特別会員開催イベント

第17回 In vivo実験医学シンポジウム

実中研では「第17回 In vivo実験医学シンポジウム」を開催します。
今大会は、オーガナイザーとして河岡 義裕 先生をお迎えし、「感染症研究が拓く革新の未来」をテーマに、国内外でご活躍されている泰斗にご講演いただきます。

皆さまのご参加をお待ちしております。

第17回 In vivo実験医学シンポジウム

クリックするとPDFが開きます

53487_ext_06_0

日時: 2026年11月26日(木)13:30-18:00(受付開始12:30~)

会場:

日本橋ライフサイエンスハブ 8階 会議室
 

参加申込

(外部サイトが開きます)

申込締切

定員に達し次第、申し込みを締め切らせていただきます。

プログラム

時 間

内 容

13:30-13:40

開会挨拶 野村 龍太  (公益財団法人実中研  理事長)

オーガナイザー挨拶 河岡 義裕  (東京大学 新世代感染症センター 機構長・特任教授/国立健康危機管理研究機構 国立国際医療研究所  国際ウイルス感染症研究センター長)

13:40-14:10

講演1
ネクストパンデミックに備える臨床現場からのトランスレーショナルリサーチ

南宮 湖 
慶應義塾大学医学部 感染症学教室 教授

14:10-14:40

講演2
mRNAを基盤とした感染症に対する次世代ワクチン・医薬品の開発

内田 智士 
東京科学大学 総合研究院 難治疾患研究所 先端ナノ医工学分野 教授

14:40-15:10

講演3
動物モデルを用いたオロプーシェ熱の病態解析

安田 二朗 
長崎大学高度感染症研究センター 教授

15:10-15:30休 憩
15:30-16:15

講演4
高病原性鳥インフルエンザウイルスの変貌と備え

河岡 義裕 
東京大学 新世代感染症センター 機構長・特任教授/
国立健康危機管理研究機構 国立国際医療研究所 国際ウイルス感染症研究センター長

16:15-16:45

講演5
未知ウイルス探索から紐解くコロナウイルスの多様性と進化

渡辺 登喜子 
大阪大学 微生物病研究所 教授

16:45-16:50閉会挨拶 末松 誠(公益財団法人実中研  専務理事・所長 )
17:00-18:00情報交換会

参加費

無料

定員

120名 ※先着順、事前登録要

主催

公益財団法人 実中研

お問い合わせ先

公益財団法人 実中研 In vivo実験医学シンポジウム事務局
Email:symposium@ciem.or.jp

第17回 In vivo実験医学シンポジウム

クリックするとPDFが開きます

53487_ext_06_0

日時: 2026年11月26日(木)13:30-18:00(受付開始12:30~)

会場:

日本橋ライフサイエンスハブ 8階 会議室
 

参加申込

(外部サイトが開きます)

申込締切

定員に達し次第、申し込みを締め切らせていただきます。
pagetop