「効果は確認できたけれど、その背景をもう少し深く知りたい」
「解析はしたものの、知りたかった変化を捉えきれなかった」
そんな研究に、Olinkプロテオミクスという選択肢があります。
こんな方におすすめ!
- 機能性食品等の介入による変化をOlinkでどう評価できるか知りたい
- ヒト介入研究への具体的な組み込み方を知りたい
- テープストリップを用いた皮膚研究の活用例を知りたい
- Olinkを用いたパスウェイ解析の研究事例を知りたい方
日時: 2026年10月16日(金) 16:00~17:00
会場:
オンライン開催(Zoom)
当日ご都合が合わない方にも、オンデマンド配信を予定しています。
ご興味のある方は、ぜひご登録ください。
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ウェビナー登録(無料)はこちら (外部サイトが開きます)
申込締切
2026年10月16日
プログラム
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食品・栄養分野の介入研究、テープストリップを用いた皮膚研究、
Aging・健康寿命研究などの事例を通じて、Olinkのヒト研究への組み込み方や、
バイオマーカー・関連パスウェイ探索への活用をご紹介します。
【Olinkの特長】
- 少量のヒト試料から、約5300種類のタンパク質を同時に測定
- 介入などに伴うタンパク質の変化を幅広く評価
- バイオマーカーや関連するパスウェイの探索に活用
【関係リンク】
- Olinkプロテオーム解析について詳しく知る
⇒ Olinkプロテオーム解析┃理研ジェネシス - 株式会社理研ジェネシスについて
⇒ 理研ジェネシス - Olinkについて
⇒ Olink® — Part of Thermo Fisher Scientific
対象者
食品開発の研究者、化粧品開発の研究者、アカデミアの研究者、製薬企業の研究者、開発企画関係者
参加費
無料 ※ご参加には事前登録が必要です。
主催
主催:株式会社理研ジェネシス
共催:Olink-Part of Thermo Fisher Scientific
お問い合わせ先
株式会社理研ジェネシス
学術マーケティング部
メールアドレス:info2@rikengenesis.jp
電話番号:03-5759-6042
※ 記載の会社名および製品情報は、弊社または各社の商標または登録商標です。


