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特別会員開催イベント

【無料ウェビナー】第一三共における研究開発のDX推進 DAY 2「抗体創薬およびエンジニアリングワークフローの効率化」

第一三共㈱から2名の研究者を招きし、2週連続でランチタイムウェビナーを開催いたします。この機会にぜひご参加ください!

DAY 2「抗体創薬およびエンジニアリングワークフローの効率化」

本ウェビナーでは、昨年10月に開催されたGenedata Open Forumで第一三共㈱のお二方が発表し、参加された製薬企業やCRDMOの皆様に好評を博した講演の内容を特別にお届けします。さらに、発表後にはQAセッションの実施も予定しています。

※DAY 1「クラウドソフトウェアの統合におけるGenedata Biologics活用」はこちら

日時 2026年2月25日(水)12:15-12:45

会場

オンライン(Zoomウェビナー)

詳細・参加申込

(外部サイトが開きます)

※開催直前まで登録可能です。

※弊社が対象外と判断した登録者については、参加をお断りさせていただく可能性がございます。予めご了承の上、参加登録をお願いいたします。

登壇者

第一三共㈱ 研究開発本部 モダリティ第二研究所 井上 航太 氏

- 井上氏は、モダリティ第二研究所にてバイオロジクスの開発可能性評価およびバイオロジクス研究におけるDX推進に従事されています。

参加費

無料

主催

Genedata について
Genedataは、バイオ医薬品の研究開発、サイエンス、ビジネス、ITの各分野における幅広い知識と経験をもとに、データ駆動型の研究開発を実現する革新的なソフトウェアソリューションを開発・提供しています。1997年にスイスで設立され、現在はアメリカ・イギリス・ドイツ・シンガポール・日本にオフィスを構えています。

Genedata Biologics について
Genedata Biologics®は、バイオ医薬品の複雑な研究プロセスの統合・自動化を実現し、創薬タイムラインを大幅に短縮します。また、高品質かつ容易に比較可能な構造化データを提供することで、最も有望な候補品を選択する上で重要となるデータ駆動型の意思決定を可能にします。

第一三共㈱は、タンパク質ベースのモダリティにおける創薬ワークフローの自動化へ向けて、Genedata Biologicsを導入・活用しています。詳細はこちら

お問い合わせ先

ジーンデータ株式会社
・Website: https://www.genedata.com/jp
・Email: japan@genedata.com
・LinkedIn: https://www.linkedin.com/showcase/genedata-kk
・X(旧Twitter): https://x.com/GenedataJapan

日時 2026年2月25日(水)12:15-12:45

会場

オンライン(Zoomウェビナー)

詳細・参加申込

(外部サイトが開きます)

※開催直前まで登録可能です。

※弊社が対象外と判断した登録者については、参加をお断りさせていただく可能性がございます。予めご了承の上、参加登録をお願いいたします。

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