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特別会員開催イベント

AMED 次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業 RNA標的創薬技術開発/核酸医薬品実用化のための製造及び分析基盤技術開発「核酸医薬品の製造・精製・分析基盤技術の開発」公開シンポジウム

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AMED事業における我々の取り組みを紹介するとともに、核酸医薬品の製造・精製・分析において考慮すべき事項について議論をしたいと考えています。また、今回は核酸医薬品の分離分析技術の最前線と称し、分析の専門家の方々に講演していただきます。皆様、ご参加お待ちしています。

クリックするとPDFが開きます

CMCシンポジウム チラシfinal(第一版).pdf

日時2022年11月9日(水)13:00-16:30

会場Zoom webinar

詳細・参加申込

(外部サイトが開きます)

応募締め切り: 2022年11月9日(水)正午12時まで *但し、定員に達した時点で終了

プログラム

司会進行:井上貴雄(国立医薬品食品衛生研究所)

  ■ 小比賀 聡(大阪大学)
   「核酸医薬品の製造・精製・分析において考慮すべき事項」

  ■ 唐澤 薫(エービー・サイエックス)
   「LC/MSを用いたオリゴ核酸不純物の迅速かつ網羅的な分析」

  ■ 高原 健太郎(サーモフィッシャー サイエンティフィック)
   「LC/MSによる核酸医薬品の配列分析と定量分析」

  ■ 川上 純司(甲南大学)
   「核酸医薬分析に求められる精度と分析技術の現状」

  ■瀬崎 浩史(アジレント・テクノロジー)
   「オリゴ核酸の2D-LC/MS分析」

  ■廣瀬 賢治(日本ウォーターズ)
   「イオンモビリティーMSの原理とオリゴ核酸分析への応用」

  ■ 西風 隆司(島津製作所)
   「MALDI-TOF MSを用いたオリゴ核酸の分析」

【パネルディスカッション】
 モデレータ:川上 純司/井上 貴雄
 パネリスト:小比賀 聡、唐澤 薫、高原 健太郎、瀬崎 浩史、廣瀬 賢治、西風 隆司
       伊藤 浩介(医薬品医療機器総合機構・PMDA)

参加費

無料

定員

500名 *ご参加には事前登録が必要です。尚、先着順となりますのでご了承ください

主催

主催:大阪大学 薬学研究科

お問い合わせ先

シンポジウム事務局 担当:亀岡・青山・天羽 E-mail:yakka-cmc@phs.osaka-u.ac.jp

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日時2022年11月9日(水)13:00-16:30

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応募締め切り: 2022年11月9日(水)正午12時まで *但し、定員に達した時点で終了

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