新情報、研究開発におけるゲノムデータ共有の環境、ゲノム医療提供の実現に向けた医療機関との取り組みなどについて、お話しいただきます。


    日時:2018年12月4日(火)15:00 - 18:15 (14:30から受付)
    場所: 駐日英国大使館(千代田区一番町1)(地下鉄半蔵門線半蔵門駅4番または5番出口から徒歩約5分)
    主催: 英国国際通商省、英国大使館
    スピーカー: Genomics England Professor John Mattick, CEO
    Mark Bale, Head of Scientific Partnerships
    NHS England Gareth Arthur, Director of Policy and Strategy
    Ellen Graham, Deputy Director, Genomics
    詳細:ホームページはこちら
    対象: ゲノム医療の研究・開発に携わるあるいはご関心のある、企業ならびにアカデミア。
    定員: 100名
    その他: 同時通訳付き。参加無料。
    参加申し込み: ご参加には事前申し込みが必要です。11月28日(水)までに参加申込サイトよりお申し込みください。
    定員に達し次第締め切りますので、お早めにお申し込み下さい。

  • 投稿者:神戸市 医療・新産業本部 医療産業都市部

    ~神戸医療産業都市の新たな挑戦~ ライフサイエンス ベンチャーエコシステム形成に向けて

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    構想開始より20周年を迎える神戸医療産業都市が、新たな挑戦としてライフサイエンスベンチャーエコシステム形成を目指します。20年で培った、ノウハウ、人脈などのリソースを最大限に活用し、 ライフサイエンス分野で成功を目指す起業者候補、ベンチャーを支援いたします。 本シンポジウムでは、そのポテンシャルの一端を紹介するとともに、エコシステム形成のキーパーソンとの懇親の場を提供いたします。


    【開催日時】
    平成30年11月28日(水)14:00~17:30

    【テーマ】
    ライフサイエンスベンチャーエコシステム形成に向けて
    ~神戸医療産業都市の新たな挑戦~

    【開催場所】
    神戸大学先端融合研究環統合研究拠点コンベンションホール
    (京コンピュータ前駅南側)

    【対象】
    ライフサイエンス分野で企業を検討されている方、事業者、VC、金融機関、病院関係者、学生など




    【演者】
    ・山本 貴史(㈱東京大学TLO 代表取締役社長)
    ・井上 浄 (㈱リバネス 取締役副社長CTO)
    ・三重野雅文(神戸市 医療産業都市部長)


    【パネルディスカッション参加者】
    session1 【ファシリテーター】薬師寺秀樹(推進機構アドバイザー)
    ・片岡 正典(㈱四国核酸化学 取締役)
    ・中島 正和(ネクスジェン㈱ 取締役)
    ・西田 敬二(㈱バイオパレット 取締役)
    ・牧田 直大(㈱マイオリッジ 代表取締役)


    session2 【ファシリテーター】関 治之(神戸市チーフ・イノベーションオフィサー)
    ・石倉 大樹(㈱日本医療機器開発機構 取締役CBO)
    ・井上 浄 (㈱リバネス 取締役副社長CTO)
    ・高橋 俊一(バイエル薬品㈱ センター長)
    ・谷口 達典(㈱リモハブ 代表取締役)
    ・横山 剛 (SRCグループ会長)


    【来場登録】
    https://www.fbri-kobe.org/kbic/event/detail.php?event_id=171


    【お問い合わせ先】
    公益財団法人神戸医療産業都市推進機構 クラスター推進センター
    078-306-0719
    start-up@fbri.org



  • 投稿者:早稲田大学 社会人教育事業室 WASEDA NEO事務局

    WASEDA NEOパイオニアセミナー『消費者目線で開発した、世界初「服薬補助ゼリー」〜逆境を好機に変える〜』

    参考資料:1129パイオニアセミナー.png未来に向けて「何かを変えたい」と考える人たちに、実験的かつ実践的な学びと交流の場を提供するWASEDA NEOでは、各界でイノベーションを起こしてきた方を講師に招き、特別講演プログラム『パイオニアセミナー』を実施しています。 イノベータ-の成功の裏側にある数々の「失敗」と、10年後・20年後の「未来」をテーマに講義します。講師の話をきっかけに、受講者同士・受講者と講師の間で繰り広げる「コ・ラーニング」セッションが本セミナーの特徴です。

    11月のパイオニアセミナーは、世界初の『服薬補助ゼリー』開発者、株式会社龍角散 執行役員の福居篤子 氏をお招きします。 功労者から一転、パソコンすら開くことを許されない事実上の左遷状態を経験し、いかにして同社女性初の執行役員にのぼりつめたのか。そこにはある「原動力」があったといいます。

    日時:2018年11月29日(木)18:30-20:30

    会場:WASEDA NEO(早稲田大学日本橋キャンパス)
       東京都中央区日本橋1-4-1 日本橋一丁目三井ビルディング5階(COREDO日本橋)

    料金:5,400円(税込み)
    申込:申込URL




    ・商品開発に関わる方
    ・逆境に弱い方、立ち向かいたい方
    ・職場環境に悩んでいる方
    ・行き詰まりを感じたり、目標を失ったりして、元気が出る話を聞きたい方
    ・活躍する女性の話を聞きたい方

    当日は、服薬補助ゼリーの開発秘話等についてもお話いただきます。 どなたでもご受講いただけますので、ぜひご参加ください。


    問い合わせ先:WASEDA NEO事務局
    03-6262-7534 info-neo@list.waseda.jp

  • 投稿者:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社

    ベーリンガインゲルハイム創薬支援プログラム アイデアからスタートアップへ

    Academy Ver.Oct_PC (2).png(1)ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー
    1.創薬支援セミナー
    2.ピッチプレゼンテーション
    3.事業化の相談とメンタリング

    9月20日:京都大学 (終了済み)
    9月21日:九州大学 (終了済み)
    11月13日:東北大学
    11月15日:日本橋ライフサイエンスビルディング2階

    (2)イノベーションプライズ
    1.ポスター発表
    2.投資家・インキュベーターとの意見交換
    3.選定上位5位によるピッチコンテスト

    日時:2019年1月24日(木)
    場所:近日発表予定


    詳細ページ:https://www.boehringer-ingelheim.jp/bi-academy
    お問合せ先:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
    InnovationJapan@boehringer-Ingelheim.com


    【イベント概要】
    ドイツ系グローバル製薬会社のベーリンガーインゲルハイム(BI)は革新的な創薬に取り組む研究者やスタートアップ企業を支援する「ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー」と「ベーリンガーインゲルハイム・イノベーションプライズ」を開催します!

    「ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー」ではライフサイエンス分野の起業家や創薬に関心のある研究者に対しグローバルファーマが考える製薬業界の展望と戦略、創薬を進める上で重要なポイントにつき講演します。さらに、事前に個別メンタリングへ応募されたアイデアのピッチプレゼンテーションを各提案者に行っていただき、日本内外のシニアエキスパートによるメンタリングを提供致します。

    また「ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー」から選ばれたプロジェクト15~20件を「ベーリンガーインゲルハイム・イノベーションプライズ」にご招待します。このイベントではポスター発表と投資家やインキュベーターとのネットワーキングの場を提供致します。 さらにピッチコンテストの結果1位~3位までのプロジェクトに対し賞金を提供させて頂きます。

    ピッチコンテストの結果に関わらず「ベーリンガーインゲルハイム・アカデミー」に選ばれたプロジェクトの中からベーリンガーインゲルハイムとのインキュベーション、コラボレーションまたはライセンス契約に繋がる可能性が有ります。

  • 投稿者:早稲田大学 社会人教育事業室 WASEDA NEO事務局

    【募集】ワークアゲイン人材の採用に興味がある企業の皆様

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    早稲田大学が運営する社会人教育事業『WASEDA NEO』では、経済産業省「未来の教室」実証事業の一環である、ベンチャー・中小企業のバックオフィス業務に特化したワークアゲイン人材(元総合職等のキャリアを持ちながらも育児等の理由で、現在離職中の女性人材)の育成に向けた、講座提供の協力をおこなっております。

    この度、本取り組みの中で、ワークアゲイン人材の採用に興味がある企業様をお招きし、インターンシップマッチングイベントを11月20日に実施することとなりました。


    【再就職ワンストップサポート バックオフィスコース】
    https://workagain.waris.jp/backoffice

    経産省の委託事業のため、このインターンを通じて採用に至った場合、コーディネート会社への人材紹介フィーは無料となります。(インターン期間中の雇用契約料は発生しますが、人材紹介料は無償です)

    少しでもご関心のある方は、下記問い合わせ先に、お気軽にご連絡ください。






    【企業様にとっての4つのメリット】
    ①モチベーションが高く、「かゆいところに手が届く」バックオフィス人材と出会えます
    ②本育成コース受講者は、オリジナル研修を通じ、スキルとマインドの両面でブラッシュアップされています
    ③インターンシップでのトライアル就労、採用のミスマッチを解消します
    ④経済産業省の実証事業のため、今回に限り人材紹介料が無料となります

    ※早稲田大学は『WASEDA NEO』を通じて、本実証事業における人材育成についての協力をおこなっています。なお、インターンシップ就業に関するコーディネートは、本実証事業の受託先である株式会社Warisが担当します。




    【マッチングイベントのお申込み/お問合せ】
    株式会社Waris ワークアゲイン事務局(担当:小崎、秋元)
    workagain@waris.co.jp/03-5730-0777

  • 投稿者:慶應義塾大学 システムデザイン・マネジメント研究所

    ヘルスケア・シンポジウム ~次世代のデジタル戦略を考える~

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    今後日本でのデジタルヘルスケアを推進する上で、重要な鍵となる健康データ関連プラットフォームについて、世界唯一の成功事例とも言われるオーストラリア政府での事例も紹介し、今後の日本でのデジタルヘルスケアを進める上で必要となる施策やデジタル戦略の考え方から、システム・デザイン、アーキテクチャー手法までを含めた議論を行います。



    【日時】:2018年11月16日(金)
    【時間】:13:30~17:00
    【会場】:慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舎1F シンポジウムスペース
    【定員】:150名程度
    【参加費】:無料

    【主催】
     慶應義塾大学 システムデザイン・マネジメント研究所 
     ヘルスケアとデジタル・アーキテクチャー・ラボ

    【申し込みフォーム】
    https://goo.gl/forms/8x8DRmSftkIR3Wdv1

    【問い合わせ先】
    シンポジウム内容: ymasuda@australia.cmu.edu / 増田
    運営全般:  ohp2030-group@keio.jp / 鳥谷



    【シンポジウムスケジュール】

    13:30-13:35  
    全体の流れご紹介 


    13:35-14:15
    基調講演:
    Carnegie Mellon University in Australia Prof. Timothy O'Loughlin
    「オーストラリアでのヘルスケア政策とデータプラットフォーム(仮)」(ネット中継)

    14:15-14:55
    経団連事務局産業技術本部 本部長 吉村 隆 氏
    「Society 5.0時代のヘルスケア(仮)」

    14:55-15:00 
    休憩

    15:00-15:20
    Carnegie Mellon University in Australia 客員研究員 増田 佳正 氏

    15:20-15:40
    名古屋大学大学院情報学研究科 教授  山本 修一郎 氏
    「e-ヘルスケアのシステム設計 - Model-Based Job Theory (仮)」

    15:40-15:50
    休憩

    15:50-16:50
    パネルディスカッション

    16:50-17:00
    クロージング

  • 投稿者:国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED) 創薬戦略部 医薬品研究課

    GAPFREE(産学官共同創薬技術活用プロジェクト)マッチングスキームの御案内

    GAPFREE(産学官共同創薬技術活用プロジェクト)マッチングスキームパンフレット.png国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下「AMED」)では、9月5日に、GAPFREE(産学官共同創薬技術活用プロジェクト)という 新規の産学連携で創薬研究を進めるプロジェクトを立ち上げ、企業-アカデミア間のマッチングを開始しました。

    本プロジェクトでは、アカデミアやベンチャー企業等が保有する先進的な創薬技術を活用し、 DDSやADME等の問題により製薬企業で開発が滞っている医薬品の開発を進める事を目的としています。つきまして、アカデミア・ベンチャー企業及び開発企業の双方の希望を踏まえたコンソーシアムの構築のための、アカデミア等-企業間のマッチングを進めています。

    本プロジェクトの内容につきましては、添付の「GAPFREE(産学官共同創薬技術活用プロジェクト)マッチングスキームの御案内」を御覧ください。また、プロジェクト詳細や御提案の登録等については、下記AMEDウェブサイトをご参照ください。

    https://www.amed.go.jp/news/program/20180904_GAPFREE.html

  • 投稿者:株式会社クロエ 希少疾患・オンコロジー統括グループ

    希少がんセミナー2018

    a3fr2018_ver7.png

    "まれ"な"がん"のことを"希少がん"といい、人口10万に6人未満のがんのこととされています。その種類は200にも及ぶとされています。そのような背景から、情報も少なく、また病気や治療について学ぶ機会も少ないのが現状です。
    患者さんをはじめ、そのご家族のかた、希少がんについて学びたい方がお申し込みいただけます。
    医師による講義と、その後のディスカッション、参加者からのQ&Aセッションを行います。また、講義とディスカッションについては収録し、WEBにて後日公開予定です。



    日時:毎月第1・第3金曜日 開場/18:30 開催/19:00~20:30
    会場:国立がん研究センター中央病院1F 希少がんセンター待合
    参加費、定員:無料/定員50名

    詳細:https://oncolo.jp/rarecancer_mte2018/

    共催:国立がん研究センター希少がんセンター
    がん情報サイト「オンコロ」
    認定NPO法人キャンサーネットジャパン
    お問合せ先:がん情報サイト「オンコロ」
    TEL:0120-974-268(月曜~金曜10:00~18:30)

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