「GMPを守れば品質は保証できる」 ―そう思っていませんか?
バイオ医薬・再生医療等製品では、その前提が崩れます。同じものが作れない、不確実性が支配する世界で、品質はどう守るのか。本セミナーでは、従来の品質保証の限界を明らかにし、リスクベースアプローチ、CCS、科学的判断を軸とした“新しいQAの考え方”を提示します。査察で問われる本質とは何か ―その答えに迫ります。
演者 : タカラバイオ株式会社 品質保証部 藤村 真一
<こんな人におススメ!>
・ 再生医療等製品、バイオ医薬品の開発に携わっている方
・「今のQAで本当に大丈夫か」と不安を感じている方
・ 従来GMPとの違いに悩んでいる方
・ “形だけのGMP”から抜け出したい方
日時: 6月29日、7月1日、2日、3日、7日
6月29日(月)16:00~16:50 ライブ配信
7月 1日(水)16:00~16:50 録画配信
7月 2日(木)16:00~16:50 録画配信
7月 3日(金)16:00~16:50 録画配信
7月 7日(火)16:00~16:50 録画配信
(外部サイトが開きます)
申込締切
ライブ配信ではその場でご質問に回答いたします!
※セミナー後のアンケートでも質問可能です。
※録画配信では後日の回答になります。
・開催日当日11時以降のお申し込みは、次回開催のご案内となります。
・7月7日(火)開催のお申し込みは前日(7/6)までとなります。
対象者
研究・検査に従事する研究者(学生も含む)、受託サービスにご興味のある方など ※ 同業他社様の参加はご遠慮ください
参加費
無料
主催
タカラバイオ
お問い合わせ先
タカラバイオ株式会社 TGCAセミナー担当
E-mail:bio-tgca@takara-bio.co.jp


