グローバル企業になるための一歩目とは?
いまや、企業やスタートアップが海外展開を視野に入れるのは当たり前の時代。とりわけディープテック領域においては、技術の社会実装や事業成長の観点から、早期にグローバル市場を見据えた戦略設計が求められています。
本セミナーでは、海外への事業展開を数多く支援してきた、株式会社インディージャパン 代表取締役/株式会社インディーキャピタル 代表取締役の津田が登壇。ディープテック事業が海外進出を検討する際に押さえておくべき「8つの視点」を、実体験と支援事例を交えて解説します。海外市場を選定・調査する際に意識すべきポイントから、現地のエコシステム、政府の支援制度、そして進出時の具体的な注意点まで。実践的な視点で徹底解説いたします。
海外進出を「やるか・やらないか」ではなく、「どう判断し、どの順序で進めるか」
その思考の軸を整理する機会として、ぜひご活用ください。
≪こんな方におすすめ≫
・自社の海外進出を検討・推進している事業責任者・担当者
・すでに海外展開や戦略設計に着手しており、判断や進め方を再整理したい方
・海外進出に関心のあるスタートアップの経営者・担当者
・グローバルなスケールで事業構想を描きたい起業準備中の方
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ディープテックスタートアップを対象とした、集中アクセラプログラムの申込受付中!
※採択チームは出資の可能性有
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≪セミナー詳細≫
○開催日時:2026年1月16日(金)17:00~18:30(受付開始 16:30)
○会場:Tokyo Innovation Base(TiB)1階SQUARE-1
東京都千代田区丸の内3-8-3(アクセス)
○定員:40名 ※研修講師やコンサルタント、コーチなど、同業種の方々の参加はご遠慮ください。
○参加費:無料
○タイムライン:
17:00~18:15 講演『ディープテック事業の海外進出』
18:15~18:30 質疑応答
≪登壇者プロフィール≫
株式会社インディージャパン 代表取締役 テクニカルディレクター
株式会社インディーキャピタル 代表取締役
津田 真吾
早稲田大学理工学部卒。IBMおよび日立にてハードディスクの研究開発に10年以上従事、20件以上の特許を取得。コンサルティングファームを経てINDEE Japanを共同創業。ディープテック・ヘルスケア領域を中心に新規事業開発・海外事業開発・スタートアップ投資を多数手がける。投資先にはUbie、hermalytica、MENOUなどがあり、MENOUはニコン社からのスピンアウトを支援し共同創業、現在取締役としても参画。自身もシンガポールへ事業展開を行い、事業拠点を持つ。X-HUB TOKYOの「SCRUM PROGRAM」にて共通セッションの講師を務める。著作には『イノベーションのための超・直感力』など。
開催日:
2026.01.16 (金)
時間:
17:00~18:30
募集期間:
2026.01.06 〜 2026.01.16
会場:
Tokyo Innovation Base(TiB)1階SQUARE-1
詳細・参加申込(外部サイトが開きます)
主催
株式会社インディージャパン
お問い合わせ先
株式会社インディージャパン(INDEE Japan)
コーポレートデザイン(広報担当)
メールアドレス:pr_@indee-jp.com
URL: https://www.indee-jp.com