RNA創薬および標的型脂質ナノ粒子(tLNP)は、体内で直接CAR‑T細胞をエンジニアリングする新たな可能性を切り拓いています。
統合型プラットフォームは、このイノベーションをどのように加速できるのでしょうか。
本ウェビナーでは、プラスミド開発、RNA製造、標的型LNPデリバリーを統合することで、創薬コンセプトから治療応用までのプロセスをいかに簡素化・迅速化できるかをご紹介します。
申込締切
2026年4月16日
プログラム
15:00-15:40
mRNAテンプレートプラスミドの開発・製造戦略
- mRNAテンプレートプラスミド製造における課題を理解する
- 独自の菌株、バックボーン、および堅牢な製造プロセスを開発する
- 業界動向、課題および機会に関する洞察を得る
15:40-16:20
In vivo CAR‑T療法を支える統合型 xRNA‑tLNP プラットフォーム
- CAR-T療法におけるxRNA–LNP技術の重要な検討事項
- xRNA-tLNP製造における技術的課題とその解決策
- in vivo CAR-Tのケーススタディ
主催
このウェビナーは、ジェンスクリプトジャパン株式会社とProBioが共催しています
お問い合わせ先
cdmo.jp@probiocdmo.com