プラスミドは先進医療分野において、原材料、中間体、医薬品原体(DS)として、多様かつ重要な役割を果たしています。創薬研究の各段階に応じた適切なプラスミド製造は、開発成功の強固な基盤を築き、最終製品の安定した性能を確保する上で不可欠です。
プログラム
本ウェビナーでは、以下のテーマについて紹介します:
- AAVおよびLVVパッケージングシステムにおけるプラスミドの応用
- mRNA製造向け直鎖化プラスミドテンプレート製造プラットフォーム(セルフリー技術を含む)
- 同種(アロジェニック)細胞治療におけるプラスミドの応用、特にiPSC(人工多能性幹細胞)ベースの治療法
ProBioのGene to GMPro™プラスミドサービスは、迅速性・高品質かつ高信頼性を兼ね備え、IND申請から、臨床第I/II/III相試験、BLA申請、そして商業供給に至るまで、すべての開発段階をカバーする柔軟なエンドツーエンドソリューションを提供します。
登壇者
李星文 博士(PhD)、Manager、CGT Technology Center、ProBio
言語:日本語
主催
このウェビナーは、ジェンスクリプトジャパン株式会社とProBioが共催しています
お問い合わせ先
cdmo.jp@probiocdmo.com


