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イベント

TECH for LIFE CHALLENGE DAY

ChallengeDayフライヤー_Fix0521_ページ_1.png クリックするとPDFが開きます

健康は薬だけによって守られるものではないことは、日々の生活でも感じるはずです。
日々の生活、医療システム、居住環境や仕事の環境。ここにデジタル環境が関わらないはずがありません。「デジタルヘルス」に期待が寄せられている一方、実用化、事業化へのハードルが多いのも事実です。
TECH for LIFE は、テクノロジーを通じてLIFE(命、生活)の向上にチャレンジする起業家やスタートアップを応援する総合支援プログラムです。TECH for LIFEを通じて、起業のための課題の深堀、ビジネスモデルのブラッシュアップ、メンタリング、事業会社からのサポートなどが得られます。5月24日に開催するCHALLENGE DAYは、医療従事者やヘルスケア関連企業から行政まで、各プレイヤーがさまざまな視点で医療・ヘルスケアの課題をオープンにシェアするイベントです。医療に起きている問題や歪みを可視化することで、より望ましいソリューションが登場することが期待できます。ぜひ参加して、この議論に加わってください。スタートアップとして、ヘルスケアの課題解決に取り組みたい方はスタートアップチャレンジにぜひご応募ください!


日時:2019年5月24日(金)14:30-19:00 (開場 14:00 )

会場:日本橋ライフサイエンスビルディング2階 201大会議室


詳細・参加申込

(外部サイトが開きます)

プログラム

時間 内容
14:30-14:40 開会のご挨拶
津田 真吾(株式会社INDEE Japan, 曽山 明彦(一般社団法人LINK-J)
14:40-15:00 TECH FOR LIFE : UCサンディエゴの視点
Albert P. Pisano(University of California, San Diego
Session1:健康・医療分野における課題の共有(司会: 瀬尾 亨)
15:00-15:40 わが国の政治的視点における健康・医療分野での課題の共有
甘利 明(自由民主党選挙対策委員長 衆議院議員)   
西川 和見(経済産業省商務・サービスグループ ヘルスケア産業課長)
15:40-16:00 医療従事者視点における健康・医療で分野の課題の共有   
鶴嶋 英夫(筑波大学 脳神経外科専門医 准教授 大学病院未来医工融合研究センター長)
16:00-16:30

ヘルスケア関連企業視点における健康・医療分野での課題の共有
八十木 康仁(帝人ファーマ株式会社)
瀬尾 亨(ファイザー株式会社)
16:30-16:50 VCからの健康・医療で分野の課題の共有
栗原 哲也(新生キャピタルパートナーズ)
Session2:パネルディスカッション(モデレーター:津嶋 辰郎)
17:15-18:00 患者視点における健康・医療分野での課題について
津田 真吾(株式会社INDEE Japan、樋原 伸彦(早稲田大学ビジネススクール)他
会場からの質疑応答
18:00-18:10 閉会のご挨拶
津田 真吾(株式会社INDEE Japan
18:10-19:00 懇親会

主催

株式会社INDEE Japan

共催

一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(LINK-J)

参加費

500円(LINK-J会員 ※割引コード要)/ 2000円(非会員)

※飲みもの、軽食付(懇親会) ※LINK-Jサポーター・会員の方は、割引コードをお伝えしますので、LINK-Jまでご連絡ください。

お問い合わせ先

株式会社INDEE Japan
tech.for.life@indee-jp.com

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