本セミナーでは、創薬研究における前臨床評価・モデルマウス活用・研究データ解析の課題に対し、genOwayのヒト外挿性を重視したモデル設計およびリードアウト取得の考え方と、LifeAnalyticsのクラウド型統合解析システム「IAS」によるAI統合解析・レポート生成の活用可能性をご紹介します。
ヒトでの結果との相関や治験移行時のリスク低減を見据えたヒト化マウスのデザインの重要性や研究開発の意思決定精度向上につなげるデータ解析について実務的な視点で議論します。
創薬研究、ドラッグデザイン、トランスレーショナルリサーチ、AI for Science、研究データ解析に関心のある製薬企業・バイオテック・アカデミアの皆さまにおすすめの内容です。
申込締切
2026年7月17日(金)17:30
プログラム
16:30-17:00 ヒト外挿性の高い前臨床readoutを得るために(genOway)
17:00-17:30 readoutを研究判断へ変える(Life Analytics)
登壇者
花岡 秀樹(genOway)
久保田 大介(Life Analytics)
対象者
製薬・バイオR&D / ADC・TCE・ADCC・抗体医薬 / 前臨床 / CRO・VC / 画像・Flow・NGS・MS・研究DX などに関与されている方
参加費
無料
定員
ご参加には事前登録が必要です
主催
共催:Life Analytics / genOway


