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サポーター紹介

内田 毅彦

内田 毅彦

株式会社日本医療機器開発機構(JOMDD)代表取締役CEO 内科・循環器科専門医

内田 毅彦

ハーバード公衆衛生大学院修士・ハーバード経営大学院GMP修了。日本人で唯一FDA(米国食品医薬局)医療機器医学審査官を務める。Boston Scientific 米国本社等を経てJOMDDを創業。2015年よりAMED「革新的先端研究開発支援事業(LEAP-インキュベートタイプ)」プログラムオフィサー。2018年より大阪大学共創機構招へい教授。

LINK-Jに期待していること

ライフサイエンス分野における人と情報の交流プラットフォームとして、LINK-Jが既に大きな役割を果たしていると感じています。日本のライフセンス分野はもっと世界から評価されるポテンシャルがあると思います。そのためにLINK-Jの存在は本当に大切だと感じ、ますますの発展を期待しています。

LINK-J特別会員に一言

JOMDDは、医療機器インキュベーション事業を軸に、日本発の医療イノベーションを育てています。LINK-Jの皆さんとも協調し、優れた医療イノベーション製品やサービスが次々と生まれるように、これからも尽力していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

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