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プレモパートナー×MightyNet 医療機器オンライン公開セミナー「試作から量産まで、どう進める? スタートアップのものづくりを支える“台湾CDMO”という選択肢」

医療機器スタートアップや、これから医療機器分野へ参入を検討している企業の皆さまを対象とした無料オンラインセミナーです。

日時: 2026年11月6日(金)17:00~18:00

会場:

オンライン(Zoomライブ配信)

詳細・参加申込

(外部サイトが開きます)

申込締切

2026年11月6日(金)17:00

プログラム

プレモパートナー✖×MightyNet 医療機器オンライン公開セミナー

試作から量産まで、どう進める?
スタートアップのものづくりを支える“台湾CDMO”という選択肢


医療機器スタートアップや、これから医療機器分野への参入を検討している企業の皆さまを対象とした無料オンラインセミナーです。

製品アイデアはある。
でも、
「試作をどこに相談すればいい?」
「量産を見据えた設計はどう進める?」
「製造パートナーをどう選べばいい?」――。

ハードウェアや医療機器など、ものづくりに取り組むスタートアップにとって、開発から試作、量産へと進む過程にはさまざまなハードルがあります。

そこで注目したいのが、製品開発から製造までを一貫して支援する「CDMO(Contract Development and Manufacturing Organization)」という選択肢です。

本ウェビナーでは、スタートアップのものづくりをテーマに、2部構成でお届けします。

第一部では、プレモパートナー株式会社 中島氏より「CDMOとは何か?」という基本から、スタートアップがCDMOを活用するメリット、そして製造パートナーとして「なぜ台湾なのか」を解説します。

第二部では、台湾のハードウェア製造CDMOであるMightyNetをご紹介。
製品開発・試作から量産まで、どのような設備・技術・サポートを提供できるのか、具体的な強みや支援領域を交えてご紹介します。

「これから試作を始めたい」「量産を見据えて製品開発を進めたい」「ものづくりについて相談できるパートナーを探している」
というスタートアップの皆さまにおすすめのウェビナーです。

登壇者

【講師/登壇者】

中島 良文 氏 プレモパートナー株式会社 /QMSアドバイザー
工学院大学 工学部電子工学科卒業後、東京大学 精密機械工学科にて「オープン・ループタイプの人工膵臓研究」に従事。
GEヘルスケアで17年間、医療機器の製造・品質保証・生産技術に携わり、以降、日本メドトロニック、セントジュードメディカル、Philips Japan、コニカミノルタなどで医療機器事業の幅広い工程を経験。
約40年にわたり、医療機器の製造、品質管理(QMS/ISO)、サプライヤマネジメント、SCM、海外拠点との協働プロジェクト推進に携わる。
医療機器産業における豊富な実務経験と人材育成の視点をもとに、現場に根ざした品質マネジメントと事業化支援を行っている。


Kuma Hsiung氏 MightyNet Open Innovation Manager

《MightyNetについて》
1986年に台湾・新竹で創業した電子機器製造グループMIGHT GROUPが、2016年に設立したハードウェアアクセラレーター。
台湾・中国・ベトナムの自社工場を活かし、スタートアップの製品開発・試作から量産までを一貫して支援している。
新竹工場ではISO 13485および台湾TFDAの医療機器QMS承認を取得し、米国FDAクリアランス取得の医療機器をはじめ、医療機器・医療機器用PCBAの量産実績を持つ。
2016年以降、150社以上のスタートアップを支援し、出資実績は20億円以上。2026年には東京・大手町に拠点を開設し、日本のスタートアップとの協業を進めている。

参加費

無料

主催

プレモパートナー株式会社 https://www.premopartners.com/
医療機器開発に戦略のデザインを。
インキュベーターとは、卵を孵化させる装置のこと。私たちはインキュベーターとして、未来に製品を導出するために、アイデアから事業化までの流れを大切に、戦略的にプロジェクトをデザインしていきます。

お問い合わせ先

info@premopartners.com

日時: 2026年11月6日(金)17:00~18:00

会場:

オンライン(Zoomライブ配信)

詳細・参加申込

(外部サイトが開きます)

申込締切

2026年11月6日(金)17:00
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