Menu

特別会員開催イベント

橋渡し研究支援機関 キックオフ  シンポジウム

  • twitter
  • Facebook
  • LINE

京都大学は2021年12月20日付けで、文部科学大臣より「橋渡し研究支援機関」に認定されました。そこで、認定を記念し、学内外の幅広い方々より橋渡し研究支援機関として京都大学に期待することなどについてご講演いただくこととなりました。つきましては皆様方の参加をお待ちしております。

クリックするとPDFが開きます

20220401_hashiwatashi_kickoff_symposium.pdf

日時2022年5月23日(月) 14:00~16:15

会場Zoom Webinar

詳細・参加申込

(外部サイトが開きます)

開催当日まで応募可能

プログラム

【プログラム】
第一部 司会:伊藤 達也〔京都大学医学部附属病院 先端医療研究開発機構(iACT)医療開発部 講師〕
「開会の辞」岩井 一宏(京都大学大学院医学研究科 医学研究科長)
「祝辞」宮本 享(京都大学医学部附属病院 病院長)
「橋渡し研究支援機関として京都大学が社会に果たす役割」 湊 長博(京都大学 総長)
橋渡し研究支援機関認定制度と今後の橋渡し研究プログラムについて」建部 俊介(文部科学省研究振興局 専門官)
「京都大学拠点のこれまでの実績と今後の展望」永井 純正(iACT 医療開発部 部長)

第二部 座長:永井 純正(iACT 医療開発部 部長)
「橋渡し研究支援機関としての京都大学に期待すること」
   ・「異分野研究者の立場から」小西 聡(立命館大学 理工学部 教授)
   ・「医学研究者の立場から」小戝健一郎(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 教授)
   ・「拠点外の支援機関の立場から」猪原登志子〔京都府立医科大学 附属病院 臨床研究推進センター(CTREC)講師〕
   ・「拠点外機関の支援部門、医療機器審査経験の立場から」久津見 弘(滋賀医科大学医学部附属病院 臨床研究開発センター センター長・教授)
   ・「製薬企業出身の立場から」谷田 清一〔公益財団法人 京都高度技術研究所(ASTEM) 地域産業活性化本部 アドバイザー〕
◆パネルディスカッション
「橋渡し研究を支える橋渡し研究支援機関の在り方とは」
 パネリスト: 小西 聡、小戝健一郎、猪原登志子、久津見 弘、谷田 清一、
       伊藤 達也、服部 華代(iACT 医療開発部)

「閉会の辞」 稲垣 暢也(iACT 機構長)


*プログラム詳細など(ポスター)

参加費

無料

定員

500名

主催

京都大学医学部附属病院 先端医療研究開発機構(iACT)

お問い合わせ先

京都大学医学部附属病院 先端医療研究開発機構(iACT)八軒・ネフ spr_crt@kuhp.kyoto-u.ac.jp

クリックするとPDFが開きます

20220401_hashiwatashi_kickoff_symposium.pdf

日時2022年5月23日(月) 14:00~16:15

会場Zoom Webinar

詳細・参加申込

(外部サイトが開きます)

開催当日まで応募可能

pagetop