Menu

特別会員開催イベント

米国大使館 商務部主催 DXウェビナーシリーズ2022 米国 DX Technology 最前線 【デジタルヘルス編: 6月30日開催】

  • twitter
  • Facebook
  • LINE
米国大使館 商務部主催 DXウェビナーシリーズ2022  米国 DX Technology 最前線  【デジタルヘルス編: 6月30日開催】

米国大使館 商務部主催 DXウェビナーシリーズ2022
米国 DX Technology 最前線

【デジタルヘルス編: 6月30日開催】

本ウェビナーシリーズでは、4つの産業分野(半導体関連産業、自動車&モビリティ関連産業、デジタルヘルス関連産業、製造業全般)における、米国テクノロジー企業によるDXソリューションをご紹介いたします。

シリーズ第3回はデジタルヘルス産業を対象とし、へルスケア業界の状況とヘルスケアの変革に影響を与えるトレンドについてご説明すると共に、ヘルスケアリーダーの皆様の最大の懸念事項と、ヘルスケアにおけるDXの相互関係性について、米国企業3社がDXの実現・加速を可能にする最新のソリューションをライブ配信にてご紹介いたします。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

日時2022年6月30日(木)
10:00-12:00

会場Cisco Webexを使用したライブ配信を予定しております。日本語で行います。

詳細・参加申込

(外部サイトが開きます)

【参加方法】
参加費は無料ですが、参加登録フォームより事前登録が必要となります。お申込み時にご登録を頂きましたメールアドレス宛に、ウェビナー聴講用のURLをウェビナー開催前日にお送りいたします。

【申込締切】
2022年6月29日(水)15:00

プログラム

1)基調講演                           

U.S. Chamber of Commerce (全米商工会議所)                   
Global Initiative on Health and the Economy          
Senior Director, Varnee Murugan

2)『セールスフォースが臨床開発イノベーションを加速する』Salesforce.Japan社

株式会社セールスフォース・ジャパン 
インダストリーズトランスフォーメンション事業本部
ヘルスケア・ライフサイエンス業界担当 シニアマネジャー
早田 和哲 氏

<講演内容>

セールスフォースが、ライフサイエンス企業の臨床開発をデジタルを通じてどのように加速させているかをいくつかの事例とソシューリョンをご提示しながらご紹介いたします。
具体的には、臨床試験での患者さんのエンロールメントや、エンゲージを高めることによる臨床試験からの脱落防止など、臨床試験における患者さんとのタッチポイントでの活用例とソリューションになります。
最近では、CAR-T製品やGene Therapyなどパーソナライズされた製品やPipelineは、システムをUpdateしていくことで、コマーシャルにそのまま移行できるようになってきておりますので、こちらもご紹介させて頂きます。

Salesforce website

3)『実社会の課題をAIで解決する(COVID-19 AI活用プロジェクトからの学び)』Data Robot Japan株式会社                              

Data Robot Japan株式会社                              
データサイエンティスト                       
鎌田 啓輔氏

<講演内容>

データサイエンスを民主化し、大規模な環境でAIを構築、デプロイ、メンテナンスするためのプロセス全体をエンドツーエンドで自動化するAI Cloudプラットフォームを提供しているDataRobotは、社会課題であるCOVID-19に対して、2020年3月から様々なプロジェクトを進めてきました。本セッションでは、COVID-19 AI活用プロジェクトの事例や、それらプロジェクトから得られた、変化が激しい時代に対応するための学びをご紹介します。​

DataRobot Japan website

4)『 Transforming Healthcare in a post-pandemic world /パンデミック後の世界におけるヘルスケアの変革』 Intel株式会社

インテル株式会社                                  
ヘルス&ライフサイエンス アジアパシフィック セールスリーダー
ジョージ・タイ 様

<講演内容>

へルスケア業界の状況とヘルスケアの変革に影響を与えるトレンドについて説明すると共にヘルスケアリーダーの皆様の最大の懸念事項と、ヘルスケアにおけるデータ分析の予測可能な機会についてご紹介します。 インテルは、ユビキタスコンピューティング、コネクティビティ、AI、およびエッジからクラウドへのインフラストラクチャを実現することで、ヘルスケアの勢いを促進していくと同時に アジアパシフィックエコシステムと協力して、ヘルスケアソリューションとデジタル化の変革力をグローバル化するためにパートナーと継続的な協業を目指していきます。

Intel Corporation website

参加費

無料

定員

300名 *参加登録フォームより事前登録が必要となります。

主催

米国大使館 商務部

お問い合わせ先

米国大使館・総領事館 商務部(デジタルヘルス産業担当:杉浦)

日時2022年6月30日(木)
10:00-12:00

会場Cisco Webexを使用したライブ配信を予定しております。日本語で行います。

詳細・参加申込

(外部サイトが開きます)

【参加方法】
参加費は無料ですが、参加登録フォームより事前登録が必要となります。お申込み時にご登録を頂きましたメールアドレス宛に、ウェビナー聴講用のURLをウェビナー開催前日にお送りいたします。

【申込締切】
2022年6月29日(水)15:00

こちらもおすすめ

pagetop