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イベント

RDD横浜/BIBLIOセミナーin 日本橋「患者・家族の声を聴く ~PPIEの重要性から実践まで、 研究のすべてのフェーズにどう活かすか~」

Rare Disease Day in Japan 2026公認開催のイベントです。
創薬、医療機器、ヘルスケア製品の研究開発において“声を聴く”ことの重要性と実践方法
を知ることで希少疾患研究の事業化を加速させ、患者や家族のQOL向上に寄与することを
目指します。

RDD横浜/BIBLIOセミナーin 日本橋「患者・家族の声を聴く ~PPIEの重要性から実践まで、 研究のすべてのフェーズにどう活かすか~」

クリックするとPDFが開きます

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日時 2026年3月17日(火)14:30~17:00(受付開始14:00)

会場

日本橋ライフサイエンスハブ
zoomウェビナー


申し込みは下記よりお願いします。


会場 参加申込


オンライン 参加申込

プログラム

【開会のあいさつ】14:30₋14:40
公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団 常務理事 村田 正弘

【セッション1 規制当局の視点】14:40‐15:00
「PMDAの患者参画の取組みと今後の展望
~規制当局の業務・判断に患者の声をどう活かしていくか~」
医薬品医療機器総合機構(PMDA)
新薬審査第一部主任専門員 患者参画WGリーダー 手塚 瞬 氏

【セッション2 医療者・患者の視点】15:00‐15:20
「希少疾患患者・家族の経験と研究への期待」
神奈川県立こども医療センター
医務監・小児がんセンター血液・腫瘍科 後藤 裕明 氏

【セッション3 研究者・企業の視点(実践と効果)】15:20‐15:40
「対話で拓く、医療の未来~中外製薬における患者団体との協働~」
中外製薬株式会社 渉外事業部 パブリックアフェアーズG 竹内 沙紀 氏

【セッション4 患者さんの声を聴くことの重要性】15:40‐16:00
「なぜPPIEが必要なのか?国内事例と実践のポイント」
3Hメディソリューション株式会社 3Hライフサイエンス研究所長 牧 大輔 氏

【パネルディスカッション】16:10‐16:50
テーマ「患者の声を聴き、患者の声を活かすためにはどうしたらよいか」

【閉会のあいさつ】16:50‐17:00

※演題名および内容は、都合により変更となる場合があります。

本イベント(RDD横浜)は、RDD2026の公認を得て開催するものです。RDDは世界中の希少・難治性疾患の患者さんやご家族にとって、より良い診断や治療による生活の質の向上を目指す活動です。2008年からヨーロッパでスタートしました。日本でもその趣旨に賛同して2010年から全国で開催しています。

主催

【主催】公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団
【共催】横浜市経済局
【協賛】一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(LINK-J)

お問い合わせ先

公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団 担当:仲間
E-mail:biblio@kihara.or.jp

RDD横浜/BIBLIOセミナーin 日本橋「患者・家族の声を聴く ~PPIEの重要性から実践まで、 研究のすべてのフェーズにどう活かすか~」

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日時 2026年3月17日(火)14:30~17:00(受付開始14:00)

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日本橋ライフサイエンスハブ
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